最新ニュース インタビュー記事一覧(19 ページ目)
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綾野剛&宮沢氷魚&長澤まさみ…最も読まれたのは?2020年インタビュー読者ランキング
時にはリモート取材となったインタビューもありますが、今年掲載した記事の中から、多くの方に読まれた人気記事をランキングにして発表します!
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【インタビュー】佐藤浩市×西島秀俊×勝地涼×中村倫也×井之脇海、出演作は「あっても不思議じゃない」リアリズム描く
テロの容疑者・朝比奈を演じた佐藤浩市、事件を追う刑事・世田とその相棒・泉を演じた西島秀俊と勝地涼、事件の裏で不可解な行動をとるIT起業家の須永を演じた中村倫也、犯人に仕立て上げられるテレビ局の契約社員・来栖を演じた井之脇海の5人に単独インタビュー。
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【インタビュー】アナ・ジラルド、いま分からなくても「そのうち意味に気づく」『パリのどこかで、あなたと』
映画『パリのどこかで、あなたと』の公開に先駆けて、本作の監督セドリック・クラピッシュと主演のアナ・ジラルドが、舞台となるパリや演じた役柄についてインタビューで明かした。
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【インタビュー】「コールドケース3」波多野貴文監督、「5人いれば5人の人生がある。そこはこだわったところです」
「連続ドラマW コールドケース3 ~真実の扉~」の放送がスタートした。<シーズン3>となる今作について、映画『サイレント・トーキョー』も公開中の波多野貴文監督にインタビュー。
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- テレビ
【インタビュー】吉田羊、“最後”を意識して演じた主人公「ずっと私の中で生き続けます」
映画、ドラマ、舞台と幅広いジャンルで活躍し、出演作も多い女優・吉田羊。コミカルからシリアスまで、演じるキャラクターにしっかり感情移入できる芝居は、制作陣からも高い評価を受けている。
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【インタビュー】アデル・エネル、もどかしさを感じるようなリズムで…『燃ゆる女の肖像』は1つの旅路
いまを生きる女性にもつながる数々の問題を鮮やかに革新的に描き出し、カンヌ国際映画祭脚本賞とクィア・パルム賞をW受賞した『燃ゆる女の肖像』から、アデル・エネルのインタビューを独占入手。
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【インタビュー】山之内すず「楽しみながら、向き合っていきたい」『人狼ゲーム』最新作で見えた演技への思い
今回で実写化第8弾となる『人狼ゲーム デスゲームの運営人』にも、映画初主演の小越勇輝をはじめネクストブレイク候補俳優が勢ぞろい。その中で、興味本位で「人狼ゲーム」に参加するも情緒不安定に陥っていく末吉萌々香役を演じているのが、山之内すず。
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【インタビュー】伊藤沙莉、“自分のペース”でたどり着いた現在地「シンプルにお芝居が好き」
一度、その名前を覚えたら、スクリーンのどこに映っていても無意識に探してしまう、病みつきになってしまう女優がいる。彼女の名前は伊藤沙莉。
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【映画と仕事 vol.5】「逃げ恥」「アンナチュラル」の脚本家・野木亜紀子が生み出す高い“密度” 映画『罪の声』で原作にない創作シーンをあえて入れた意図は?
「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)や原作ファンから絶大な支持を集めた映画『図書館戦争』シリーズ、「アンナチュラル」「MIU404」(TBS系)など、原作もの、オリジナル脚本を問わず、 次々と話題作を生み出す脚本家・野木亜紀子。
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山田裕貴「“悪の権化”みたい」最凶の授業を行う先生役、“怪演の方程式”を告白
「先生を消す方程式。」のフライングドラマ「頼田朝日の方程式。」で3年D組の副担任・頼田朝日を怪演する山田裕貴のインタビューが到着。
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【インタビュー】井浦新が輝き続ける理由 感情的にも、身体的にも「常に完全燃焼」
役に真摯に向き合う。井浦新ほど、その言葉にぴったりハマる役者はいないだろう。作品ごとに監督と対話をし、役への理解を深めると同時に、どのようにその役に染まっていくかを組み立てていく。ときに感情的に、ときに身体的に。
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【インタビュー】岡田健史、両親の教えが息づく役作りは「どんな作品も全力」
「中学聖日記」の黒岩役で、俳優デビューを果たした岡田健史。現場から現場へと渡り歩いた俳優としての経験が、岡田さんを一回りも二回りも大きくした。
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“スペシャルニーズ”の息子をもつ親だからこそ完成できた『靴ひも』監督インタビュー
『靴ひも』が10月17日(土)より日本公開。この度、イスラエル在住の本作の監督ヤコブ・ゴールドヴァッサーにオンライン中継でインタビューを敢行。改めて日本で劇場公開することについて、現在の心境を明かした。

