最新ニュース コラム記事一覧(150 ページ目)
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【ハリウッドより愛をこめて】米音楽史を塗り替えたケイティ、夫婦関係には陰り…?
みなさん、こんにちは! 年末のホリデーシーズンが近くなってきましたね! 一年の中でも私のお気に入りの季節です。先週末、私はロサンゼルスで行われた大きなチャリティ・イベントに参加していたのですが、そのすぐ隣で何が開催されていたと思いますか? そう、アメリカの4大音楽賞のひとつ「アメリカン・ミュージック・アワード(AMA)」の授賞式が行われていたのです! レッドカーペットを覗きに行ってみたところ、たくさんの観客で会場は大混雑、しかも天気は大雨で大変でした。こんなに激しく雨が降るのはここ最近では珍しく、しかもとても寒く…イベントのためにおめかししていた人々にとっては少し厄介だったのではと思います。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.216 仲良しイケメン捜査官コンビが語る!
FBI行動分析課の敏腕捜査官たちが、卓越したプロファイリング技術を駆使しながら犯罪に立ち向かう大人気ドラマ「クリミナル・マインド/FBI vs.異常犯罪」。シーズン5のDVD発売を記念し、ドラマを代表するイケメン捜査官2人が来日! 早速、直撃してきました。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.215 気になる!先取りホットドラマ 後編
後編では、ロサンゼルスの人気スポットで見つけた宣伝用ポスターや看板に目を向けつつ、気になる新ドラマたちに迫っていきます。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.214 気になる!先取りホットドラマ 前編
米テレビ界最大の祭典、エミー賞授賞式が幕を閉じるのと同時に始まるのが、新作ドラマと人気ドラマの新シーズン。今回は、アメリカでの放送が始まったばかりの新作ドラマをピックアップしていきます。
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【シネマモード】働く大人たちに活力を! 日米サラリーマン映画に抱腹絶倒?
サラリーマンのみなさま、お疲れ様です。ダメ人間の私は、規則正しい生活を送っているサラリーマンのみなさまを、いつも尊敬のまなざしで見つめています。そんな私もかつては、某通信社に勤めるれっきとしたサラリーマンでした。でも、残念ながら脱落。ですから、みなさまへの日ごろの敬意を表して、偶然にも公開時期が重なった日米のサラリーマン映画をご紹介したいと思います。
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【シネマモード】「派手」でなく「華やか」に ファン・ビンビンの“上品”テクニック
去る10月30日(日)、閉幕した第24回東京国際映画祭。今年も世界、日本、アジアの秀作が揃い、映画好きにはたまらない1週間となりました。作品だけでなく、多くの方が楽しみにしているのが、ゲストたちのファッション。特に、オープニングを飾るグリーンカーペットは、注目の的です。ブラックのベアトップドレスで登場したミラ・ジョヴォヴィッチ、シックな黒のフルレングスを纏った榮倉奈々、仲里依紗の真っ赤なオフショルダーワンピース、黒木メイサのミニドレス、江角マキコの和装姿など、美女たちの競演に沿道に集まった観客たちも大満足の様子でした。
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【ハリウッドより愛をこめて】2012年アカデミー賞はビッグネームの対立に?
11月に突入し、年末がぐっと近づいてきましたね。ということは、アワード・シーズン本番もまもなく到来! そう、ハリウッドにとっては一年の中でも最も盛り上がってくる時期がやってきたわけですが、既に各所の映画評論やエンタテインメント誌、ウェブサイトでは、来るアカデミー賞に向けて各々が受賞を有力視する名前を発表しています。それによれば、2012年のアカデミー賞は“ビッグ・ネーム”の対決の場となりそうですよ。
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【シネマモード】ヴァネッサ・パラディを手本に、どこまでもフレンチ・シックに。
ヴァネッサ・パラディといえば、永遠の“フレンチ・ロリータ”。でも、ジョニデ・ファンにとっては、長年にわたり愛しい彼を独り占めする羨ましすぎる女性といったところでしょうか。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.213 初めてのエミー賞興奮レポート!最終回
アメリカTV界最大のイベント、エミー賞授賞式レポートの最終回は、会場に集まったセレブたちのファッションについて触れたいと思います。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.212 初めてのエミー賞興奮レポート!第3回
前2回に続き、アメリカTV界最大のイベント、エミー賞授賞式をレポートしていきたいと思います!
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【ハリウッドより愛をこめて】レディ・ガガ、10枚アルバム出すまでは結婚はナシ?
みなさん、こんにちは。東京の街は秋らしく涼しくなって、だいぶ過ごしやすい季節になったのではないでしょうか? ここロサンゼルスでは、先週は暑い日が続き、38度近くにのぼってましたよ。すごいでしょ? 10月にこんなに暑い日が続くのは珍しいのですが、それはそれで楽しんでいました。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.211 初めてのエミー賞興奮レポート!第2回
現地時間の9月18日に、ロサンゼルスのノキア・シアターで開催されたエミー賞授賞式。前回に引き続き、アメリカTV界最大のイベントをレポートしていきたいと思います。
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少女から大人の世界へ。映画人が「17歳」を愛するワケ、いま注目したい「17歳」
17歳というと、青春を象徴するお年頃。そのせいか映画でも、この年齢の主人公が少なくありません。ちょっと前になるけれど、ウィノナ・ライダー主演で少女特有の危うさを見事に描いていたのが『17歳のカルテ』。まだ初々しいスカーレット・ヨハンソンとソーラ・バーチの無愛想な様子が妙にリアルな『ゴーストワールド』。最近でも、キャリー・マリガンを主演に17歳を目前にした少女の揺れ動く心を描いた『17歳の肖像』や、愛を知らない少女が新しい人生を見出していく様子を映し出した『プレシャス』など、引きもきりません。

