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最新ニュース コラム記事一覧(167 ページ目)

【ハリウッドより愛をこめて】アカデミー賞の壮大博物館計画が再始動? 画像
text:Lisle Wilkerson
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【ハリウッドより愛をこめて】アカデミー賞の壮大博物館計画が再始動?

みなさん、こんにちは。

【シネマモード】現役ハーバード教授に聞く、ハリウッドのアンチエイジング事情 画像

【シネマモード】現役ハーバード教授に聞く、ハリウッドのアンチエイジング事情

お正月に増えた体重がなかなか減らない。年末年始のお休みで不摂生をしたせいで、肌の調子がいまだに悪い…という方はいませんか? 「そのうち、そのうち」と対策を怠っているうちに、それが定着してしまうかも。そこで今回は、すぐに結果を出すために、ハリウッドセレブたちの美容事情をご紹介しましょう。

【どちらを観る?】アカデミー賞有力『マイレージ、マイライフ』vs『ハート・ロッカー』 画像

【どちらを観る?】アカデミー賞有力『マイレージ、マイライフ』vs『ハート・ロッカー』

共にアカデミー賞作品賞にノミネートされている『マイレージ、マイライフ』と『ハート・ロッカー』。全くタイプの異なる2作が、本年度の映画賞を席巻している。

シネマカフェ的海外ドラマvol.140 アンジー親子よりも複雑? な天才親子 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.140 アンジー親子よりも複雑? な天才親子

前回は「FRINGE/フリンジ」のヒロインにして数々の事件の謎を追う美人捜査官、オリビア・ダナムに触れましたが、物語の中心となるのは彼女だけではありません。今回は、オリビア共々、“フリンジ的事件”に迫っていく注目キャラクターたちを紹介していきたいと思います。

【ハリウッドより愛をこめて】アカデミー賞ノミネートのシンデレラガール、その裏話とは? 画像
text:Lisle Wilkerson
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【ハリウッドより愛をこめて】アカデミー賞ノミネートのシンデレラガール、その裏話とは?

もうすでにシネマカフェ読者のみなさんはご存知でしょうが、先日アカデミー賞のノミネーションが発表されましたね。その中で、今年ブレイクしそうな女優の一人で私が注目しているのが、『プレシャス』で主演女優賞にノミネートされた新鋭、ガボレイ・シディビーです。

シネマカフェ的海外ドラマvol.139 謎好き恋愛マスターJ.J.エイブラムスのあれこれ 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.139 謎好き恋愛マスターJ.J.エイブラムスのあれこれ

「FRINGE/フリンジ」の製作会社は、映画『スター・トレック』や『M:i:III』の監督としても知られる旬のヒットメイカー、J.J.エイブラムス率いる“バッドロボット”。J.J.自ら共同クリエイターに名を連ねる「FRINGE/フリンジ」には、“J.J.印”とも言うべき特徴がたくさん詰まっています。そこで、今回はJ.J.エイブラムスという人物に改めて迫りつつ、「FRINGE/フリンジ」のJ.J.印部分を探っていきたいと思います。

シネマカフェ的海外ドラマvol.138 謎が謎を呼ぶ…新型サスペンス「フリンジ」 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.138 謎が謎を呼ぶ…新型サスペンス「フリンジ」

数々の注目タイトルが控える2010年の海外ドラマ界ですが、早くも大型タイトルが登場! 「LOST」のJ.J.エイブラムスが製作総指揮に名を連ね、TVドラマ1話分の製作費としては巨額の1,000万ドルがパイロット版(第1話)に投じられた「FRINGE/フリンジ」を取り上げていきます。

【シネマモード】秘密にしたい若気の至りを描くセレブ監督に注目。夫はあの人…。 画像

【シネマモード】秘密にしたい若気の至りを描くセレブ監督に注目。夫はあの人…。

30代以上の大人のみなさんに質問です。あなたは、昔の写真を人に見せられますか? 昔と言っても子供の頃ではなく、10代〜20代の最も“若気の至り”が炸裂している時期のこと。いまからは想像できないようなお化粧、ヘアスタイル、服装をしていた頃の写真です。堂々と、この頃の自分は輝いていたから、恥ずかしくなんかないと言える人はいいでしょう。でも、いくら輝いていたとはいえ、いま見てみると、妙に小恥ずかしかったりするもの。しかも、現在のライフスタイルとはかけ離れた青春(例えば、荒れていたとか!)を送っていた人にしてみれば、昔の写真を見せることが、恥ずかしいを通り越して、いま持っている威厳を失ってしまいそうとか。大なり小なり、そんな過去を理由に、かつての自分を封印している人もいるのかもしれません。『50歳の恋愛白書』の主人公、ピッパ・リーのように。

【シネマモード】この人に会いたい! 『フローズン・リバー』監督、コートニー・ハント 画像

【シネマモード】この人に会いたい! 『フローズン・リバー』監督、コートニー・ハント

先日、このコラムでもご紹介しましたが、ゴールデン・グローブ賞の発表が終わると、いよいよ気になってくるのがアカデミー賞のゆくえですよね。今年は、どんな物語が待っているのでしょうか。

【どちらを観る?】ベストセラー映画化、何点?『ゴールデンスランバー』『パレード』 画像

【どちらを観る?】ベストセラー映画化、何点?『ゴールデンスランバー』『パレード』

映画を宣伝するにあたって「ベストセラー小説の映画化」という言葉のならびは少なからず注目される要素だろう。けれど原作が面白ければ面白いほど映画化のハードルは当然高くなり、観客にとってがっかりな結果を招くことも多い。まもなく公開される『ゴールデンスランバー』と『パレード』もベストセラーを映画化した話題作。この2作はどうなのか? 中村義洋監督、行定勲監督という日本映画界をリードするヒットメイカーの2人が挑んだ作品を比べてみたい。

シネマカフェ的海外ドラマvol.137 女子にはたまらない、キュートな色・色・色 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.137 女子にはたまらない、キュートな色・色・色

「むかーしむかし」とでも言い出しそうな口調のナレーションが印象深く、ほのぼのした雰囲気やちょっぴりヘンテコなキャラクターたちも魅力的な「プッシング・デイジー」。ラブ・ファンタジーとしての側面に注目した前々回、サスペンス・ミステリーとしての側面に注目した前回に続き、今回は「プッシング・デイジー」の中に広がる独特の映像世界をフィーチャーしていきます。

【シネマモード】恋する女心を解く鍵は衣裳にあり? 『サヨナライツカ』を彩るのは… 画像

【シネマモード】恋する女心を解く鍵は衣裳にあり? 『サヨナライツカ』を彩るのは…

中山美穂12年ぶりの映画主演、しかも原作は夫の辻仁成ということでも話題の映画『サヨナライツカ』。数年前に、一度映画化の話がありましたが実現せず。当時作品を読んだ際は、「思いきりロマンティックな話だな」と思った私ですが、いま映画として観てみると、「思いきり男目線(男都合)な話だな」と、ちょっと冷めた感情を抱いた私。これが、“年を経て、いろいろ見えてくるようになる”ということなのでしょうか。映画のタッチは、少し韓流ドラマ的。それもそのはず、監督は韓国映画『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハンなのですから、韓流ドラマ好きにはたまらないのではないでしょうか。

【どちらを観る?】奇才×ファンタジー『ラブリーボーン』&『Dr.パルナサスの鏡』 画像

【どちらを観る?】奇才×ファンタジー『ラブリーボーン』&『Dr.パルナサスの鏡』

『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』ではアカデミー賞監督賞にも輝いたピーター・ジャクソンと、『未来世紀ブラジル』から『ブラザーズ・グリム』まで数々の注目作を放ち、熱狂的なファンを増やし続けているテリー・ギリアム。ふたりの奇才が手掛けたファンタジーが続けて公開される。

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