ドラマ「シークレットガーデン」で絶大な人気を獲得したのち、まさに俳優人生絶頂期! という中、自ら一番厳しいとされる海兵隊へと入隊したヒョンビン。その、入隊前最後に撮影された作品が…
世界にたぶん何百万人、もしかするとそれ以上いるのではないかと思われる役者志望の若者たち。その中から、注目される存在になるのはごくわずかなのはご存じの通りです。
『バットマン ビギンズ』『ダークナイト』に続くシリーズ完結編、『ダークナイト ライジング』。『ダークナイト』から8年後を舞台に、ゴッサム・シティを破壊しようとする残虐な殺し屋・ベインと戦うというのが本筋。
ゾンビまみれの終末世界を舞台に、生存者たちのサバイバルが展開する「ウォーキング・デッド」。今月は“女子のための「ウォーキング・デッド」講座”と題し、女子にこそ響くドラマの魅力を徹底検証。
働く女性にとって映画は身近な存在。仕事が終わってまったりDVDを見たり、週末には映画館に行ったり。実は、映画には使える着こなしや旬のファッションがいっぱい。
シンガーのノラ・ジョーンズ、ジュード・ロウ、ナタリー・ポートマンと豪華共演が見れるロードムービー。一日の終わりにいつものカフェで、お決まりのブルーベリー・パイ
ゾンビまみれの終末世界を舞台に、生存者たちのサバイバルが展開する「ウォーキング・デッド」。アメリカはもちろん、日本でも話題沸騰中のこのドラマ。ゾンビはちょっと…と敬遠する女性たちにも、ぜひご覧いただきたい必見シリーズなのです。
愛のカタチは十人十色とも言いますが、ミヒャエル・ハネケ待望の新作『愛、アムール』の愛は強烈でした。優しいながらも、気が付けば胸がじわじわ締め付けられているのです。
“ヤング版「セックス・アンド・ザ・シティ」”と呼ばれ、世界中に旋風を巻き起こした「ゴシップガール」。ブレイク・ライブリーは本作でファッションアイコンになるほど上り詰めました。
アカデミー賞作品賞候補の注目作をピックアップしながら、“アカデミー賞作品賞候補作を観る際に知っておくと楽しい海外ドラマ”をご紹介。第4回は、心に大打撃を受けてボロボロになった男女が人生を…
みなさん、こんにちは! アカデミー賞を満喫できましたか? 応援していた作品、俳優、女優が賞を勝ち取ることができたでしょうか? そして授賞式の中で最も興奮したシーンは?
これまで、スピーチの際には、こんなハプニングがありました。第45回、マーロン・ブランドが『ゴッドファーザー』での主演男優賞受賞を拒否。アクションのひとつとして、ネイティブ・アメリカンの女性を代理人として会場に送り
映画といえば、再生メディアの王様。特にハリウッドでは、膨大な予算と時間を使い、さまざまなテクニックを駆使し、長時間の編集作業を経て、総合的な映像作品を作り上げています。