世界初の長編フルCGアニメーション『トイ・ストーリー』から20周年を記念して贈るディズニー/ピクサーの最新作『インサイド・ヘッド』が…
ころころと変わる表情がとんでもなくキュートで、すがすがしいほど豪快な笑い方がこれまたチャーミング。小柄な体でソファにちょこんと座る姿を目にしてしまうと、この女性が銃をぶっ放し、人類の未来のために奔走していたとは…と驚かずにいられない。
歳の離れた二人が惹かれあう様を描く、西炯子による大ヒットコミックを映画化した『娚の一生』。
ピエール瀧主演という話題性と共に、その重厚なつくりが称賛を浴びたドラマ「64(ロクヨン)」に、「鹿の王」で本屋大賞を受賞した上橋菜穂子の大人気ファンタジーの実写化として期待を集める「精霊の守り人」など、注目作品の脚本を次々と手掛ける大森寿美男。
ファッション界のリーダー“オルセン姉妹”を姉に持つエリザベス・オルセン。これまでは有名すぎる姉たちの“妹”として紹介されることが多かったが、これからは違う。2011年の劇場映画デビュー…
アメリカで興行1.5億円ドルを獲得、週末興行ランキング3週間首位を記録し、全世界最終興収予測6億ドルの驚異的ヒットを飛ばした映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』。
韓国ドラマ版「のだめカンタービレ~ネイル カンタービレ」でオリジナルキャラクター、イ・ユヌ役の吹き替えを担当した人気声優・梶裕貴。<前篇>では声優として駆け出しの頃をふり返ってもらったが、…
日本映画界の“劇薬”園子温の下、映画『ラブ&ピース』で主人公&ヒロインを演じた長谷川博己と麻生久美子。映画はいったいどんな凄まじいシロモノになっているのか…?
普段は俺様系なのに、ふとしたときに見せる優しさが憎めないツンデレ系男子。紳士的で優しいけれど、ここぞというときは男らしい王子様系男子。正反対の魅力を持つ男性の間で揺れる心は、乙女の永遠の命題のひとつ。
現在大ヒット公開中の『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の主演に抜擢され、7月3日(金)には「このミス」受賞作の映画化『チャイルド44 森に消えた子供たち』も立て続けに公開されるトム・ハーディ。その彼が、舞台劇のようなワンシチュエーション・サスペンス
本年度の映画賞レースにおいて、アカデミー賞を始めとする「主演女優賞」を圧勝ともいえる形でことごとく獲得したジュリアン・ムーア。その受賞作となる、若年性アルツハイマーに冒された言語学者
「何となくは分かりますけど、自分の口からはちょっと言いづらいです(笑)」と呟いた後、照れと笑みをこらえるようにうつむいてしまった──。
「おぉっ、マジか?」。