10月からは、期待の秋ドラマがスタート。若手から実力派まで、注目の俳優陣が数多く顔を揃えています。中でもおすすめの作品をドラマニアな筆者が厳選してご紹介。あなたは、どの作品が気になりますか?
食べ物がますます美味しい季節。食べることや料理を愛する人たちのこだわりが覗き、何気ない日常に登場するからこそ余計に食べたくなる、オススメのドラマ&バラエティを大紹介。
結婚式にブライズメイドとして参列したジェニファーだったが、雑用を押し付けられ、タイタニアにウザ絡みをされ散々。ジェニファーを素敵だというジョシュも現れ幸せが訪れそうなのも束の間、インターネット上ではシー・ハルクのヘイター達が何やら不穏な動きをしており…
恋人・“F”は、なぜ姿を消してしまったのか。タイトルどおりに“すべて忘れてしまう”ような、あまりにもささやか過ぎる、けれども覚えていなければならなかったことを詳らかにしていく、ミステリアスでビタースウィートな大人の恋はハマらずにはいられない。
この夏は、つい気持ちが前のめりになってしまう“癖になる”ドラマ作品が多かったように思われます。そこで今日は、毎クール全ての作品をチェックしているドラマニアな筆者が選んだ「勝手にベスト3」をご紹介。その魅力を、ふり返っていきましょう。
暗黒の時代に反乱軍として立ち上がった人々の始まりを描く「キャシアン・アンドー」。一挙配信となった初回3話で、キャシアンの窮地を救ったのは労働者ら市井の人々だった
タイタニアから「シー・ハルク」の使用権について訴えられたジェニファー。自分が「シー・ハルク」のオリジナルであることを証明するために、マッチングアプリ経由で出会った男性陣に証言させ色んな意味で辛くも勝訴…!意味深なラストの第5話だったが今回の展開はいかに。
『燃ゆる女の肖像』でカンヌ国際映画祭脚本賞とクィア・パルム賞を受賞したセリーヌ・シアマ監督。彼女が次に選んだ題材は、“母と娘”だ。近い存在でありながら、なかなか理解しあうことが難しいこの関係を、美しい自然のなかでやさしく描き出している。
世界興行収入1億ドルを突破した最大のヒット作『EVERYTHING EVERYWHERE ALL AT ONCE』(原題)まで、「A24」作品が怒涛の公開ラッシュ!
ウォンの依頼も法廷(と一部腕力で)解決したジェニファー。リーガルコメディとして、ほぼ一話完結方式で進む中、今度はジェニファー自身がタイタニアに訴えられ出廷しなければならない事態に。
前編に引き続き、韓国動画配信サービス事情を深堀り。本稿では、韓国国内での動画配信サービスの利用状況を各サービスの注目ポイントと共に紹介する。
韓国最大級の動画配信サービス「TVING」が年内の日本上陸を計画中と発表されている。国内韓ドラファンの期待値も高い本サービスに注目し、韓国の動画配信サービス事情を深堀りする。
シー・ハルクとして初めての仕事、エミル・ブロンスキー仮釈放をウォンの協力もあり見事やり遂げたジェニファー。新たな刺客の影もありながら、本格的なリーガルコメディとして進む第4話の展開は。