高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
今回はシネマカフェをご覧の皆さんに自信を持ってオススメする海外ドラマをまたまたピックアップ。ご紹介するのはキャリスタ・フロックハート主演のファミリードラマ「ブラザーズ&シスターズ」です。キャリスタと言えば、日本でも話題になった「アリーmyラブ」のアリー・マクビール役が有名。最近ではハリソン・フォードのパートナーとしてもすっかりおなじみですが、そんな彼女が4年ぶりにTVシリーズの主演を果たしたのが「ブラザーズ&シスターズ」です。
開催中の第46回ニューヨーク映画祭で7日、ベニチオ・デル・トロが20世紀のカリスマの1人、チェ・ゲバラを演じる『チェ 28歳の革命』、『チェ 39歳 別れの手紙』のニューヨーク・プレミアが開催された。
『TOKYO!<インテリア・デザイン>』の公開がまだ記憶に新しい“超個性派”監督のミシェル・ゴンドリーが、『カンフー・パンダ』や『テネイシャスD』、『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』への出演が相次ぐ“超個性派”スターのジャック・ブラックを主演に迎え、またまた新作を発表。それは、レトロ感とハンドメイド感あふれる人間ドラマ『僕らのミライへ逆回転』。どんなきっかけで生まれたのか、どんな想いを込めたのか、来日した監督に話を聞いた!
700年もの間、ひとりぼっちで過ごしてきたごみ処理ロボットを主人公に、ピクサーが描くハートウォーミング・ストーリー『WALL・E/ウォーリー』。本作の監督を務めたアンドリュー・スタントンにサウンド・デザインを手がけたベン・バート、プロデューサーのジム・モリスがこのほど来日し、10月8日(水)に記者会見が行われた。
世界各国から数々の良質な作品を集め、独創性あふれるラインナップで映画ファンを魅了してきた「東京フィルメックス」が、今年で9回目を迎える。11月22日(土)の開幕に先立ち、10月7日(火)、注目のラインナップ発表会見が行われ、本年度の審査委員長を務める野上照代氏を筆頭に、同イベントに新作を出品する園子温監督、熊切和嘉監督、濱口竜介監督が出席した。
先日の結婚報道が記憶に新しいスカーレット・ヨハンソンが、恋に仕事に奮闘する等身大の女性を演じたロマンティック・コメディ『私がクマにキレた理由(わけ)』が、間もなく10月11日(土)より日本で公開される。これに先駆けて10月7日(火)、劇中で描かれる上流階級の親子に因んで、セレブな母子を招いての本作の試写会が行われ、上映前のトークショーにゲストとしてタレントで医師の西川史子が登場した。
“芸術の秋”真っ盛り、映画鑑賞にぴったりのいま、シアターN渋谷では、3週間にわたって厳選した過去の傑作映画を2本立てで上映する「傑作は劇場でつかめ!2本立て3Weeks」を開催中。観たかったけどつい見逃してしまった映画がある——。そんな方に最適の、名作がリーズナブルに楽しめる機会となっている。
シドニー・ルメットの新作は、ある家族が崩壊し、うごめく感情が露呈していく物語。優雅な暮らしと美しい妻を手に入れているエリート会計士のアンディは、離婚した妻から請求される養育費の支払いさえままならない弟・ハンクを誘い、両親が営む宝石店へ強盗に入ることに。成功すれば兄弟揃って金が手に入るし、両親の店には保険が下りるから問題ないというのが、実はドラッグに溺れ、会社の金を横領していたアンディの言い分だった。
6日夜、海雲台ヨット競技場のオープン・シネマ(屋外上映)部門で、『ハッピーフライト』が上映され、矢口史靖監督、田辺誠一、綾瀬はるかが舞台挨拶を行った。5,000人収容できる会場はほぼ満員で、3人が壇上に登場すると大歓声があがった。特に綾瀬さんは韓国のチマチョゴリ姿ということもあって、観客からは「カワイイー!」と日本語での声援も多く飛んだ。
女性誌「ELLE」のUS版が、ハリウッドで活躍する女性たちを選出する毎年恒例の企画「WOMEN IN HOLLYWOOD」。その表彰式が6日、ビバリーヒルズのフォーシーズンズ・ホテルで開催され、ハル・ベリーやニコール・キッドマンらが出席した。
総製作費100億円、最新のCG技術をもってして、「三国志」でも最も有名な“赤壁の戦い”の映像化を実現した歴史スペクタクル『レッドクリフ Part I』。11月1日(土)の本作の公開を記念して、現在、本作の公式サイトでは、誰でも簡単に、そしてオリジナルの予告編が作れる“『レッドクリフ』予告編メーカー”という画期的なオプションを楽しむことが出来る。
世界的テロを阻止するため、2人の男に与えられたミッション。それは、味方をも欺く、完璧なうそをつくこと——。リドリー・スコット監督と2大ハリウッド・スター、レオナルド・ディカプリオ&ラッセル・クロウという最強の競演が実現したアクション・サスペンス『ワールド・オブ・ライズ』が12月20日(土)より日本で公開される。これに先駆けて、本作のN.Y.プレミアが現地時間の10月5日(日)に開催され、スコット監督、ディカプリオ、クロウの3人が揃ってレッドカーペットを歩いた。
シリーズ最高の5億9,420万ドルの興行収入を記録した前作『カジノ・ロワイヤル』に続いて“金髪のボンド”ダニエル・クレイグを主演に迎えて贈る『007』シリーズ最新作『慰めの報酬』。ロンドンにて本作のブロガーイベント開催されることをいち早くキャッチしたシネマカフェは、“エージェント・アイ”こと諜報員を派遣した。その模様がどこよりも早くシネマカフェ内の「映画業界人ブログ」にて報告されている。
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
109シネマズ川崎に視界270度のディープな映画体験が可能な3面ワイドビューシアター「SCREENX」の最新スペック版が導入される。