実写映画化が発表されて以来、常に大きな話題を提供してきた「銀魂」。人気コミックの実写化への批判を逆手にとったような企画やプロモーション展開が功を奏し、2017年に公開された映画は、興収38.4億円を記録するなど大ヒットを遂げた
今度の『オーシャンズ』はシリーズ史上最も大胆で、ゴージャス。そのターゲットとなる女優、ダフネ・クルーガーを演じたアン・ハサウェイが、初めてこの映画の企画を知ったとき…
南沙良が初主演を飾った映画が、押見修造の実体験を基にした青春漫画の実写化『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』だ。吃音をコンプレックスに感じ、思い悩む女子高生という、非常に難しい役に挑んだ南さんが、作品に込めた思いや夢だった女優という仕事について語った
『劇場版 コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』では、さらなる輝きを見せる彼らに、また会える。そこには、前述の若き出演者ら――有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみか――の存在も欠かせない
サイモン・ペッグにとって、『ミッション:インポッシブル』は大切なシリーズ。彼の演じるベンジー・ダンは、シリーズと共に成長してきたキャラクターだ。
『仮面ライダーフォーゼ』以来、7年ぶりに映画『BLEACH』で共演する福士蒼汰と吉沢亮。予告で流れた、福士さん演じる主人公・黒崎一護と吉沢さん演じる石田雨竜が背中合わせで戦うシーンを観て、感激したファンも多いだろう
『ジュラシック・ワールド』の大惨事から3年。シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』でオーウェンとクレアに何が?
是枝裕和監督の『誰も知らない』がカンヌ国際映画祭に出品され、当時14歳だった柳楽優弥が史上最年少の男優賞を受賞したのが2004年。城桧吏(じょう・かいり)はそのときまだ、生まれてもいなかった
水野美波による「虹色デイズ」を映画化した本作では、「女子」高校生ではなく、「男子」高校生4人を主人公に据え、彼らの視点から幻のように過ぎ去っていく春夏秋冬の青春が綴られる
『ブラックパンサー』、“セカンドユニット”(第2班)監督として韓国・釜山での、クールでアツいカーチェイスシーン担当したダリン・プレスコットが、シネマカフェのインタビューに応じた。
「石井さんの現場は特別、全然違いますよ」と笑顔で語った浅野忠信。最新作『パンク侍、斬られて候』でも、浅野さんは「腹ふり党」という怪しい宗教団体の超カリスマ幹部・茶山半郎という、劇中、ある意味もっとも“パンク”な男をクレイジーに演じた。
赤ちゃんと犬が家族の一員として隔たりなく交流する、ほっこりCM「変身する犬」(Amazon)で一躍有名になったCMクリエイターのたじまなおこが、女優やモデルとしても活躍するイ・サガン監督と共同で手掛けた『いつか、会える日まで』
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の主演俳優として、約3,000人のオーディションを勝ち抜き、若きハン・ソロに抜てきされた新星オールデン・エアエンライクが初来日。インタビューに応じ「毎日が挑戦」だった過酷な撮影をふり返った。