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最新ニュース コラム記事一覧(198 ページ目)

ファッション小噺vol.84 アイメイクは女の“真剣”『レッド・バルーン』でも… 画像

ファッション小噺vol.84 アイメイクは女の“真剣”『レッド・バルーン』でも…

先日、とある媒体で執筆記事と共に写真を掲載することになり、撮影をしました。といっても、スタジオでポーズをつけて…というような本格的なものではなく、制作プロダクションでちょこちょこっと、という感じ。サイズもとっても小さいものです。それでも、プロのフォトグラファーに撮影していただく上、発行部数30万部という媒体ですから、撮られ馴れていない私としてはキンチョーします。そこで、“写真うつりがぼんやりしている”といういつものパターンを壊すべく、当日はしっかりアイメイクをしていきました。普段は良く言えばナチュラルメイク、要するに手抜きメイクで通している私ですが、この日ばかりはアイラインを引き、マスカラをつけて出発! でも、いつも顔を合わせている事務所の方に、「化粧が濃いんじゃない?」と言われ、冷や汗。やっぱりね…。でも、プロのモデルや女優たちの撮影に何度か立ち会っている私としては、写真になれば大丈夫と言い聞かせ、そのままカメラの前に立ったのでした。結果的には、万事OK。小さく加工された写真では、化粧が濃いことなどわかりません。

シネマカフェ的海外ドラマvol.68 おブスなベティのサクセスストーリー その3 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.68 おブスなベティのサクセスストーリー その3

ベティが勤めるマンハッタンの「MODE」編集部には、おしゃれでプリティな人々がうようよ。炭水化物もウェルカムなぽっちゃり体型のベティは、当然のように冷たい視線を向けられてしまいます。そんなイジワル軍団の親玉ともいうべき人物が、ヴァネッサ・ウィリアムズ演じる「MODE」のクリエイティブ・ディレクター、ウィルミナ・スレイター。

気になるアノ美女vol.3 40歳目前でブレイクした女優・永作博美の本領 画像

気になるアノ美女vol.3 40歳目前でブレイクした女優・永作博美の本領

いま、最も輝いている女優のひとり、永作博美。19歳で「ribbon」の一員としてデビューしたアイドル時代、そして20代は、それほど活躍が目立ったわけではないけれど、30代後半(現在、38歳)になって押しも押されもせぬ人気者に。同年代の女性にとって、彼女の活躍がどれほど励みになっていることか。

なぜか次々とセレブとニアミス! そして最近、結婚したアシュレー・シンプソンの重大発表 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

なぜか次々とセレブとニアミス! そして最近、結婚したアシュレー・シンプソンの重大発表

日本では雨が続いているようですが、陽射したっぷりのハリウッドから最新ゴシップをお届けします!

ファッション小噺vol.83 おまけ、嬉しい? 画像

ファッション小噺vol.83 おまけ、嬉しい?

数年前、海外で女性誌を買おうとして驚いたことがあります。いくつかの雑誌は大きなビニール袋に入っていて、一緒に大きな付録が付いているのです。その付録というのが、折りたたみ傘、トートバッグ、ポーチ、バンダナ…。日本円にして、5〜600円の雑誌なのに、「こんなものが付いてくるなんて」とびっくりしました。

ペネロペとハビエル・バルデム結婚近し? 画像
シネマカフェ編集部
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ペネロペとハビエル・バルデム結婚近し?

みなさんお元気ですか? 楽しいハリウッドから最新レポートです。

たった1杯のコーヒーに秘められた衝撃のドラマを追う『おいしいコーヒーの真実』 画像

たった1杯のコーヒーに秘められた衝撃のドラマを追う『おいしいコーヒーの真実』

コーヒー1杯、数百円。街のいたるところにカフェがあり、いつでもおいしいコーヒーが飲める日本で、その値段について真剣に考えたことがあるだろうか。この『おいしいコーヒーの真実』は、普段何気なく飲んでいるコーヒーが私たちの口に運ばれるまでに、どのように生産され、流通し、加工されているのかを追いかけたドキュメンタリーだ。

シネマカフェ的海外ドラマvol.67 おブスなベティのサクセスストーリー その2 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.67 おブスなベティのサクセスストーリー その2

「アグリー・ベティ」の中心となっているのは、一流ファッション誌「MODE」で奮闘するベティの青春ストーリー。アグリーだけれど聡明で、心優しいヒロイン、ベティ・スアレスは、たちまち全米の人気者となりました。

気になるアノ美女vol.2 シネマ系韓国美女の筆頭は? 画像

気になるアノ美女vol.2 シネマ系韓国美女の筆頭は?

中国からはチャン・ツィイー、日本からは菊地凛子。いま、話題のシネマ系アジア美女の代表格を国別に選出するとしたら、韓国からはチョン・ドヨンを推したい。美しい女優たちは数多くいれど、女優としての勇気と才能、活躍舞台の国際性、注目度を考えると、チョン・ドヨンで決まりでしょう。

冗談のような設定で強引に進む物語『シューテム・アップ』は純粋に楽しめばオッケー! 画像

冗談のような設定で強引に進む物語『シューテム・アップ』は純粋に楽しめばオッケー!

クライヴ・オーウェン扮する、本名も定かでなければ生い立ちも不明で謎づくしの男が、通りすがりの妊婦が産み落とした赤ん坊をヤクザな組織から守るために奮闘する…。冗談なのか本気なのか、いまひとつ判断しかねる設定が本作の第一の魅力。しかも、冗談のような設定を本気で掲げる姿勢はそのままに、物語はどんどん強引に進んでいく。

ファッション小噺vol.82 この夏、映画館にお洒落なパンダが出没!? 画像

ファッション小噺vol.82 この夏、映画館にお洒落なパンダが出没!?

人間がどんなに着飾っても、野生動物や植物たちのお洒落な外見には到底及ばないなと思うことがあります。豹、シマウマ、キリンの美しい模様を見ると、自然の神秘を感じます。中でも、目が離せないほどに私が魅力を感じるのが、ジャイアントパンダ。あんなにくっきり、体や顔が白黒に分かれているなんて、とってもファッショナブル。神様も粋なことをするものです。

南ア初の黒人大統領、マンデラに魅せられた男の成長ドラマ『マンデラの名もなき看守』 画像

南ア初の黒人大統領、マンデラに魅せられた男の成長ドラマ『マンデラの名もなき看守』

高名な黒人解放運動指導者であり、南アフリカ共和国初の黒人大統領となったネルソン・マンデラ。本作では彼がノーベル平和賞を受賞し、大統領に就任する以前、反政府運動を牽引するテロリストと見なされ、刑務所に囚われていた27年間にスポットが当てられている。

世界の映画館vol.16 ビリニュス「元ソ連というよりはヨーロッパの感覚」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

世界の映画館vol.16 ビリニュス「元ソ連というよりはヨーロッパの感覚」

無知な僕は、リトアニアというと元ソ連というイメージが強く、どこか社会主義の匂いのする街を想像していた。しかし、首都のビリニュスを何日か散歩している間に、これは違うぞと思い始める。街中にはソ連の面影を残す銅像や看板の姿は残っているものの、人の考え方やカルチャーは、ソ連というよりヨーロッパに近い感覚の国なのだ。

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