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最新ニュース インタビュー記事一覧(170 ページ目)

「殴られすぎて顔がむちゃくちゃ!」まさにブレイク直前のジェームズ・マカヴォイ 画像
シネマカフェ編集部
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「殴られすぎて顔がむちゃくちゃ!」まさにブレイク直前のジェームズ・マカヴォイ

退屈な仕事、無能な上司に毎日怒鳴られ、自分の彼女は親友と浮気…。どうにも救いようのない日々を送るダメ男・ウェスリーにある日突然訪れたスリリングな事件。謎の美女との出会いによって、自分の運命と使命を得たウェスリーは一流の暗殺者となるが、そこには更なる試練が待ち受けていた──。『ナイト・ウォッチ』のティムール・ベクマンベトフ監督ワールドが展開する『ウォンテッド』。本作でウェスリーを演じたジェームズ・マカヴォイに話を聞いた。

大人の女性を演じたレイチェル・マクアダムス「1940年代のファッションはステキ」 画像
text:Izumi Hasegawa
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大人の女性を演じたレイチェル・マクアダムス「1940年代のファッションはステキ」

『あぁ、結婚生活』でクリス・クーパー演じるハリーと、ピアース・ブロスナン演じるリチャードの両方のオジサンを手玉に取った若く美しい未亡人・ケイに扮したレイチェル・マクアダムス。これまで、高校生や大学生の役が多かった彼女が、一変して大人の女性を魅力的に演じている。1940年代のファッションやキャリアのイメチェンについて聞いた。

“自転車バカ”遠藤雄弥「台本にない悔し涙が勝手にあふれてきました」 画像
photo:Yoshio Kumagai
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“自転車バカ”遠藤雄弥「台本にない悔し涙が勝手にあふれてきました」

累計売り上げが350万部を超える曽田正人による人気漫画を映画化した『シャカリキ!』。自転車に青春を懸ける若者たちの姿を描いた本作で、主人公の“自転車バカ”テルを演じた遠藤雄弥(D-BOYS)に話を聞いた。

「私は決してヒトラーを理解できない」ヒトラーを喜劇で描く『わが教え子、ヒトラー』 画像
シネマカフェ編集部
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「私は決してヒトラーを理解できない」ヒトラーを喜劇で描く『わが教え子、ヒトラー』

悪名高き独裁者、アドルフ・ヒトラー。60余年経ったいまも、“ヒトラー”を題材にした映画は多く制作され、本国ドイツのみならず世界中で話題になり、そしてヒットを記録する。『わが教え子、ヒトラー』は、そのヒトラーの人となりを、さらに掘り下げ、これまでとは違った視点で描いている。“演説の天才”と呼ばれるヒトラーに演技指導をした人物がいたという事実に基づき、その史実をベースにしたフィクション、『わが教え子、ヒトラー』のダニー・レヴィ監督に話を聞いた。

映像の魔術師・ターセム 限りない想像力と執念で完成させた『落下の王国』 画像
シネマカフェ編集部
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映像の魔術師・ターセム 限りない想像力と執念で完成させた『落下の王国』

鮮烈な監督デビューを果たした『ザ・セル』('00)から7年。ナイキやペプシなど数多くのCMディレクターとして、斬新な美的センスを発揮し、多くのクリエイターを魅了してきたターセム監督。その彼が次に完成させたのは、心と身体に傷を負った青年と無垢な少女が繰り広げる、“大人のためのファンタジー”。構想26年、撮影に4年の歳月をかけた『落下の王国』について、ターセム監督に話を聞いた。

映画の影響で猫を飼い始めた上野樹里「猫ってすごく正直で、人間に近いのかも」 画像

映画の影響で猫を飼い始めた上野樹里「猫ってすごく正直で、人間に近いのかも」

ドラマでの活躍はもちろん、今年は主演映画『奈緒子』、そして『グーグーだって猫である』の2本の出演映画が公開という上野樹里。少女漫画界の巨匠・大島弓子が愛猫との暮らしを綴った自伝的エッセイ漫画「グーグーだって猫である」の映画化では、天才漫画家・麻子先生のアシスタント、ナオミを演じている。

エミール・ハーシュが壮絶18キロ減ダイエットで挑んだ『イントゥ・ザ・ワイルド』 画像
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エミール・ハーシュが壮絶18キロ減ダイエットで挑んだ『イントゥ・ザ・ワイルド』

エミール・ハーシュ。今年公開された『スピード・レーサー』の主役として彼の名を知った人もいれば、ヒース・レジャーと共演した青春ムービー、『ロード・オブ・ドッグタウン』で早くから注目していた人もいるだろう。若きレオナルド・ディカプリオを彷彿とさせるルックスと、確かな演技力が評価される実力派俳優、エミール・ハーシュに彼が挑んだ一大ドラマ、『イントゥ・ザ・ワイルド』について聞いた。

事件の鍵は骨! 「BONES─骨は語る─」の美人捜査官、エミリー・デシャネル 画像

事件の鍵は骨! 「BONES─骨は語る─」の美人捜査官、エミリー・デシャネル

遺体の骨から証拠を読み取る法人類学者テンペランス・ブレナンとタフなFBI捜査官シーリー・ブースがコンビを組み、様々な難事件を解決していく犯罪捜査ドラマ「BONES─骨は語る─」。「シーズン2」のDVDリリースを前に、ブレナン役のエミリー・デシャネルが来日! 頭脳明晰だが対人関係には難ありのブレナン役について、今後の展開や見どころについて、はたまたプライベートについて、気さくに語ってくれた。

「ジェイに甘やかされて困る(笑)」ジェイ・チョウ監督作のミューズ、グイ・ルンメイ 画像
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「ジェイに甘やかされて困る(笑)」ジェイ・チョウ監督作のミューズ、グイ・ルンメイ

“天才”と称され、アジア圏で高い人気を誇るジェイ・チョウが監督業に進出。監督のみならず主演・脚本・音楽も兼ねた『言えない秘密』。青春時代の初恋を思い出させるような美しい映像と音楽で観客を魅了する本作で謎めいた少女・シャオユーを演じたグイ・ルンメイに話を聞いた。

コメディ挑戦のジョディ・フォスター「誰もが人生のヒーローだと教えてくれる映画」 画像

コメディ挑戦のジョディ・フォスター「誰もが人生のヒーローだと教えてくれる映画」

『タクシードライバー』('76)の少女娼婦役で13歳にしてアカデミー賞ノミネートを果たし、その後、『告発の行方』('88)と『羊たちの沈黙』('90)で2度のアカデミー賞に輝くハリウッドのトップ女優、ジョディ・フォスター。誰もが認める素晴らしいキャリアの持ち主だが、意外にもコメディ作品との縁が薄いことに少し驚く。そんな彼女が「自分のコミカルな一面を見せたい!」と選んだのは、チャーミングなアドベンチャー・コメディ『幸せの1ページ』だった。

シャーリーズ・セロン「見どころ? ウィル・スミス以外何があるの(笑)?」 画像
photo:Yoshio Kumagai
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シャーリーズ・セロン「見どころ? ウィル・スミス以外何があるの(笑)?」

そのヒーロー、人間性と酒癖に問題あり!? ウィル・スミスが市民から嫌われるヒーローを演じ、これまでにないヒーロー映画として話題の『ハンコック』がいよいよ8月30日(土)より公開される。本作で物語の展開を大きく左右するキーパーソン、メアリーを演じたシャーリーズ・セロンに話を聞いた。

『SATC』を作るカリスマ パトリシア・フィールド&キング監督に聞く舞台裏 画像
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『SATC』を作るカリスマ パトリシア・フィールド&キング監督に聞く舞台裏

『セックス・アンド・ザ・シティ』(以下『SATC』)と聞いて、4人の主人公の次に思い浮かぶ顔といえば、この人だろう。TVシリーズから衣裳デザインを担当し、『SATC』を象徴するファッションの生みの親、パトリシア・フィールド。監督・脚本・製作を務めるマイケル・パトリック・キングとの貴重なツーショットが実現し、話を聞いた。

『SATC』大人気スミス役ジェイソン・ルイス「4人とデートするならキャリーがいい」 画像
シネマカフェ編集部
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『SATC』大人気スミス役ジェイソン・ルイス「4人とデートするならキャリーがいい」

ついにあのメガヒットTVシリーズが帰ってくる。そう、全6シーズン、94話に渡り、全世界の女性たちを虜にした「セックス・アンド・ザ・シティ」。ラストエピソードの放送から4年、4人はその後どうなったの? また彼女たちに会いたい! と熱望するファンの声に応えるように、いよいよ映画版が日本上陸する。公開を控え、『SATC』に登場する男性陣の中でも1、2位の人気を争うスミス役のジェイソン・ルイスが来日。スミスに負けない、いや、それ以上の魅力を放つ彼の素顔をたっぷりお届けします。

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