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最新ニュース インタビュー記事一覧(180 ページ目)

「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦 画像
photo:Hirarock
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「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦

アメリカで大ヒットしたペンギン・サーファーのアニメ『サーフズ・アップ』。ビッグZという伝説的なサーファーに憧れるペンギンのコディが故郷を出て大きなサーフィン大会で優勝を目指すまでをドキュメンタリー風に描いた本作。主人公・コディの吹き替えを担当したのが、いまや舞台やドラマ、映画などで引っ張りだこの小栗旬だ。

「使命感というより京極堂にしっかり向き合った感じ」堤真一が語る『魍魎の匣』 画像
photo:Yoshio Kumagai
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「使命感というより京極堂にしっかり向き合った感じ」堤真一が語る『魍魎の匣』

累計500万部を超える京極夏彦による人気長編シリーズ「京極堂(百鬼夜行)シリーズ」『姑獲鳥の夏』に続く映画化第2弾作品『魍魎の匣』。前作に引き続き、主人公の京極堂・中禅寺秋彦を演じた堤真一に話を聞いた。

『マリと子犬の物語』のドッグトレーナー「犬の首を傾げさせる方法? 企業秘密です」 画像
シネマカフェ編集部
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『マリと子犬の物語』のドッグトレーナー「犬の首を傾げさせる方法? 企業秘密です」

2004年の10月に発生した新潟県中越地震のさなかに被災地に取り残されながら、たった1匹で3匹の子犬を守り通し、失意の被災者を勇気づけた犬のマリの実話を映画化した『マリと子犬物語』。本作で観る者の心に迫る演技を見せてくれたマリ役の柴犬・イチのトレーナーである宮忠臣さんに話をうかがった。

「大ヒットがなかったからいまも役者でいられる」『ゼロ時間の謎』メルヴィル・プポー 画像
photo:Yoshio Kumagai
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「大ヒットがなかったからいまも役者でいられる」『ゼロ時間の謎』メルヴィル・プポー

その85年の生涯で、膨大な著書を残したアガサ・クリスティー。中でもクリスティー自身が生涯のベスト10の1作として選んだ「ゼロ時間へ」をパスカル・トマ監督が映画化したのが『ゼロ時間の謎』だ。本作でハンサムなテニスプレーヤーのギョームに扮した、フランスを代表する若手演技派のメルヴィル・プポーに話を聞いた。

「人間の二面性を出せる役は、やりがいがあった」池内博之が語る『エクスクロス』 画像
text:Takashi Tokita / photo:Yoshio Kumagai
text:Takashi Tokita / photo:Yoshio Kumagai

「人間の二面性を出せる役は、やりがいがあった」池内博之が語る『エクスクロス』

上甲宣之原作の「そのケータイはXXで」を、『バトル・ロワイアル』シリーズを手がけた深作健太監督が映画化した『エクスクロス 魔境伝説』。同作で松下奈緒演じるヒロインの恋人役を演じた池内博之に話を聞いた。

「また監督業をやってみたい」石井竜也が10年ぶりに語る『河童』と『ACRI』 画像
photo:Shinya Namiki
photo:Shinya Namiki

「また監督業をやってみたい」石井竜也が10年ぶりに語る『河童』と『ACRI』

1994年に『河童』、1996年に『ACRI』と監督作品を発表した石井竜也。その2作品が満を持してDVD化され、12月5日(水)に発売された。「とにかく率直に嬉しい」と満面の笑みで話す石井監督に、当時のこと、作品について、いろいろ話を聞いた。

現実とファンタジーの境界線に住むうさぎの兄弟の物語は“不条理”が隠し味 画像
シネマカフェ編集部
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現実とファンタジーの境界線に住むうさぎの兄弟の物語は“不条理”が隠し味

2006年から2007年にかけて1年半の間、松竹系の劇場で本編、予告編の前に上映されていた2分ほどのショートアニメーション『ノラビッツ ミニッツ』。NHKで放映されている「ニャッキ!」や平井堅のミュージックビデオ「きみはともだち」のクリエイター、伊藤有壱氏が生んだキャラクターだ。オタワ国際アニメーション映画祭に2年連続ノミネートされるなど、海外でも評価の高い伊藤監督に話を聞いた。

「敢えてジャンル分けするならラブコメ」北村龍平監督が語る『ラブデス』 画像
シネマカフェ編集部
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「敢えてジャンル分けするならラブコメ」北村龍平監督が語る『ラブデス』

『VERSUS』、『あずみ』、『ゴジラFINAL WARS』…。北村龍平監督と言えば、こうした大作や話題作が思い浮かぶ。その監督が『ゴジラFINAL WARS』以来、2年間の沈黙を破り発表したのが、武田真治主演の『ラブデス』だ。これまでのいわゆる大作感はほとんど感じられず、むしろ自主映画の大作とも言えるような豪華なインディーズ作品を撮り上げた北村監督に話を聞いた。

「伝えたいという気持ちがとても重要」『サラエボの花』ジュバニッチ監督が語る 画像
シネマカフェ編集部
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「伝えたいという気持ちがとても重要」『サラエボの花』ジュバニッチ監督が語る

1992年に勃発し95年まで続いたボスニア紛争。20万人の死者、200万人の難民・避難民が発生したと言われるこの紛争を題材とした作品はこれまでも数多く作られてきた。『サラエボの花』は戦争という名目の下に起こった多くの悲惨な出来事の犠牲者である女性の12年後を描いている。そこにあるのは暴力ではなく、平和を取り戻そうと必死に生きる人々の日常。生命の尊さ、美しさがテーマだ。紛争当時ティーンエイジャーだったヤスミラ・ジュバニッチ監督に話を聞いた。

フランソワ・オゾンの新たなミューズ、ロモーラ・ガライが語る『エンジェル』 画像
text:Yuki Tominaga / photo:HIRAROCK
text:Yuki Tominaga / photo:HIRAROCK

フランソワ・オゾンの新たなミューズ、ロモーラ・ガライが語る『エンジェル』

小さな田舎町で質素に暮らす少女が、華やかな上流社会へ強い憧れを持ち、あふれんばかりの思いを書き綴り、小説家として人気を博す。名声と豪邸での贅沢な暮らし、名家に生まれた画家との結婚──。

「マリアンヌは素晴らしい女性」アンジェリーナ・ジョリーが語る『マイティ・ハート』 画像
シネマカフェ編集部
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「マリアンヌは素晴らしい女性」アンジェリーナ・ジョリーが語る『マイティ・ハート』

そもそもの始まりは、ブラッド・ピットが1冊の本を手に取ったことだった。「マイティ・ハート 新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死」──アンジェリーナ・ジョリー主演の『マイティ・ハート/愛と絆』の原作である。私生活でもブラッドのパートナーであるアンジェリーナ・ジョリーが、その著者であり、パール氏の妻であるマリアンヌ・パールを演じている。

「あとは観客が好きに解釈してくれればいい」フランソワ・オゾンが語る『エンジェル』 画像

「あとは観客が好きに解釈してくれればいい」フランソワ・オゾンが語る『エンジェル』

『まぼろし』や『8人の女たち』、『スイミング・プール』といった作品で、女性の美しさばかりか業の深さまでも、誰も思いつかないような形で活写してみせたフランソワ・オゾン。前作『ぼくを葬る』は、彼の分身とも思える青年の死生観の物語だったが、最新作『エンジェル』は、再び女性が主人公。その波瀾万丈な半生を思いきりドラマティックに描く。貧しい家庭に生まれ、上流階級に強い憧れを抱いて育った少女・エンジェルが、やがて人気小説家となり、夢見た人生──富も名声も愛する男性も手に入れる。だが、過去やつらい現実とは向き合わず、自ら作り上げた虚構の世界に逃避することで、彼女の人生には、取り返しのつかない歪みが生じていく。往年のハリウッド映画を意識したカラフルな映像と、新たに見出したミューズ、ロモーラ・ガライの怪演が、ヒロインの悲哀をヴィヴィッドに訴えかけてくる。

「観客の人生に何か変化があれば嬉しい」チャン・チェン『呉清源 極みの棋譜』を語る 画像
photo:Yoshio Kumagai
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「観客の人生に何か変化があれば嬉しい」チャン・チェン『呉清源 極みの棋譜』を語る

中国から来た14歳の少年が、やがて日本囲碁界の頂点に君臨した呉清源。現在も神奈川県で囲碁の研究を続けている彼の半生を描いた『呉清源 極みの棋譜』。本作で呉清源を演じたチャン・チェンに話を聞いた。

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