1年間で最も煌びやかな夜、何かが起こりそうな予感がする大晦日のニューヨーク。死期が迫った病人と、彼を見守る看護師。去年の大みそかに遭遇した女性と交わした約束を忘れることができない男。以前付き合っていた相手と偶然に再会した男女。ニューヨークのカップルやシングルたちのストーリーが絡み合うロマンティック・コメディー。
ゲイリー・マーシャル
4組のカップルを豪華キャスト共演で描き、韓国版『ラブ・アクチュアリー』と大絶賛を浴びたラブコメディ『ニューイヤー・ブルース』からキャラクター紹介映像&キャラクターポスター解禁。
大晦日のニューヨークを舞台に、絆を取り戻そうとする8組の男女が、愛や勇気と真正面から向き合う感動のドラマ。ロバート・デ・ニーロ、ヒラリー・スワンクといったアカデミー賞受賞スターからザック・エフロン…
サラ・ジェシカ・パーカーがノルウェーのオスロで飛行機搭乗直前、取り巻きの1人が万引き容疑で捕まったために飛行機の離陸を1時間遅らせてしまったと報じられている。
映画『スマーフ』の声優や昨年大ヒットした『ニューイヤーズ・イブ』などで知られる女優のソフィア・ベルガラが婚約したようだ。お相手はイケメン実業家のニック・ローブ。メキシコでソフィアの40歳の誕生日を祝った際に婚約したと「Us Weekly」誌が伝えている。
日常ではなかなか巡り合えないドラマに憧れを抱いたり、自分に似た悩みを克服していく主人公に共感し前向きな気持ちになれたり…映画には観る者を感動させる以上に様々なパワーが宿っている。映画『ニューイヤーズ・イブ』で描かれる8組の男女のドラマには誰しもがどこかで共感できる、そんなエピソードが散りばめられている。シネマカフェでは、本作のブルーレイ&DVDリリースを記念して試写会を実施! 新しい1年を迎える前の主人公たちの物語にちなんで「2011年にやり残したこと」、そしてこの春「挑戦したいこと」を答えてもらった。その結果は…?
1月にハル・ベリーとの婚約が報じられたオリヴィエ・マルティネスが、報道が事実であることを認めた。
宝飾デザイナーの代理人が、オリヴィエ・マルティネスがダイヤモンドとエメラルドの婚約指輪を贈ったことを認めたことから、彼とハル・ベリーの婚約のうわさの信憑性が増す中、オリヴィエの元恋人のカイリー・ミノーグが自身のTwitter上に彼らの婚約を祝福するつぶやきを書き込んだ。
ジャスティン・ティンバーレイクが交際5年になるジェシカ・ビールと婚約したと芸能誌「Us Weekly」が報じている。
『ニューイヤーズ・イブ』のハル・ベリーが、一昨年から交際中のオリヴィエ・マルティネスと婚約したのではないかと言われている。
2011年も残すこと僅か。夢と希望が詰まった、煌びやかなニューヨークの一年の最後の日をロマンティックに描いた『ニューイヤーズ・イブ』から最後にお届けするインタビューには、憧れのニューヨーク女子の象徴とも言うべき彼女が登場。本作で初めて母親役に挑戦したサラ・ジェシカ・パーカーに話を聞いた。
どれだけの女性が彼が贈る“愛”の物語に憧れを抱き、笑ったことだろう。御年77歳、ラブストーリーの名匠ゲイリー・マーシャルが最新作『ニューイヤーズ・イブ』で描くのは、愛、希望、許し、やり直すチャンス…様々なドラマが渦巻くニューヨークの大晦日。2011年最後に贈る、ロマンティックなギフトに彼が込めた想いとは? アビゲイル・ブレスリン、ザック・エフロンに続き、マーシャル監督のインタビューをお届け。
2011年も多くのスターたちが公私にわたって様々なニュースを提供してくれたが、日本に暮らす私たちにとって忘れられないのは、やはり3月11日に発生した東日本大震災。CNNやネットなどを通じて被災地の様子は全世界に報道され、惨状を知ったセレブたちは次々とTwitterなどでお見舞いをつぶやいた。中でも「私にとって日本はとても大きな存在。胸が張り裂けそうです。祈りとたくさんの愛を送らなければなりません」とツイートしたミラ・ジョヴォヴィッチは、7か月後の東京国際映画祭には最新主演作『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』を引っさげて来日も果たした。
大晦日のN.Y.を舞台に男女8組の悲喜こもごもを描く『ニューイヤーズ・イブ』で、ザック・エフロン扮するポールは無難な人生との決別に踏み切る年上女性・イングリッドの手助けをする。長年勤めた会社を突然辞め、新たな年を迎えるまでに“今年の目標リスト”をこなそうとするイングリッドに、リストの実行を手伝うポールは笑顔を取り戻すことができるのか…? 「僕自身の来年の目標も、一人でも多くの女性を笑顔にすることだね。ダンスに誘って笑顔になってもらうのなんて、ちょっといいと思わない?」と微笑むザック・エフロンは、現在のハリウッドで“最も女性を笑顔にできる男”だと思う。
イケメン俳優として人気を集めるジョシュ・デュアメルを主演に迎え、華やかでゴージャスな高級ホテルのカジノの知られざる裏側を描き、全米で大ヒットを記録した人気TVドラマ「ラスベガス」が来年3月よりDVDリリースされることがこのほど決定した。
クリスマスを過ぎれば、2011年ももうすぐ終わり。今年一年をふり返り、来る新しい一年に向けて思いを馳せる一日、大晦日が訪れる。誰にとっても特別な一日を題材に、大切な人との絆を取り戻そうとする男女の物語を描いたロマンティック・ドラマ『ニューイヤーズ・イブ』。本作の公開を記念して、シネマカフェでは年末に向けて、魅力的なキャストたちと監督のインタビューをお届け!
来日中のハリウッドスター、ザック・エフロンが12月15日(木)、都内ホテルで記者会見を行い、大晦日を舞台にした出演作『ニューイヤーズ・イブ』(ゲイリー・マーシャル監督)をアピールした。この日のザックは黒のジャケットをメインに、比較的カジュアルな衣装で登壇…と思いきや、片方は無地、片方はストライプという“ふぞろい靴下”を履いており、記者から指摘されると「あっ! 本当だ。いま気づいたよ」と一瞬焦った表情。すぐさま「でも、これがハリウッドでは流行してるんだ」とお茶目に弁解し、女性記者らの母性本能をくすぐっていた。
映画『ニューイヤーズ・イブ』のプロモーションのために昨日、2年7か月ぶりの来日を果たしたザック・エフロンが12月14日(水)、都内で開催された舞台挨拶に登壇。600人のファンの歓声に満面の笑みで応えた。
『プリティ・ウーマン』のゲイリー・マーシャル監督が、ハリウッドの豪華なキャストを集結させて贈るオムニバス・ラブストーリー『ニューイヤーズ・イブ』のワールド・プレミアイベントが、12月6日(現地時間)、L.A.にて開催され、ザック・エフロンにリー・ミッシェル、アシュトン・カッチャーなどのキャスト陣とマーシャル監督が出席した。
『プリティ・ウーマン』、『バレンタインデー』など恋愛映画の名手として知られるゲイリー・マーシャル監督が、ハリウッドスターを集結させて贈るオムニバス映画『ニューイヤーズ・イブ』。12月23日(金・祝)の日本公開を前に、豪華キャストのひとりで若い女性を中心に人気を集めるハリウッドスター、ザック・エフロンが急遽来日することが決定した。
天性の才能なのか、それとも生まれ育った環境がそうさせるのか、世の中にはなぜか母性がくすぐられる、ついつい応援してあげたくなる男子がいる。そんな“ほっとけない男子”は映画の中、そして映画の世界で活躍する男優の中にもちらほら。みなさんの心の内を調査するシネマカフェのランキング企画「シネマカフェゴコロ ランキング5」ではこの1か月間、ずばり「“ほっとけない男子”俳優」をテーマに投票を実施。みなさんから寄せられた投票の結果をここで発表します。
先週、6年間の結婚生活に終止符を打つことを明らかにしたデミ・ムーアとアシュトン・カッチャーだが、離婚にあたってデミは財産分与に関して彼にきついお仕置きをするつもりのようだ。
アシュトン・カッチャーが10日、自身のTwitter上でつぶやきを当分自粛すると宣言した。原因は、不祥事を理由に解任されたアメリカの大学フットボールの強豪、ペンシルベニア州立大学のジョー・パターノ監督を擁護するつぶやきを投稿し、フォロワーから反論が殺到したためだという。
みなさん、こんにちは。東京の街は秋らしく涼しくなって、だいぶ過ごしやすい季節になったのではないでしょうか? ここロサンゼルスでは、先週は暑い日が続き、38度近くにのぼってましたよ。すごいでしょ? 10月にこんなに暑い日が続くのは珍しいのですが、それはそれで楽しんでいました。
結婚記念日前夜の浮気が発覚し、デミ・ムーアと離婚危機がささやかれるアシュトン・カッチャーが、浮気相手の女性から口止め料を要求されているらしい。
16歳の年の差をものともせず、おしどり夫婦として知られるデミ・ムーアとアシュトン・カッチャーに破局説が浮上している。
アビゲイル・ブレスリン、ザック・エフロンら若手から二度のオスカーに輝くロバート・デ・ニーロといったベテラン、さらにはサラ・ジェシカ・パーカーにアシュトン・カッチャー、ジョン・ボン・ジョヴィなど多彩な面々が出演することで話題を呼んでいる『ニューイヤーズ・イブ』の第1弾予告編映像が到着! 8つの物語が少しずつではあるが、明らかになってきた。
『プリティ・ウーマン』のゲイリー・マーシャル監督最新作『ニューイヤーズ・イブ』。本作で母娘を演じるサラ・ジェシカ・パーカーとアビゲイル・ブレスリンの2ショット写真がシネマカフェ独占で到着した。
12月に公開の映画『ニューイヤーズ・イブ』(原題)に出演するジョン・ボン・ジョヴィ、ヒラリー・スワンクが、本作の取材に際し、東日本大震災の被災者、そして日本人に向けて発したメッセージが到着した。
現在ニューヨークではこの冬から春にかけて、注目の新作映画の撮影が続々と行われている。