シネマカフェライターが選ぶ2019年公開映画No.1をご紹介します!
“2019年の顔”となった横浜流星をはじめ、成田凌、清原果耶など、平成から令和へ、時代が変わった今年、映画に、テレビにと大躍進を見せた俳優たちに迫った。
ジェームズ・ディーン、オードリー・ヘプバーン、ブラッド・ピット、レオナルド・ディカプリオ…狂おしいほど美しく、ときに儚く、しかしその存在はまばゆく――。今現在、その“最旬”にいるのがティモシー・シャラメだ。
そもそもカイロ・レンをヴィランと呼んでいいのか、といつも悩む。
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た。素直に「最高のフィナーレ」だった。歴史を誇るサーガの完結編、という看板に正直身構えてもいたが、結果的に42年の時を経て「シリーズ最高傑作」と心から言えるのがうれしい。
「マリッジ・ストーリー」が今季の賞レースにおける注目作なんて、何だか不思議な気がする。それはこの映画がベリー・ノア・バームバックとしか言いようがないものだからだ。
銀河を舞台にした、ある家族の壮大な愛と喪失の物語が『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』で完結、これまでをふり返った。
日本をはじめ世界中で大ヒットした『最強のふたり』が、ケヴィン・ハートとブライアン・クランストンというハリウッドの実力派を迎えて令和の世に帰ってくる。
明るく朗らかで、弾けるような笑顔が魅力の英国女優エミリア・クラーク。
スタンリー・キューブリック監督の『シャイニング』(1980年)といえば、映画ファンなら誰もが知っているホラー映画の名作中の名作とされている作品だ。
オビ=ワン・ケノービ役に復帰することが決まったユアン・マクレガーが、伝説的ホラー映画『シャイニング』の正統続編にあたる『ドクター・スリープ』で主演を務めている。前作からおよそ40年。そこに受け継がれた恐怖の正体とは?
とにかく熱い! 夢を追い続ける女性の一途な情熱と彼女を支える“はみ出し者”家族の愛が、観る者のハートを熱く、たぎらせる!
ディズニー映画『アナと雪の女王2』公開が迫るなか、クリスマスの香港ディズニーランド・リゾートではアレンデールの魔法が広がる! ミッキーやダッフィー&フレンズたちともお祝いする、特別なホリデー体験を紹介。