職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
ドラマだけでなく映画でもおなじみの『トリック』でコンビを組んだ阿部寛と堤幸彦監督がまたもやヘンテコな映画でタッグを組んだ『大帝の剣』。本作に登場する阿部寛、長谷川京子、宮藤官九郎、黒木メイサ、竹内力、原作者の夢枕獏、堤幸彦監督、そして主題歌を担当するGLAYの舞台挨拶付きプレミア試写会が2月27日(火)に行われた。
トルコの最大の都市・イスタンブール。ボスポラス海峡を挟んでアジアとヨーロッパの文化が行き来し、交じり合うことで独特の文化を育んできた。この地で奏でられる、他では生み出され得ない魅惑的な音楽の秘密を探るべく、イスタンブールに降り立ったベルリン・アンダーグラウンドの重鎮、アレキサンダー・ハッケ。彼の旅を追ったドキュメンタリー映画『クロッシング・ザ・ブリッジ 〜サウンド オブ イスタンブール〜』が3月24日(土)よりいよいよ公開される。
見た目は恐ろしくても心は優しい緑の怪物の物語『シュレック』シリーズの最新作、『シュレック3』の公開が6月30日(土)に決定した。
全世界で1,500万部を売り上げた大ベストセラー「香水 ある人殺しの物語」を『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァ監督が映画化した『パフューム〜ある人殺しの物語〜』。今週末に公開を控えた本作の宣伝部長に、セーラー服の“スケバン恐子”キャラでおなじみの桜塚やっくんが就任。ドイツ映画史上最高の製作費を投入し、キャスト、美術、衣装すべてにおいて完璧な美しさを追求して製作された本作の牽引役として、美貌の女装キャラであるやっくんに白羽の矢が立った。
途方もない想像力と、誰もが「頭の中を見てみたい!」と驚くような作品を次々と発表している韓国の鬼才・キム・ギドク監督。その彼の13品目である『絶対の愛』の公開を記念して、デビュー作『鰐(ワニ)』を除く全作品の特集上映企画「スーパー・ギドク・マンダラ」が渋谷ユーロスペースにて実施中。その初日である2月24日(土)に『絶対の愛』のプロモーションで来日中のキム・ギドク監督による舞台挨拶が行われた。
先日発表となったアカデミー賞でも、注目を集めた日本がらみの作品。ここ数年は俳優だけでなく、清水崇、中田秀夫ら監督たちのハリウッド進出、そして成功も珍しくなく、その力量を見せつけている現代邦画界。業界に勢いがあるときは、大手映画会社が出資する大作だけでなく、単館系の作品にも勢いのあるものが目立つように。
ついに発表されましたね、アカデミー賞! 予想が当たった人も、外れた人も驚いたり、喜んだりしながら、その結果を堪能したのではないでしょうか。
とある地方の田舎町・松ヶ根を舞台に、あるカップルの来訪をきっかけに均衡を失ってゆく町の様子と、人間の持つ悲哀をユーモアを込めて描いた『松ヶ根乱射事件』。昨年の東京国際映画祭のコンペティション部門にも出品された本作が2月24日(土)初日を迎え、主演の新井浩文、山中崇、三浦友和、木村祐一、山下敦弘監督による舞台挨拶が行われた。
『ラスト サムライ』のエドワード・ズウィック監督と、アカデミー賞作品賞を受賞したばかりの『ディパーティッド』の公開も記憶に新しいレオナルド・ディカプリオがタッグを組んだ『ブラッド・ダイヤモンド』の初日が4月7日に決定した。
ゲラ・バブルアニの監督デビュー作にして、フランス国内で最も権威があるといわれるセザール賞で本年度新人監督作品賞、有望若手男優賞にノミネートされた『13/ザメッティ』。昨年度サンダンス映画祭ではワールドシネマコンペティション(ドラマ部門)審査員大賞を受賞、2005年ヴェネチア国際映画祭最優秀新人監督賞受賞するなど、各国の映画祭で高い評価を得た本作の公開初日が4月7日(土)に決定した。
3大陸4ヶ国のキャストがメキシコの鬼才、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督のもとに集結。国境を越えて描かれる絶望と希望にあふれた衝撃のヒューマン・ドラマ『バベル』の日本公開が4月28日(土)に決定した。
構想27年、総製作費30億円、4ヶ月にわたるオール・モンゴルロケという邦画史上最大規模の『蒼き狼 地果て海尽きるまで』。史上最大の帝国を築いた男、チンギス・ハーンの真実を描いた本作に出演した反町隆史、菊川怜、若村麻由美、松山ケンイチ、Ara、袴田吉彦、野村祐人、平山祐介、松方弘樹、澤井信一郎監督、角川春樹(製作総指揮)、千葉龍平(エイベックス)の総勢13名による記者会見が2月22日(木)に行われた。
日本映画界には、世界的に注目を浴びている役者が男女ともに増えてきています。渡辺謙、真田広之、菊地凛子…、そしてもちろん、役所広司。他の国際派俳優たちのように、特に「ハリウッド進出!」を意識した動きは見られないものの、出演作が国際的な注目を自然に浴びてしまう彼。ハリウッド作品への出演も、それをきっかけに獲得してきたのでしょう。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。