職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
1月9日(火)、ピープルズ・チョイス・アワード各賞の受賞者が発表され、“フェイバリット・リーディング・レディ”に映画『ホリデイ』主演のキャメロン・ディアスが輝いた。
火星探知機ビークル2号の事故。最後の交信の中に残されたある映像。それは人類への唯一の警告だった——。いま、南極の氷の下で、灼熱の砂漠で、極東の島国で、そしてエアフォース・ワンの機内で、我々の想像を絶する現象が同時多発する。
映画に負けじと高いクオリティの作品を生み出している昨今の海外ドラマ界ですが、もうひとつ映画界に負けないものと言えば、男前スターの数! 先月の「プリズン・ブレイク」特集で大フィーチャーしたウェントワース・ミラー以外にも男前はゴロゴロいるぞ! ということで、今月は独断と偏見で選んだ男前たちを紹介していきます。
ヒップホップやタンゴをとりまぜた前代未聞のヤクザ・ミュージカル『パイルドライバー』が1月13日、渋谷シネ・ラ・セットにて公開となり、監督とキャストによる初日舞台挨拶が行われた。劇場は、大勢のお客様で満員御礼。撮影から2年経過しての公開ということもあり舞台挨拶はまるで同窓会のように盛り上がった。
他人の夢に入る能力を持った青年が猟奇的な連続殺人事件の謎を追うアクションスリラー『悪夢探偵』。ローマ国際映画祭と釜山国際映画祭における同時ワールド・プレミア上映、海外からのリメイク・オファーの殺到など公開前から大きな話題となっていた塚本晋也監督の新作が1月13日(土)ついに初日を迎えた。本編上映後の舞台挨拶には塚本監督を始め主演の松田龍平、hitomi、安藤政信が登壇。作品に込めた思いを語った。
今回で64回を迎えたゴールデン・グローブ賞の授賞式が行われ、最多の7部門にノミネートされていた『バベル』が見事、最優秀作品賞に輝いた。今回ゴールデン・グローブ賞を受賞したことで、現地時間23日にノミネート作品が発表されるアカデミー賞の獲得もより現実味を帯びてきたと言える。
全米批評家協会の最優秀ドキュメンタリー映画賞受賞をはじめ、ナショナル・ボード・オブ・レビューほか様々なドキュメンタリー部門での映画賞受賞が続々と決定している『不都合な真実』。当初たった77スクリーンでの上映だったにもかかわらず口コミで広がり、元アメリカ副大統領アル・ゴアの地球温暖化対策を追ったこのドキュメンタリーは全米トップ10にランクイン。1月15日、1月20日からの日本全国公開に先駆けてジャパンプレミアが開催され、来日したアル・ゴアを迎えて舞台挨拶が行われた。
今年で第15回という節目の年を迎えるフランス映画祭。2007年、日本で初めて上映される最新フランス映画16作品(内1作品はサプライズ作品)、さらにカトリーヌ・ドヌーヴを代表団長とした来日予定25人の監督・キャストが決定。カンヌを沸かせた話題作から、巨匠作品、アニメ、サスペンスまで多彩なラインナップが実現した。
キリッとした眼差し、凛とした佇まい──女優、瀬戸朝香の放つ魅力を一言でいうと、女性が憧れるかっこいい女性ではないだろうか。TVドラマはもちろん『DEATH NOTE』、『BLACK NIGHT』など映画でも活躍をみせた2006年。そして2007年の正月第1弾、痴漢冤罪事件をテーマに日本の裁判のあり方を描いた社会派ムービー『それでもボクはやってない』では、新人弁護士・須藤莉子を演じている。周防正行監督が『Shall We ダンス?』以来、実に11年ぶりにメガホンを取ったことで注目を集めている話題作だ。
年が明けると、早くも映画界を賑わし始めるアカデミー賞の話題。すでに、前哨戦が始まっています。ナショナル・ボード・オブ・レビューや全米各地の批評家賞が発表されたのに続き、すでにゴールデン・グローブ賞(以下、GG)もノミネート発表が済んでいます。その“顔ぶれ”を見ていると、浮かび上がってくるのが、アカデミー賞ノミネートに絡んできそうな作品たち。今のところ、『幸せのちから』、『ボビー』、『ディパーテッド』、『バベル』、『プラダを着た悪魔』、『ドリームガールズ』、『クィーン』、『リトル・チルドレン』が有力。このあたりは、総合的な評価が高く、複数の部門での絡みが予想されているというわけです。
昨年12月15日に全米公開され、見事No.1を獲得、公開3週目で興行収入1億ドル突破を果たした『幸せのちから』。昨年の第64回ゴールデン・グローブ賞ドラマ部門での最優秀主演男優賞ノミネートを始め、続々とノミネートされ続けているウィル・スミスが1月27日に日本公開を控え、17日来日することが決定した。
2007年は順調にスタートを切っていますが、ここで、ちょっと2006年を振り返ってみましょう。
映画、CM、舞台など幅広い活躍を見せる桃井かおり。『SAYURI』でハリウッド進出を図るなど、最近では活動の場をアメリカにも置いてそのキャリアにますます磨きをかけている。そんな桃井さん、実はこれまでも数多くの映像制作を手がけてきたという。そして今回、初めてメガホンをとった作品がこの『無花果の顔』だ。「もともとは27歳ぐらいのときに書いていたエッセイが原案。連載用に長編が書きたかったんだけど、私にはそんな構成力がなくて…。で、編集者に相談したら『とりあえずそのエッセイをつなげてみたら?』って言われたの。適当に番号つけてシャッフルしたら、『斬新な構成だ!』ってホメられたわ(笑)」
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。