プレゼンターとしてパク・ヒョンシクやイム・シワンなどKコンテンツを世界に発信してきた人気俳優も勢ぞろい。2025年を彩った俳優たちやK-POPグローバルグループをふり返った。
11月15日の最終話配信をもって、全12話の幕を閉じた「私と結婚してくれますか?」。10月10日の第1話配信開始以降、大勢の視聴者に愛されてきた本作だが、ラブコメのときめきとサスペンスのスリルに満ちた物語のラストは実に爽やかで、心地よい後味の残るものだった。
日本のベストセラー小説を韓国でドラマ化した「あなたが殺した」や、まもなく最終回を迎える「MISS KING / ミス・キング」といった女性ヒロインたちが復讐に挑んでいく作品が、いま盛り上がりを見せている。
間宮祥太朗主演の「良いこと悪いこと」第6話が本日21時より日本テレビにて放送。今回、一連の事件の犯人や黒幕として名前が上がっている”イマクニ説”について触れてみる。
「ラブトラ」ロスのあなたにおすすめ!
「爆発したって、べつによくないですか?」現在公開中の映画『爆弾』で、“霊感で爆破事件を予知できる”と自称する謎の中年男スズキタゴサクへの絶賛の声が後を絶たない佐藤二朗。スズキタゴサクは確かに、“じゃないほう”の佐藤の真骨頂だ。
無実の罪で投獄され、すべてを失った男が決死の復讐劇を繰り広げることになるリベンジアクション「捏造された都市」。チ・チャンウクとEXOのD.O.ことド・ギョンスの豪華共演も話題の本作が、11月5日よりディズニープラスで配信開始。ここでは、初回に一挙配信される第1~4話に注目する。
今年、名作・傑作と呼ばれ語り継がれる映画が相次いでリバイバル上映中。映画史にその名を刻み、いまもカルト的人気を博す注目の5作品をピックアップ
様々な”ふたり”を見つめ直す機会となる、11月2日「いいふたりの日」に合わせ、秋ドラマで話題を呼ぶ“ふたり”をピックアップ!
Netflixシリーズ「匿名の恋人たち」のヒロイン、ハナとして話題のハン・ヒョジュ。久しぶりのラブストーリーとなった彼女の出演作から、いま観たい“愛が深まる”おすすめ作品をふり返った。
山田裕貴が最新映画『爆弾』で演じるのは、警視庁捜査一課の刑事・類家。爆弾の存在を予告する謎の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)に観客もろとも周囲が翻弄されていく中、スズキタゴサクに真っ向から対峙する交渉人役はこれ以上ないキャスティングだ。
『秒速5センチメートル』種子島を舞台にした高校生時代パートで、どこか遠くに心がある遠野貴樹を演じている青木柚、話題沸騰中の秋ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」では衝撃的な“大量消費型恋愛体質”の沼男に!?
「孤狼の血」柚月裕子の同名小説を映画化したヒューマンミステリー『盤上の向日葵』は、坂口健太郎の新たな代表作となる。謎の殺人事件から始まり、将棋の師たちとの運命の出会いと別れ、裏切りと復讐、恨みとリスペクトが交錯する愛憎の関係と、さらには出生の秘密まで、まるで韓国ドラマのように激しく心揺さぶられる見どころがぎっしり。その中を生きる坂口の別次元の演技は必見だ