最新ニュース インタビュー記事一覧(185 ページ目)
- インタビュー
遠い遠い国の王子・橘慶太からメッセージ! 「シュレックにぴったりの曲を楽しんで」
シュレックと次期国王の座を争うのは高校生の泣き虫王子? 先週末より公開中の『シュレック3』で、新たに登場するもう一人の国王継承者・アーサー王子役で、声優デビューを果たしたw-inds.の橘慶太がシネマカフェの読者に向けて、再び嬉しい動画メッセージを届けてくれた。
- インタビュー
もう少し身体を絞ったら愛染恭子? 友近、映画初主演作『酒井家のしあわせ』を語る
関西の小さな田舎町に住む4人家族の酒井家。ある日、父親が「好きな男(!?)ができたから家を出る」と言い出して…。一見幸せそうに見える家族の断絶から和解と再生に至るまでの紆余曲折を描いた、ちょっと笑えて、泣ける感動ドラマ『酒井家のしあわせ』がDVDリリースされる。そこで、映画初主演を飾った友近さんに当時の撮影の様子をふり返ってもらった。
- インタビュー
ペネロペ・クルス×ペドロ・アルモドバルのゴールデン・コンビ『ボルベール<帰郷>』
『ハモンハモン』('92)での衝撃的な映画デビュー以来、祖国スペインで着実に映画女優として実力を積んできたペネロペ・クルス。97年の『オープン・ユア・アイズ』でその実力が認められると共にハリウッドへ進出。そのブレイク・ポイントともなった『オープン・ユア・アイズ』はハリウッドリメイクもされた。その後、ハリウッド作品をメインに活動していた彼女が、久々に本国スペインで、そしてそのスペインの鬼才との再コラボレーションでもある『ボルベール<帰郷>』に出演。本作で2006年のカンヌ映画祭で最優秀主演女優賞を獲得したペネロペに、監督や作品について話を聞いた。
- インタビュー
“シュレック”生みの親からバトンタッチ! クリス・ミラー監督&プロデューサー
2001年に公開された『シュレック』は、アカデミー賞長編アニメーション部門賞に輝いた。2004年に公開された『シュレック2』は前作を上回るヒットを記録し、歴代3位に君臨している。この2作を監督したのは『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』のアンドリュー・アダムソン監督。しかし『シュレック3』ではアダムソン監督からクリス・ミラーにバトンタッチ。プロモーションのために来日したミラー監督と、シリーズのプロデューサー、アーロン・ワーナーに話を聞いた。
- インタビュー
イメージ一新? 竹内結子インタビュー「今は巻き込んでしまう方が多いかも」
突然の母の家出。そして父が連れて来たのは“ごはんを作ってくれる”という若い女・ヨーコ。大ざっぱで大胆でけんかも強い、かと思えばふと見せる涙。不思議なヨーコさんと小学生・薫の夏休みが始まる。6月23日(土)に公開を迎える『サイドカーに犬』。主人公・ヨーコ役で2年ぶりにスクリーンに復帰した竹内結子に話を聞いた。
- インタビュー
「アクション映画だけじゃないわ」『ダイ・ハード4.0』に出演したマギー・Q
ハワイ・ホノルル生まれ。父はアメリカ人、母はベトナム人。18歳の時に香港でトップモデルとして活躍した後、女優として映画界へ進出する。『ジェネックス・コップ』や『マジック・キッチン』などに出演し、『ラッシュアワー2』でハリウッドデビューを果たしたマギー・Q。その後、『80デイズ』などに出演したあと、トム・クルーズ主演の大ヒットシリーズ『M:i:III』に抜擢された。そして、あの“不死身の男”ブルース・ウィリス主演の『ダイ・ハード4.0』で主人公の強敵となるキャラクターを演じている。
- インタビュー
8人の各国巨匠がノーギャラで参加したチャリティ企画『それでも生きる子供たちへ』
スパイク・リー、ジョン・ウー、リドリー・スコット…。彼らをはじめ、7つの国の名だたる監督たちがひとつの映画に想いを寄せた。テーマは「子供」。世界の子供たちの厳しい現状を訴えるため、7つの国の子供たちを描いた短編集、『それでも生きる子供たちへ』が公開された。
- インタビュー
ギャルとゲイ。自身とは正反対のキャラを演じた高橋マリ子と杉浦太陽
オーストラリアに実在する名門アートスクールをモデルに、そこに通う学生たちの青春を描いた『Academy アカデミー』。日本からの留学生、千穂と隆を演じた高橋マリ子と杉浦太陽に話を聞いた。
- インタビュー
「妖艶さやミステリアスさは自分に1ミリもないのに(笑)」吉祥天女を演じた鈴木杏
不思議な魅力をたたえた美少女・小夜子。時に狂気さえ感じさせるその美貌に、誰もが虜にならずにはいられない…。そんな小夜子を、これまでの明るく元気なイメージを覆し、艶やかに演じ切った鈴木杏。新境地開拓となった小夜子にたどり着くまでの葛藤、そしてキレのいいアクションシーンの裏側など、大いに語ってもらった。
- インタビュー
スパルタ軍を率いた王、ジェラルド・バトラーが次に見せるのはどんな顔?
100万人のペルシャ軍に対しスパルタ兵は300人。それでもひるむことなく、果敢に戦う彼らの姿を描いた『300[スリーハンドレッド]』。フランク・ミラーのグラフィックノベルを基にして描かれた本作で、スパルタ王・レオニダス王を演じたのが、『オペラ座の怪人』のジェラルド・バトラーだ。誰よりも強く、そして誰よりも国を愛し、国民を愛した王を演じたジェラルドは、劇中でのいかつい外見からは、ちょっと想像できないくらいお茶目でいたずら好きの男の子のような人だ。
- インタビュー
「自殺を思いとどまらせるきっかけに」エリック・スティール監督が語る『ブリッジ』
自殺の名所として世界でも有名なゴールデンゲート・ブリッジ。アメリカ、サンフランシスコの象徴でもあるこの橋では1937年の開通以来、実に1,300人以上もの人が命を落とし
- インタビュー
泣けないからこそ胸に迫る。ホスピスを受ける癌患者を演じた津田寛治が新作を語る
戦場カメラマンとして活躍するも、癌に冒され余命半年を宣告された上野和馬。和馬は最期に故郷・久留米に戻ることを願い、妻・由紀子も仕事を辞め共に久留米にやってくる。ホスピスを受ける患者、そして看病する家族の姿が淡々と、しかし温かく大きな感情の起伏を伴って描かれる『Watch with Me 〜卒業写真〜』。本作で主人公・和馬を演じた津田寛治に話を聞いた。
- インタビュー
次はミュージカル? 浅野忠信が『インビジブル・ウェーブ』について語る
浅野忠信にとって、『地球で最後のふたり』に続く、ペンエーグ・ラッタナルアーン監督とのタッグとなった『インビジブル・ウェーブ』。本作で罪悪感を抱えながら、自ら死に向かっていく男・キョウジを演じた浅野さんに話を聞いた。

