今年で記念すべき90周年を迎えるアカデミー賞レース。今回の「入門編」では、作品賞候補の声が高い作品の中から、確実にノミネートされそうな厳選5作品を分析してみた。
2017年は『美女と野獣』の興収120億円超えをはじめ、『ラ・ラ・ランド』『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』など作品の良さが評判を呼び、異例のヒットを記録するなど洋画復活を印象付ける1年に。その流れは2018年、さらに加速する予感です!
もうまもなく放送開始となる2018年冬クール、皆さん気になるドラマは見つかりましたか?
爆発的なヒットが生まれず、安パイだったはずの胸キュン映画やコミックの実写化も低調だった昨年の日本映画界。一方で『あゝ、荒野』をはじめ、個性的で頼もしい秀作が数多く生まれており、重要な転換期を迎えているのも確か。“面白いこと”が起こりそうな予感だ。
2018年公開される映画の中からシネマカフェライターが期待している作品No.1をご紹介!
人気CMへの起用はもちろん、朝ドラのヒロイン、その親友もしくはライバル役、有名原作実写化のヒロイン、群像ドラマを引っかき回す強烈キャラなど、若手女優がブレイクするきっかけは数多い。吉岡里帆も、川栄李奈や永野芽郁
若手俳優の登竜門としてすっかり定着した、いわゆる“朝ドラ”連続テレビ小説と、平成仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊シリーズ。2年前、シネマカフェがいち早くネクストブレイク男子として紹介した竹内涼真も、
2018年は戌年! 愛犬と一緒に家族で、あるいはカップルで、もちろん猫派の人も、初笑い&感動初めに犬映画はいかが? 胸が“ドッグドッグ”高鳴る、“ワン”ダフルなおすすめ犬映画11選をご紹介!
ふらりと立ち寄ったラーメン屋のBGMが90年代のヒットメドレーで、懐かしい気持ちになって、ラーメンをすすりつつ耳を傾けていたら、店を出た後も頭の中でリフレイン! ついYouTubeに懐かしい曲名を次々と入力してしまい…なんて経験はないですか?
2017年公開された映画作品の中でシネマカフェライターが選ぶNo.1をご紹介!
「女性の年」ともいわれた2017年、世界中で大ヒットした『ワンダーウーマン』のパティ・ジェンキンス、『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』でカンヌ監督賞に輝いたソフィア・コッポラ、『光』で日本人監督最多
2017年を代表する“主役級映画”といえば、日本のみならず世界的にも大ヒットとなった『美女と野獣』や『ラ・ラ・ランド』。“極上の「映画と音楽」があれば、また明日も頑張れる…”。決して大げさではなく、そんなふうに背中を押してくれた2017年を彩ったミュージカル映画
こんばんは。毎日「真冬並みの寒さです。暖かい格好で…」というニュースが流れているので、心まで凍てつかないように、できるだけ外出を控えて家に籠もっている四十路、古山エリーです。