最新ニュース コラム記事一覧(203 ページ目)
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気になるお正月映画って?vol.3 期待が膨らむ、気になる4作
“師走”とはよく言ったもので、12月に入ると急にせわしなくなります。元旦から大型スーパーは営業しているせいもあり、街中も以前ほど閑散としておらず、お正月ムードは年々薄まっているというのに、気ぜわしさだけは変わりなくやってきます。今年の仕事納めは28日(金)。この日まで、びっしり仕事の予定が詰まっているという人も多いのではないでしょうか。私のように…。
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これまでのディズニーとは一味違う個性的なキャラクターが魅力『ルイスと未来泥棒』
赤ん坊の頃に養護施設に置き去りにされ、そこで育った少年・ルイス。友達もいない、ひとりぼっちの彼の楽しみは発明をすること。でも、いつも失敗ばかり…それでも挫けず発明を続けているのには理由があった。「一度でいいから、ママに会いたい」。母を捜し出すために、忘れてしまった記憶を呼び戻すための“メモリー・スキャナー”を発明しようとしていたのだ。しかし、山高帽をかぶった怪しい男“未来泥棒”がそのマシンを奪い去り、さらに「未来からやって来た」という少年が現れ、ルイスは未来へタイムトラベルすることに!
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シネマカフェ的海外ドラマvol.52 年末に「ヒーローズ」一気見のススメ その1
日本上陸直後から話題沸騰状態の「HEROES/ヒーローズ」。ヒロ・ナカムラを演じる日本人俳優、マシ・オカの活躍ばかりがフィーチャーされがちな「HEROES/ヒーローズ」ですが(もちろん、それはそれで嬉しいのですが)、SF群像劇であるからにはほかのキャラクター、そしてキャストも魅力的なはず! というわけで、今回は約10名におよぶ主要キャストに触れたいと思います。
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気になるお正月映画って?vol.2 笑って2008年。Mr.ビーンとご一緒に
笑うっていいですね。悲しいことがあっても、辛いことがあっても、笑えばなんだか、背負ったものが少し軽くなるような気がしてきます。もちろん、笑うことで問題が解決するわけではないけれど、ちょっぴり心に余裕が生まれ、問題を客観視できるようになるのは事実です。『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』をおすすめするのは、だからこそ。年明け早々、大笑いしたい。そんな人には断然おすすめなのです。
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ファッション小噺vol.66 ふくれっ面アンナのブルジョワファッション
いまでこそ、服で身分格差を感じることはさほどないかもしれませんが、昔は、いま以上に服が語る身分の違いは顕著でした。ちょんまげだって着物の着方だって、町人と武士とでは違っていましたし、ヨーロッパならちょっと前までブランド物を持てるのはごく限られた人々で、そういう上流階級の女性たちは、きれいに整ったヘア、カシミアのセーターにタイトスカート、パールのネックレスといったスタイルから、ひと目でそれとわかったものです。まあ、少しはその傾向は残っていますが。
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初恋は年上女性? 神木隆之介の意欲作『Little DJ 〜小さな恋の物語〜』
現在、日本の若手俳優(子役)の最前線を走っているのは、間違いなく神木隆之介だ。2007年は『大日本人』、『遠くの空に消えた』など、声の出演を含め5本の映画で活躍を見せている。そのうちの1作『Little DJ 〜小さな恋の物語〜』は、突然の病に倒れながらもラジオDJに挑戦し、想いを伝える大切さを表現する少年という難役に挑んだ意欲作である。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.51 教えてキャスリン!胸キュン犯罪捜査ドラマ3
キャスリンが最初に教えてくれた通り、リリー・ラッシュは「相手の立場に立って考えることができる優しい女性」。そんなリリーだからこそ、コールドケースの解決に日夜奔走するわけですが、その一方、プライベートはやや混乱気味だったりもします。
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実は社会派ホラー!? シニカル&ブラック・アニメ「ザ・シンプソンズ」いよいよ公開
アメリカで圧倒的な人気を誇るTVアニメ「ザ・シンプソンズ」の映画版。シンプソン一家が暮らす町・スプリングフィールドを舞台に、ずぼらなダメ親父・ホーマーと、彼のおバカぶりに振り回されるシンプソン一家の物語が展開する。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.50 教えてキャスリン!胸キュン犯罪捜査ドラマ2
「『コールドケース』のオンエアを観ることはよくあるわ。もちろん、ストーリーの結末は知っているけれど、それでも観終わった後に涙を流してしまうことはある。リリーが扱う事件は感情に訴えるようなケースばかりなんですもの」と語るキャスリン。
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気になるお正月映画って?vol.1 年末年始は何を観てすごす?
12月に入ると、今年もあとわずかだなという“師走”感が一気に盛り上がり始めます。映画業界では、お正月映画の話題でいっぱいに。でも、クリスマスのイベント性が強いため、12月25日を過ぎるまでは、あまりお正月気分になれないのが正直なところ。それでも日本にはクリスマス休暇がありませんから、年末年始の休暇に向けて公開される映画を“お正月映画”と呼ぶのはご存知の通り。
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森山未來の爽やかなタップダンス姿で弱小チームが優勝? 『スマイル 聖夜の奇跡』
1980年にザ・ロッカーズのボーカルとしてデビュー、その後は俳優として活躍、2003年には自伝的映画『ロッカーズ ROCKERS』を初監督するなど多方面で才能を発揮する陣内孝則。彼が8年間温めてきた企画を自ら原作・脚本・監督を手がけ完成させた作品が『スマイル 聖夜の奇跡』だ。弱小アイスホッケーチーム“スマイラーズ”が新監督と共に成長していく姿や、笑顔を失った少年と病気のフィギュアスケート少女の淡い恋を清々しくコミカルに描いた青春物語である。
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ファッション小噺vol.65 ホッキョクグマの里親になろう
クリスマスのギフトは決まりましたか? この時期になると、結構頭を悩ませますよね。友人の中には、「絶対に外さないよう、一緒にショッピングに行って、相手の好きなものを買ってあげる」(男性)、「相手の予算をたずねて、自ら予算内で好みのものを見つけて、買ってもらう」(女性)という人々がいますが、私に言わせれば、そんなのちっともロマンティックじゃない! あまりに合理的すぎる。物をもらうのが目的になってしまい過ぎています。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.49 教えてキャスリン!胸キュン犯罪捜査ドラマ1
「24」や「CSI:」シリーズなど、人気犯罪捜査ドラマの多くはタフな捜査官たちがハードに活躍する硬派な世界。そんなイメージから、「犯罪捜査ドラマはいいや」とついつい敬遠している方も多いのではないでしょうか? けれど、実は犯罪捜査ドラマの世界にも、おしゃれでエレガントなヒロインや胸キュン&涙&感動のストーリーが! そこで、今回からは、女性を主人公にした犯罪捜査ドラマの代表格「コールドケース」の主演女優キャスリン・モリスと一緒に“美しいヒロインが頑張る胸キュン犯罪捜査ドラマ”の魅力に迫ってみたいと思います。

