職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
ここ数年、続いている空前のクラシックブーム。コミックに引き続き、ドラマ、アニメーションと絶好調の「のだめカンタービレ」をきっかけに、敷居の高いと思われていたクラシック音楽に興味を持った人も多いとか。そして、もうひとつ、日本のエンタテインメント業界からクラシックブームに拍車をかけそうな作品が誕生しました。それが、さそうあきらの漫画を原作に持つ『神童』。
ハードボイルド&サスペンス路線を貫き、絶大な支持を受けたテレビドラマ「アンフェア」の映画化『アンフェア the movie』がついに完成し、主演の篠原涼子を始めとした主要キャストの江口洋介、椎名桔平、成宮寛貴、加藤雅也、大杉漣、寺島進が集合。バツイチ、子持ち、大酒飲み、しかも美人、そして、検挙率ナンバーワンを誇る敏腕刑事、雪平夏見の活躍を描いた本作の舞台挨拶が2月15日(木)、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われた。
豪華客船の沈没映画の代表作は…と聞かれて真っ先にジェームズ・キャメロン監督の『タイタニック』を思い浮かべる人は多いだろう。レオナルド・ディカプリオの出世作とあってその知名度はかなりのもの。しかし、その『タイタニック』に多大な影響を与えた映画があることをご存知だろうか。1972年に製作された『ポセイドン・アドベンチャー』──パニック映画の傑作と言われる作品だ。
その名作を34年振りにリメイクしたのが2006年に公開された『ポセイドン』。「災害の続く21世紀において、何の前ぶれもなく豪華客船を襲う悲劇を描いた『ポセイドン・アドベンチャー』をいい比喩として描きたいと思った」と、巨匠ウォルフガング・ペーターゼンがメガホンを取ったのだ。『エアフォース・ワン』、『トロイ』などハリウッド超大作を数多く手掛けるなかで本作は『U・ボート』、『パーフェクト ストーム』に続く3作目の海洋パニック映画となる。
スカーレット・ヨハンソンが4年越しの思いを結実させ出演を果たした『ママの遺したラヴソング』の公開初日が、4月7日(土)に決定した。
男前スター紹介第5弾の今回は、「BONES(ボーンズ)」のデヴィッド・ボレアナズをピックアップ! 骨を鑑別する法人類学者のヒロインが研究所の仲間やFBI捜査官とチームを組み、様々な事件を解決へと導いていく「BONES」は、「CSI:科学捜査班」などでおなじみのスタイルとなっている1話完結型犯罪捜査ドラマ。毎回勃発する事件の謎に被害者の人骨などから迫っていくという、ちょっと変わったアイデアが番組の持ち味となっています。
1982年にトニー賞13部門ノミネート、6部門受賞という快挙を成し遂げた伝説のミュージカルを完全映画化した『ドリームガールズ』。こちらもオリジナルのミュージカルに負けじと、本年度アカデミー賞においてエディ・マーフィ(助演男優賞)とジェニファー・ハドソン(助演女優賞)のダブル・ノミネートを含む、最多6部門8ノミネートを果たしている。本作の日本公開を今週末に控え、ジェニファー・ハドソン、ビル・コンドン監督、そしてプロデューサーのローレンス・マークが来日。2月14日(水)、日本の名門ジャズクラブ・ブルーノート東京にて来日記者会見が行われた。
『氷の微笑』、『スターシップ・トゥルーパーズ』のポール・ヴァーホーヴェン監督が、故国オランダにおける戦時中のレジスタンスに焦点を当てて描いたサスペンス・エンタテインメント『ブラックブック』。本作の公開初日が3月24日(土)に決定した。
開催中の第57回ベルリン国際映画祭で、主演の土屋アンナと蜷川実花監督の、花魁道中を模してのレッドカーペットへの登場が大きな話題を呼んだ『さくらん』。現地時間の2月10日には映画祭の期間中にベルリンで開催される蜷川さんの写真展のオープニング・レセプションが行われた。蜷川さんにとってドイツでの写真展は初開催となるが、会場のギャラリーには『さくらん』の極彩色写真を中心に、蜷川さんの代表的な作品群も展示され、前日の公式上映に引き続き注目を集めそうだ。
セレブ御用達の飲み物として、欠かせないシャンパン。黄金色に優しく発泡する液体は、ひと口いただくだけで、とても幸せな気分にしてくれます。世界的なブランドは数々ありますが、皇室や王室、そしてハリウッドでも愛されている由緒正しいブランドといえば「モエ・エ・シャンドン」。
1975年に製作され、ノルウェーの映画史を変えたと評される傑作人形アニメーション『ピンチクリフ・グランプリ』。本作の日本公開を記念して、NHK教育番組で人気を誇った「できるかな」の“ノッポさん”こと高見のっぽを迎えてのトークショーが開催されることが決定した。
母と別れ、本当の名前を隠し、ユダヤ人と偽って異国の地に渡った少年の成長、そして葛藤を描いた感動作『約束の旅路』。3月10日(土)より東京・岩波ホールにて初日を迎える本作の拡大公開が決定。4月28日(土)より名古屋・名演小劇場にて、さらに大阪・第七藝術劇場にてゴールデンウィークより公開される。
全米初登場1位を記録した『The Prestige』の邦題が『イリュージョンVS(イリュージョン・ヴァーサス)』に決定、6月よりスカラ座ほか全国東宝洋画系にて公開される。
『M★A★S★H』『ショート・カッツ』『ゴスフォード・パーク』等を世に送り出し、アカデミー賞名誉賞を受賞した、巨匠ロバート・アルトマン。彼の遺作となった『今宵、フィッツジェラルド劇場で』。30年以上に渡り、4,300万人のリスナーを抱えたアメリカで、現在も放映されている伝説の公開ラジオ歌番組を舞台に、別れと再生の物語を描いた人間賛歌ドラマだ。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。