最新ニュース コラム記事一覧(111 ページ目)
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西島秀俊&東出昌大&生田斗真…イケメン俳優とバイオレンス・アクションは好相性!
大ヒット中の『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』に『キングスマン』、さらに『コードネーム: U.N.C.L.E.』(11月14日公開)、そして『007 スペクター』(12月4日公開)と、2015年はスパイ映画が目白押し。その一方、日本映画は、東出昌大主演『GONIN
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【独女のたわごとvol.14】父娘の深い絆で涙…感動作で心のデトックスを『パパが遺した物語』
何となく引きずっていた夏の残像も消え、街中が一気に様変わり、過ごしやすい秋の季節がやってきました。秋と言えば、食欲の秋…
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【シネマVOYAGE】“ここ”から一歩踏み出して…単調な毎日に響く『バードピープル』
これから旅に出る人、旅を終えて帰ってくる人。その国に住む人、海外からやって来る人。空港はいろんな人が集まる独特な場所であり…
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【ハリウッドより愛を込めて】アカデミー賞候補をチェック!<主演・助演女優賞編>
ハーイ、みなさん!先日開催されたエミー賞を観ましたか?すごく盛り上がりましたよね。これまで何度もノミネートされながら無冠だったジョン・ハムが、ついにドラマシリーズ部門で悲願の最優秀主演男優賞に輝きました!
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【シネマモード】子どもから大人へ成長…“制服”の意味とは?
みなさんは、制服に何か思い出はあるでしょうか。私は、幼稚園から高校まで同じデザインの制服(しかもセーラー服)を着続けていた経験を持つ者…
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【シネマ羅針盤】巨人を駆逐?『ヒロイン失格』“いましかない”キャスティングで成功
ワーナー・ブラザース映画は9月19日(土)から全国268スクリーンで封切られた配給作品『ヒロイン失格』…
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【シネマカフェ的サントラのすすめ Vol.5】『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』『ラブ&マーシー』『フリーダ・カーロの遺品』
シネマカフェがおすすめするサントラ入門盤紹介。第5回目の今回は、“芸術の秋”の訪れを感じる日々におすすめしたい、どっぷりと映画と音楽の世界に浸れる3枚をご紹介。
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【シネマ羅針盤】『ぼくらの家路』ドイツ映画らしい「骨太な、しなやかさ」で魅了
もしも幼い兄弟が深夜の町をさまよっていたら、大人としてどうすべきだろうか。一般論では声をかけ、手を差し伸べるのが正解かもしれないが、たとえ善意の行動であれ、状況次第で犯罪者扱いされる可能性もあり、判断が難しい時代になってしまった。
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【独女のたわごとvol.13】綾野剛の罪な色気にやられる!『ピース オブ ケイク』
気づけば夜風が心地いい(というよりも、むしろ淋しさいっぱいの)季節です。すっかりご無沙汰しておりました、相変わらずおひとりさま独走中の古山エリーです。
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【ハリウッドより愛を込めて】女子同士で観るならコレ!『マジック・マイクXXL』
ハーイ、みなさん! 夏も終わりに近づいていますが、ここLAではまだ暑さが続いています。みなさんは夏休みをエンジョイできましたか?
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【シネマ羅針盤】スパイ映画、流行の兆し?異端にして本命『キングスマン』が面白すぎる
現在、興収45億円を突破している『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』をはじめ、ここ日本でもスパイ映画が流行の兆し。そんななか、スパイ映画の伝統を重んじつつ、既成の概念をブチ壊す『キングスマン』が「面白すぎる」と話題を集めている。
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食事で人の素顔が浮き彫りに!?『ヴィンセントが教えてくれたこと』
ソフトクリーム、コーラ。猫と一緒に食べた味気ない食事。いつでもどこでも食べられる、ありふれた物でも、「誰と、どんな気持ちで食べたか」で…
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綾野剛、“ヒゲ店”からテロリストまで…ニュートラルな役者の大躍進
おそらくいま、日本で最も多忙な俳優の1人、綾野剛。あるときは、SAT(警視庁特殊部隊)のスゴ腕スナイパー、あるときは、人のよいレンタルビデオ店のヒゲ店長、そしてまたあるときは、巨大ヘリと原発を狙うテロリスト…。

