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「可愛くて…」山田孝之に母性本能? 長澤まさみが大人の女性に挑戦 画像
シネマカフェ編集部
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「可愛くて…」山田孝之に母性本能? 長澤まさみが大人の女性に挑戦

涙の大ヒットを記録した『いま、会いにゆきます』の原作者・市川拓司の同名小説を映画化した『そのときは彼によろしく』。6月2日(土)の公開を控えた本作の記者会見が行われ、主演の長澤まさみ、山田孝之、塚本高史、平川雄一朗監督、春名慶プロデューサ—が出席した。かつて“あの町”で出逢い、小さな湖畔の廃バスを秘密基地に遊びまわった3人、花梨と智史と佑司。その、大人になった幼なじみを長澤まさみ、山田孝之、塚本高史が演じる。

【カンヌ映画祭レポートvol.06】女優の準備してた? ノラのオーラにビックリ! 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.06】女優の準備してた? ノラのオーラにビックリ!

ついに見ちゃいました! オープニング作品の『マイ・ブルーベリー・ナイツ』。予想以上によかったわ〜…ウットリ。詳しい内容説明はニュースでお知らせしているみたいだから割愛しちゃうけど、ハッキリ言ってウォン・カーウァイの映画の中でも『恋する惑星』とかがお好きな方なら(ってそれが大半?)絶対に好きになってもらえそうな作品よ。ビターでスウィートな簡単にはくっつかない恋を、濡れ場なしなのに映像の色香だけで描いちゃう。これは彼ならではのワザだわよ。

【カンヌ映画祭レポートvol.05】会期中に発売される仏映画雑誌は豪華付録付き! 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.05】会期中に発売される仏映画雑誌は豪華付録付き!

待ってる間にもう一ネタ。カンヌ国際映画祭の会期中は、フランスの映画雑誌が特別号を発行するの。毎日発行される「SCREEN」誌、「VARIETY」誌などは映画祭速報の日刊で、パレ内で配布されるのよ。もちろん、これは無料。中には、前日に上映された作品のレビューや、コンペティション作品の星取り評価などがされていて、同業者の間でも賛否両論が起こるような感じ。会期中頼りにする情報誌ってところね。

【カンヌ映画祭レポートvol.04】各国から来るプレスはバッジの色でランク付け! 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.04】各国から来るプレスはバッジの色でランク付け!

昨夜から日本時間で仕事をしていたもので、どうにもカンヌに来ている実感がまだイマイチなよしひろで〜す。さて、ついに開幕直前。メイン会場のパレ付近は朝からごった返してます。

蜘蛛のヒーローがV2を達成! 前2作を上回れるか? 全米TOP10 画像
シネマカフェ編集部
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蜘蛛のヒーローがV2を達成! 前2作を上回れるか? 全米TOP10

日本でも5月1日(火)の公開以来、ずーっと首位を独走し続けている『スパイダーマン3』が全米でもV2を達成! 2億ドルも早々にクリアし、3億ドルもそう遠くない。やはり目指すは、『スパイダーマン』(歴代7位!)の4億ドル越え。ちなみに『スパイダーマン2』は3.7億ドルで歴代10位。

【カンヌ映画祭レポートvol.03】超ビッグタイトルの日本映画も参戦? 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.03】超ビッグタイトルの日本映画も参戦?

忘れてたことがあるので、3回目の更新のよしひろでーす。時差ぼけね〜。わくわくしてたけど、ちょい心配になってくるわ、こんなんじゃ。

“真の意味でタフな男気溢れる俳優”も伊達じゃないマーク・ウォールバーグ 画像

“真の意味でタフな男気溢れる俳優”も伊達じゃないマーク・ウォールバーグ

スティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化した『ザ・シューター/極大射程』で、マーク・ウォールバーグは骨太なアクションヒーローになった。彼が演じるボブ・リー・スワガーは、心に傷を負った元・海兵隊のスナイパー。山奥で愛犬のサムと静かな生活を送っていたが、大統領暗殺犯の汚名を着せられ、名誉回復と真相究明のために立ち上がる。

【カンヌ映画祭レポートvol.02】カンヌならではのマスコミ用ロッカーって? 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.02】カンヌならではのマスコミ用ロッカーって?

本日2度目のよしひろです。カンヌ国際映画祭のビックリポイントなんですが、まだまだあるのよ〜。あたしはカンヌ取材の初体験は昨年だったんですけど、そのときに感じたカルチャーギャップったらもう…。まず、取材に来ているプレスの数の多さと多国籍。世界各国から集まったプレスのみなさんがここまで一堂に会する機会ってのは、そうそうないわよ。これも、世界三大映画祭の中でも権威と呼ばれるカンヌならではと言えるんじゃないかしら。

【カンヌ映画祭レポートvol.01】ただいま、コート・ダジュール! 画像
text:Masamichi Yoshihiro
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【カンヌ映画祭レポートvol.01】ただいま、コート・ダジュール!

どうもはじめまして〜。ライターのよしひろと申します。シネマカフェには初登場なので、どう始めてよいのやら…と悩んでいるうちに、カンヌ国際映画祭は前夜を迎えちゃったわ。そう、今あたしはカンヌにおります。写真はカンヌの玄関口となるニース空港ね。あぁ、コート・ダジュール、ただいま〜。

5月病に効く特効薬 処方箋その3. アンディ・ラウ主演パンチの効いた新・中国映画 画像

5月病に効く特効薬 処方箋その3. アンディ・ラウ主演パンチの効いた新・中国映画

その後、五月病の症状はいかがですか? まだ、あまり改善していませんか? 五月晴れが続くと、お天気のように心も晴れてくるものですが、それでもまだダメだ…というのなら、ちょっとパンチの効いた新しい中国映画『イノセントワールド−天下無賊−』などいかがでしょう。

ベッソンがアニメに挑戦! そのファンタジーワールドで声優に挑むのはこの3人! 画像
シネマカフェ編集部
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ベッソンがアニメに挑戦! そのファンタジーワールドで声優に挑むのはこの3人!

『レオン』、『ジャンヌ・ダルク』など数多くのヒット映画を生み、フランスのみならず映画界の重鎮として活躍するリュック・ベッソン監督。彼が記念すべき第10作目として贈り出すのは、実写と3Dアニメーションを融合させたファンタジー作品。その最新作『アーサーとミニモイの不思議な国』日本語吹き替え版の第一弾声優キャストがこのたび発表された。

「映画と音楽の結婚が成された」ケネス・ブラナーがオペラ「魔笛」を映画化 画像
シネマカフェ編集部
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「映画と音楽の結婚が成された」ケネス・ブラナーがオペラ「魔笛」を映画化

モーツァルトにとって生涯最後の、そして最高傑作ともいわれるオペラ「魔笛」。完成以来200年にわたって受け継がれてきたこの不朽の名作を、早くから英国演劇界の至宝と期待を集め、衝撃の映画監督デビュー作『ヘンリー五世』など古典の映画化も手がけてきたケネス・ブラナーが満を持して映画化。5月14日(月)、来日したブラナー監督の記者会見が開かれた。久々の来日となるブラナーだが、開口一番日本語で「こんにちは」。前回の来日時のエピソードを織り交ぜながら「大好きな日本に戻って来れてうれしいです」と笑顔で語ってくれた。

神様ジョーダンは罰金を払い、その靴は市場に君臨した——売り上げ30兆の裏に迫る! 画像
シネマカフェ編集部
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神様ジョーダンは罰金を払い、その靴は市場に君臨した——売り上げ30兆の裏に迫る!

どうあがいても人間の足は2本。だが、そんなことはおかまいなしに人々はシューズに魅せられて、“足に余る”スニーカーを競うように買い漁り、やがて市場は30兆円と言われるまでに成長したのだった——。だがどうやって!?

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