大型連休も終わり、ついボーッとなりがちなこの季節。憂鬱を吹き飛ばすためには、とにかく“笑顔”になることが必要です。そこで今日は、見終えた後、スカッと爽快な気分になれるおすすめの春ドラマを一挙ご紹介。今期は、気分転換に最適! 面白作品が目白押しですよ~。
5月13日は「母の日」。いまSNSを沸かせている「花より男子」の新章「花のち晴れ~花男 Next Season~」で、杉咲花演じるヒロイン・江戸川音の“母”を演じているのは菊池桃子。
帰国子女でミスター慶應、180cmの高身長に、小顔&塩顔イケメン。そんな“ハイスペック男子”といわれて久しい古川雄輝が、いま読売テレビ・日本テレビ系深夜の木曜ドラマ「ラブリラン」で新たなファンを獲得しているという。
女性が主役の映画が席巻した本年度アカデミー賞で、マーゴット・ロビーがフィギュアスケート界の“問題児”トーニャ・ハーディングを演じた『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』はアカデミー賞3部門にノミネート。
女優の橋本環奈が、次世代のコメディエンヌとして、いま映画界で熱い注目を浴びている。きっかけはもちろん『銀魂』(福田雄一監督)で見せた、“鼻ほじ”も辞さないはっちゃけ演技。現在は“福田組”の新たな常連として、さらなる飛躍を遂げようとしている。
今クールの最もアツいドラマの1つ「おっさんずラブ」。主人公のモテない33歳・独身サラリーマンを、ピュアな乙女心を持つ上司とイケメンでドSな後輩が取り合うという“おっさん同士”の恋愛ドラマ
5月5日はこどもの日! 子どもたちの健やかな成長や幸せを願う祝日を記念し、キュートなキッズが大活躍する映画をピックアップ。
大人気少女コミックの映像化、というだけでもキラキラと眩しいのに、いま最も旬な若手女優たちが女子高生(JK)となって憧れの制服を身につけるとなれば、さらにトキメキ倍増!
こんばんは、古山エリーです。少し前に冬物をクリーニングに出して、クローゼットの中はすっかり春夏色に変わりました。毎年この時季になるとパステルカラーの洋服が店頭に並び、買い物心をくすぐられます。
俳優デビューから10年。5人組ダンスボーカルユニット「PrizmaX」(プリズマックス)のメインボーカルとして活躍しながら、見事なハリウッドデビューを果たした森崎ウィンは、ついに大きく羽ばたくときを迎えている。
男性同士の親密な絆を言い表す用語として誕生した“ブロマンス(ブラザー+ロマンス)”。先頃、シネマカフェでは読者アンケート「“ブロマンス”といって思い浮かべる作品・コンビは?」を実施した。
綾瀬はるかがミニスカートやカジュアルスタイルなど、60'Sから現代までの女性トレンドファッションを表現し、話題を呼んだ「SK-II」のCM「クリアな素肌は、時代を超える」。まさにそのコピーのとおり、クリアな素肌で“透明感”にあふれた綾瀬さん
「男は30歳から」とは、よく聞く。現在29歳の俳優・佐藤健の出演作品を振り返れば、『るろうに剣心』シリーズ、『天皇の料理番』、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』など、偏りもなく、申し分のない主演作が並び、さらに大きなフィールドに立ち向かえる30代が期待できる