これぞ釜山ならではの貴重な5ショット! 釜山国際映画祭のアジアン・オムニバス・コレクション部門で上映された『The ショートフィルムズ』(仮題)の会見で、(写真左から)井筒和幸、大森一樹、崔洋一、阪本順治、李相日という5人の個性派監督が顔を揃えた。『The ショートフィルムズ』は大阪の朝日放送が、新社屋完成記念に製作したオムニバス映画。「子供」をテーマに、時代劇やブラック・コメディなど、それぞれユニークな20分の短編を作り上げた。
菅田将暉“半兵衛と官兵衛”の演じ分けは「本当にすごい」 石田三成 ZIBUが『黒牢城』「豊臣兄弟!」の時代&人物を解説【後編】
【釜山レポート最終回】ヒョンビンでお別れ 日本勢の活躍目立った今年の釜山
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