映像配信の“黒船”として、ついに日本に上陸を果たした「Netflix」。シネマカフェは国内サービスが正式スタートした9月2日(水)、来日したリード・ヘイスティングス氏 (ファウンダーおよびCEO最高経営責任者)へのインタビューを敢行した。
ASIAN KANG-FU GENERATIONやORANGE RANGE、いきものがかりなど、数多くのアーティストのミュージックビデオを手掛ける三木孝浩監督。映画監督デビューを飾った…
『みんな!エスパーだよ!』では果敢にパンチラを披露し世の男子を熱狂させ、一方、同じ園子温監督による『新宿スワン』では闇を抱えた風俗嬢をシリアスに演じ切るなど個性的で振り幅の激しい役柄を次々とこなす真野恵里菜。
それはまだ“ブーム”や“ブレイク”と呼ぶには早いかもしれない。静かな快進撃とでも呼ぶべき不思議な喧騒が巻き起こっている。真野恵里菜の周辺で。
「ガルルル……」。LiLiCoが舌なめずりするところに、イケメンあり。LiLiCoの出身地スウェーデンは、これまでにABBA、Ace of Base、The Cardigansなどを輩出してきたポップス大国として知られている。
中谷美紀は誇らしげに自らを「肉体労働者」と呼ぶ。作品に必要とされ、己の身体、表情、声色、全てを駆使して役柄を表現することへの喜びと愛おしさがそこにはあふれている。
篠原涼子が主演を務める人気刑事ドラマ「アンフェア」が、劇場版第3弾『アンフェア the end』をもって10年の歴史に幕を下ろす。当たり役である雪平夏美との“別れ”が意味するものとは?
「ゆる~い映画がさらにゆるくなって帰ってきました(笑)。多少の粗も何のその、娯楽が少なくなっている時代にこそ、こういう勢いのある作品は絶対に必要。大切なのはお客さんが求めるものを考え、…
ジョージ朝倉の同名恋愛コミックを映画化した『ピース オブ ケイク』(田口トモロヲ監督)で、いまをときめく多部未華子と綾野剛という豪華な初共演が実現。何事にも流されて生きてきたヒロインと、…
「佐藤と神木、逆じゃない?」
向井理は自ら出演作品を選ぶということをしない。マネージャーが持ってきた仕事をこなす。そして、そこに強いこだわりや哲学を持っているわけでもない。
女優・大島優子にとって、AKB48卒業後初の主演作となった『ロマンス』。念願だったタナダユキ監督とのタッグが実現し「自然体で演じられた現場。リラックスした芝居ができた」とふり返る。
ディズニー・アニメーション・スタジオ初の短編映画傑作集として、8月26日(水)に発売となる『ディズニー・ショートフィルム・コレクション』。最新作『アナと雪の女王/エルサのサプライズ』や、