マーベル・ヒーローたちの中で世界でいちばん知名度が高く、最も人気があると言っても過言ではないスパイダーマン。その版権をめぐり、ディズニーとソニー・ピクチャーズがバトルを繰り広げた末に決裂したニュースは日本のエンタメ媒体でも大きく報道された。
タロンが主演する2作品が相次ぎ公開。すでに公開中のミュージカル『ロケットマン』と、この秋公開の『フッド:ザ・ビギニング』。どちらもタロンの魅力がこぼれ出る、エンターテインメント大作だ。
大島凪、28歳。無職。人生をまっさらにリセットするため、お暇(いとま)をいただいている。そんなアラサー女性のドラマ「凪のお暇」に、「グサッときた」「回を重ねるごとにジワジワくる」「わたしもリセットしたい」などなど、視聴者からの声が止まらない。
“はるたん”こと春田創一を巡り、理想の上司・黒澤武蔵とドSな後輩・牧凌太で繰り広げられる、おっさん同士のあまりにピュアな愛に心を打たれる視聴者が続出した「おっさんずラブ」。
Amazon Prime Videoに登場する『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』。10年共に走り続けてきた“救命チーム”の中心にいる “藍沢耕作=山下智久”の成長ぶりも大きな見どころだ。
その曲が聞こえてきたら、何をしていてもつい見てしまう、そんなCMソングが鍵となる新CMがこの夏、注目を集めている。いずれも同性から圧倒的支持を集める人気女優たちが、時にはコスプレで、時には素顔でノリノリに弾ける、可愛いが過ぎるCMをピックアップした。
この夏、セクシュアルなエモーショナル・ムービーが2本公開される。ジャンルは異なれど、それぞれのアプローチで性を切り口に人間の本質を描く。どちらも「生きる」について考えさせられる作品だ。
梅雨が明け、本格的な暑さがやってきました。夏ドラマも中盤戦に差し掛かり、熱き戦いを繰り広げています。そこで今日は、夏クール注目のイケメンを大特集! 今期は、スポーツに武道――“強い男”たちが話題を一身に集めています。
現在絶賛公開中の主演映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』と藤原竜也×蜷川実花監督による『Diner ダイナー』の2作で、窪田正孝に“堕ちる”人が続出している。
カメレオン俳優と呼ばれて久しいジェイク・ギレンホール。なんと今年は、大ヒット中の『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』に加え、特集上映やNetflix映画を含めると、5本もの作品でまるで違ったジェイクに出会えるのだ。
約14億人という人口を抱える中国。分母が大きいぶん俳優の層も厚く、一言で「イケメン」と言ってもかわいい系、耽美系、ワイルド系、インテリ系など、様々なタイプが百花繚乱です。日本にはあまり情報が入ってこないけれど、お隣の中国でいま人気の男子たちをご紹介します。
いまでも世界中に多くのファンを持つ傑作ホラーシリーズが、装いも新たに現代に甦る。リブート版『チャイルド・プレイ』(7月19日公開)では、高性能AIが搭載された新生チャッキーが、観る者の背筋を凍り付かせる。
何やら神の思し召しなのだろうか? 西洋的、東洋的な宗教観の違いはあれど、奇しくもいま、天使や悪魔、天国や地獄が描かれるドラマや映画がSNSで大好評となっている。今回は、イッキ見&リピート間違いナシの4作品に注目した。