最新ニュース記事一覧(6,377 ページ目)
- ゴシップ
ケイティに希望はあるのか? トムキャットの謎は続く…
2年ほど前、私が一番気になっていたのが、ハリウッドのスーパースター、トム・クルーズと(当時は)まだ知名度の低かったケイティ・ホームズというちょっと意外なカップルのゴシップでした。みなさん、覚えていらっしゃると思いますが、ケイティの家族や友人によると、彼女は2週間ほど“姿を消して”、次にみんなの前に姿を現した時には、トム・クルーズと腕を組んでカンヌ国際映画祭に出席していたわけです。しかも、トム・クルーズの恋人として。
- レポート
私が“ロスティ”第一号! 「LOST シーズン3」ジャパンプレミア
2004年全米で放送されるや、たちまち高視聴率を獲得、さらにエミー賞とゴールデン・グローブ賞TV部門で“ドラマ・シリーズ作品賞”をダブル制覇した話題騒然のドラマ「LOST」。世界的大ヒットシリーズに成長した本作の最新作「LOST シーズン3」のジャパンプレミアが5月17日(木)に東京ミッドタウン・ホールにて行われ、「シーズン3」の第一話の上映前に、インスパイアソングを歌うことが決定したCrystal Kay(クリスタル・ケイ)が登場。熱狂的な「LOST」フリークの愛称“ロスティ”第一号に決定し、認定証授与式が行われた。
- レポート
【カンヌ映画祭レポートvol.09】質問はワイドショーのようにがつがつと!
このテーブル、なーんだ? めったに撮る機会なんてないから、撮っちゃいました。
- レポート
【カンヌ映画祭レポートvol.08】ドリームワークスの新作アニメとお祭り騒ぎ
レポート07でチラッと触れたパラマウント/ドリームワークスのパーティの話をするわ。
- レポート
自分の声に驚愕? 柳楽優弥が世界注目のアニメで菊地凛子と初共演!
『誰も知らない』でカンヌを騒然とさせる衝撃のデビューを果たし、『シュガー&スパイス 風味絶佳』では今をときめく沢尻エリカと共演、沢尻さんとの甘酸っぱい初恋に揺れる少年を瑞々しく演じた柳楽優弥。日本が誇る若き才能が次に共演を果たしたのは、あの菊地凛子!
- レポート
【カンヌ映画祭レポートvol.07】あちらこちらでワタワタのヘビー・スケジュール
昨日開幕したカンヌ国際映画祭。日本でも開会式の模様が伝えられて、こちらでも俄然慌ただしさが増したわ。なんだかみんなワタワタしている感じよ。
- スクープ
世界のセレブをファンに持つ天才建築家、フランク・ゲーリーの謎に迫る!
21世紀で最も偉大な建築家のひとりと称されるフランク・ゲーリー。スペイン・ビルバオにあるグッゲンハイム美術館を筆頭に、ロサンゼルスのディズニー・コンサートホールなど、直線と曲線の融合、異素材の組み合わせなどを特徴とした独創的なフォルムの美しさは世界中の人々を魅了して止まない。
- スクープ
w-inds.橘慶太が王子様に! 『シュレック3』でジャスティンと声優対決?
世界中の子どもと大人たちに愛される、あの緑色の心優しき怪物が今度は王国の後継者として帰ってくる!? さらには愛するフィオナ姫との間にロイヤル・ベビー誕生! と、大ニュースが舞い込んできた人気アニメ・シリーズ第3弾『シュレック3』。マイク・マイヤーズ、キャメロン・ディアス、エディ・マーフィといった豪華ハリウッド俳優たちが再び集結したオリジナル版とならんで、日本語吹き替え版の真相が徐々に明かされてきた。
- スクープ
w-inds.の橘慶太がシネマカフェ読者に「こんにちは!」『シュレック3』を語る
ダンス&ボーカルユニットのw-inds.でメインボーカルとして活躍する橘慶太が、大人気アニメーションのシリーズ最新作『シュレック3』で声優に初挑戦! 注目の新キャラクター・アーサー王子に扮する橘さんがシネマカフェの読者に向けてコメントを寄せてくれました。
- コラム
40年以上に渡るキャリアで初のキャラクターを演じたジュディ・デンチ
教え子とのセックス・スキャンダルを起こしてしまうシーバ、彼女に特別な感情を持ち、秘密を共有することで友情を得ようとするバーバラ。2人の女性教師を中心にして描かれるのは、孤独、嫉妬、妄想、エゴ──。英米それぞれのベストセラー・リストに載り、映画化権をめぐり激しい争奪戦が繰り広げられたゾーイ・ヘラーの原作小説を大胆に脚色して出来上がったこの『あるスキャンダルの覚え書き』物語には、そんな誰もが持つ感情が滑稽に、しかしショッキングに綴られているのだ。
- インタビュー
僕が映画監督になったのは運命だった──。マーク・フォースター監督が最新作を語る
もしも自分の人生が、見も知らぬ他人の手によるものだったら? 自分が小説の主人公だったとしたら? 自分では、自身の人生を歩んでいるつもりでも、それが全くのフィクションだったとしたら…? そんな設定で描かれる物語『主人公は僕だった』の監督、マーク・フォースター。落ち着いた雰囲気で淡々と話す監督に話を聞いた。
- コラム
シネマカフェ的海外ドラマ生活vol.23 「プリズン・ブレイクII」現場潜入5
マイケル・スコフィールド然とした佇まいで、シーズン2の見どころを中心に、「プリズン・ブレイク」にまつわるあれこれを語ってくれたウェントワース。しかし、インタビューも終わりに近づくと、「ウェントワース自身のことを聞きたいなあ」とウズウズし始めた取材陣。そんな私たちの思いを知ってか知らずか、プライベートに関する質問にも嫌な顔ひとつせずに答えてくれました。
- レポート
「可愛くて…」山田孝之に母性本能? 長澤まさみが大人の女性に挑戦
涙の大ヒットを記録した『いま、会いにゆきます』の原作者・市川拓司の同名小説を映画化した『そのときは彼によろしく』。6月2日(土)の公開を控えた本作の記者会見が行われ、主演の長澤まさみ、山田孝之、塚本高史、平川雄一朗監督、春名慶プロデューサ—が出席した。かつて“あの町”で出逢い、小さな湖畔の廃バスを秘密基地に遊びまわった3人、花梨と智史と佑司。その、大人になった幼なじみを長澤まさみ、山田孝之、塚本高史が演じる。

