笑いと涙、感動で幕を下ろした土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」。田中圭、吉田鋼太郎、林遣都らのピュアな恋愛模様を繰り広げた本ドラマは、Twitterの世界トレンド1位に「#おっさんずラブ」がランクインするほど、2018年春ドラマの台風の目となった
テレビ朝日が贈る土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」が佳境を迎えている。33歳・独身、ぼんやり冴えない春田創一が、上司の部長、できる後輩という「男」たちから突如思いを寄せられ、前代未聞の展開を繰り広げる、おっさん恋愛ドラマ。
女優、モデルとして活躍中の中条あやみ。『劇場版 零~ゼロ~』で、カリスマ的美しさを持つアヤを神秘的に演じスクリーンデビューを果たすと、その後もさまざまなヒロインを演じていた。
取材部屋に山田孝之にムロツヨシ、そして佐藤二朗(※パンチパーマ)が入ってきただけで、その場の空気に「笑」という色が帯びる――。
唯一無二の作品世界を生み出し続ける天才監督ウェス・アンダーソン。「心を奪われた」という日本を舞台にした映画『犬ヶ島』の公開を前に、彼は再び日本にやって来た。
全世界の映画・ドラマ史上、最も多く映像化されているキャラクターとして「ギネスブック」に認定されているシャーロック・ホームズとジョン・ワトソン。Hulu×HBO Asia共同製作のドラマ「ミス・シャーロック/Miss Sherlock」
最強ヒーローが集結するマーベル・スタジオ最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を手がけたアンソニー・ルッソ監督が緊急来日。取材に応じ、映画のネタバレを防ぐ対策や、先日“卒業宣言”したクリス・エヴァンスの去就について語った
最新作『レディ・プレイヤー1』プロモーションのため、2005年の『宇宙戦争』以来、13年ぶりに来日したスティーヴン・スピルバーグ監督にインタビューを敢行。
シリーズ累計1000万部突破する人気少女コミックを実写映画化した『ママレード・ボーイ』が、いよいよ公開となる。1992年~1995年に雑誌「りぼん」で連載された原作は当時の女の子たちを大いに魅了したが、20年以上の時を経て、なぜ2018年に実写化が叶ったのか?
スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『レディ・プレイヤー1』で主要キャストを務めるタイ・シェリダン、オリビア・クック、森崎ウィン。共に1990年代生まれというフレッシュな顔ぶれが、巨匠スピルバーグ監督の現場で得た、筆舌に尽くしがたい経験を語った。
映画やドラマばかりでなく、バラエティ番組や情報番組などで幅広い活躍をみせる俳優・佐藤二朗。「やれたかも委員会」では、これまでの演技スタイルとは違う役柄に挑んでいる。
『パシフィック・リム』の10年後を描いた『パシフィック・リム:アップライジング』で、ネイトは若手パイロットたちの育成に励んでいる。「ちょっとカッコよすぎるキャラクターだよね」と笑うスコットだが、ネイト役には自然と同化できたそうだ。
巨匠チャン・イーモウ監督『グレートウォール』でヒロイン役を演じ、トム・ヒドルストン主演『キングコング:髑髏島の巨神』などハリウッド大作に次々出演する中国出身の国際派女優ジン・ティエン。さらに4月13日(金)公開の『パシフィック・リム