3月の女性史月間に合わせ、映画業界の裏側で働く知られざる女性スタッフたちの存在にドキュメンタリー作品から迫る
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』で癒されたというアンドリュー・ガーフィールド、『アメスパ』以後のアメイジングな活躍ぶりを追った
カンヌ映画祭の脚本賞や日本アカデミーの作品賞など、国内外で数々の賞を受賞した『ドライブ・マイ・カー』。米アカデミー賞の脚色賞など4部門でノミネートもされており、注目が高まっている。
『ダイバージェント』のニール・バーガー監督と若手実力派キャストで贈るSFスリラー大作が誕生! 惑星到着まで86年、宇宙船という名の密室で若者たちを襲う不測の事態とは…?
シネマカフェでは、映画『ウェディング・ハイ』の多彩な魅力を、ひと足先に観賞した観客の声もあわせて紹介!
どうしてこうも特に女性はいまだに“30歳”という年齢に縛られてしまうのだろう。例え本人がそれを気にしていなくとも、なんとなく周囲から素通りすることを許されないような暗黙の圧を感じてしまうのはなぜなのだろう。
シネマカフェでは3月「女性史月間」を考える特集を実施。3月8日「国際女性デー(International Women’s Day)」に見たい、女性たちの映画・ドラマに迫った。
『ガンパウダー・ミルクシェイク』は、容赦のない銃撃戦を繰り広げるハードボイルド・アクションと女性たちの連帯と共闘のドラマが見事にシェイクされている!“甘さはひかえめ”な本作の魅力を深掘り。
Huluで4シリーズ全てが配信中のメガヒット海外ドラマ、「シカゴ シリーズ」。観れば観るほど世界が広がるシリーズの楽しみ方を深掘り!
カンヌ、ベネチアと並んで重要とされるベルリン国際映画祭(以下ベルリン)が、2月10日から20日にかけて開催された。
現在放送中の冬ドラマ、その話題のラインアップを見てみると、これまでの“王道”とはちょっぴり異なるストーリー展開が注目を集めていることがわかります。今日は、そんな今期のトレンドを分析してご紹介していきましょう。
ナショナル・シアター・ライブ(NTLive)は、英国の国立劇場であるロンドンのナショナル・シアターが2009年から実施している、舞台上演を撮影して映画館で上映するプロジェクトだ。
優れたオリジナル作品を多数輩出してきたWOWOWの人気オムニバスドラマ、「撮休」シリーズ。人気俳優が本人役で出演し、バラエティ豊かな監督×脚本家とコラボレーションする名物企画だ。撮休とは、ドラマや映画の撮影期間中に生じる休日のこと。