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最新ニュース インタビュー記事一覧(195 ページ目)

『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』オーランド・ブルーム インタビュー映像 画像
シネマカフェ編集部
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『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』オーランド・ブルーム インタビュー映像

待望のシリーズ第2章『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』公開を前にして、オーランド・ブルームがシネマカフェに登場! 3年たって、俳優としても成長したオーリーの魅力に迫ります。

『ハードキャンディ』エレン・ペイジ 映像メッセージ 画像
シネマカフェ編集部
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『ハードキャンディ』エレン・ペイジ 映像メッセージ

8月5日よりシネマライズにて公開される『ハードキャンディ』。日本で起こった“オヤジ狩り”事件にインスピレーションを受けて作られたという本作で、少女ヘイリーを演じてサンダンス映画祭など各国で注目を集めたエレン・ペイジから、シネマカフェ読者へのスペシャル映像メッセージをお届けします。

『愛と死の間で』アンディ・ラウ来日インタビュー 画像

『愛と死の間で』アンディ・ラウ来日インタビュー

俳優として、歌手として20年間トップを走り続ける香港のトップ・スター、アンディ・ラウ。香港は本よりアジア、世界とその活躍の場を広げ、映画出演はなんと100本以上! そして、役者としての不動の地位を確立した『インファナル・アフェア』シリーズの最終章『インファナル・アフェア 終極無間』の直後に彼が選んだのは、夫婦愛をテーマにしたラブストーリー『愛と死の間で』だった。「悲しいけれど希望のあるラブストーリーに惹かれた」というアンディ・ラウに映画の魅力、そして「愛」とは何かをインタビューした。

『ハードキャンディ』エレン・ペイジ来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
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『ハードキャンディ』エレン・ペイジ来日インタビュー

昨年のサンダンス映画際で、低予算ながらも、その巧妙なストーリーと過激な描写で、観客をあっと驚かせた1本の映画がある。日本で起こった“オヤジ狩り”事件にインスピレーションを受けて作られたという『ハードキャンディ』だ。

『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』オーランド・ブルーム来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
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『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』オーランド・ブルーム来日インタビュー

今や、飛ぶ鳥を落とす勢いで大活躍を見せるオーランド・ブルーム。大ブレイクのきっかけが、映画の歴史を塗り替えたとも言われるファンタジー大作『ロード・オブ・ザ・リング』3部作でのレゴラス役なら、世界中の女性たちからの絶大なる人気を不動のものにしたのは、『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のウィル・ターナー役だろう。まだ見ぬ父親を慕いながら、愛する女性のために戦う青年。穏やかな中にも、偉大なる海賊である父から受け継いだ情熱を垣間見せた。そして、あれから3年—。

『ダメジン』佐藤隆太インタビュー 画像

『ダメジン』佐藤隆太インタビュー

昨年、『イン・ザ・プール』『亀は意外と速く泳ぐ』が続けて公開され話題を集めた三木聡監督。実はこの2作品よりも前に初の劇場用として制作された映画があったことをご存じだろうか。それは、3人の駄目な大人の終わらない夏休みを何ともゆるく描いた『ダメジン』。三木監督の原点というべき作品でありながらも2002年に制作されたままあわやお蔵入りか!? と思われていたが、なんと3年越しについに公開! 主演は『海猿』『木更津キャッツアイ』シリーズ等、映画にドラマに活躍する佐藤隆太。彼が惚れ込んだ三木聡監督の世界観、そして脱力系、ゆる系と言われる『ダメジン』の魅力を語ってもらった。

『美しい人』ロドリゴ・ガルシア監督 来日インタビュー 画像

『美しい人』ロドリゴ・ガルシア監督 来日インタビュー

デビュー作である『彼女をみればわかること』('99)で、5人の女性が日常で直面する痛みや孤独を描き注目を浴びたロドリゴ・ガルシア監督。最新作である『美しい人』では、9人のアメリカを代表する女優による9つの物語を作り上げた。なぜ女性ばかりを主人公に据えるのか、なぜ短編にこだわるのか、来日した監督にその心中をインタビューした。

『カーズ』ダーラ・K・アンダーソン来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
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『カーズ』ダーラ・K・アンダーソン来日インタビュー

『Mr.インクレディブル』から1年半。満を持して、ディズニー/ピクサーから最新作がやってきた。その主人公はなんと“クルマ”。『カーズ』はクルマが人間のように生活する世界を舞台に、都会育ちの人気レーサーが迷い込んだ田舎町で、忘れていた思いやりや優しさを取り戻していく様子を描いた、心あたたまるファンタジーだ。なぜピクサーアニメがこれほど世界中の人に愛されているのか? 今回もヒットとなることまちがいない本作の製作をつとめたカーラ・K・アンダーソンに話を伺い、そのヒントを探った。

『タイヨウのうた』YUIインタビュー 画像

『タイヨウのうた』YUIインタビュー

またひとつ、泣ける青春ラブ・ストーリーが誕生した。太陽にあたることのできない難病XP(色素性乾皮症)と闘う、歌うことの大好きな少女の初恋を描いた『タイヨウのうた』だ。ヒロインに抜擢されたのは、昨年の月9ドラマ「不機嫌なジーン」の主題歌「Feel my soul」でデビューを飾ったシンガーソングライターのYUI。主人公・雨音薫を演じてみたいと思ったきっかけを次のように語ってくれた。

『ポセイドン』エミー・ロッサム&ウォルフガング・ペーターゼン監督来日インタビュー 画像

『ポセイドン』エミー・ロッサム&ウォルフガング・ペーターゼン監督来日インタビュー

1972年に公開され、パニック映画の火付け役となった『ポセイドン・アドベンチaャー』。34年の歳月を経てこの名作のリメイクに挑んだのは、『エアフォース・ワン』(1997)、『トロイ』(2004)など、数多くのハリウッド大作を手掛けてきた巨匠ウォルフガング・ペーターゼン。高さ50メートルの波に呑み込まれ逆さまになった豪華客船の運命、極限の中で繰り広げられる人間ドラマ、21世紀の『ポセイドン』とはいったいどんな映画なのか? 来日した監督と出演のエミー・ロッサムにその面白さを直撃インタビューした。

『トランスポーター2』ジェイスン・ステイサム来日インタビュー 画像

『トランスポーター2』ジェイスン・ステイサム来日インタビュー

2002年に公開され全米で大ヒットを遂げた、リュック・ベッソン脚本の『トランスポーター』。元特殊部隊員であるプロの運び屋フランク・マーティンを演じた、ジェイスン・ステイサムは一気に新世代のアクション・スターとなった。その続編である『トランスポーター2』の公開を前に来日したジェイスンに、今の気持ちを聞いてみた。

『アンジェラ』リー・ラスムッセン来日インタビュー 画像

『アンジェラ』リー・ラスムッセン来日インタビュー

『ジャンヌ・ダルク』('99)以降、監督業を離れ『TAXi』('97)や『トランスポーター』('02)などプロデューサーとして数多くの作品を手掛けてきリュック・ベッソンが、6年の沈黙を破って監督に復活した! 構想10年、監督10作目に描かれるのは“純粋な愛”をテーマに据えたラブ・ストーリー『アンジェラ』。そして、『レオン』('93)のナタリー・ポートマン、『ジャンヌ・ダルク』のミラ・ジョヴォヴィッチに続くベッソン・ミューズに選ばれたのは、GUCCI専属のスーパーモデルとして活躍するリー・ラスムッセンだ。

『トム・ヤム・クン!』トニー・ジャー来日インタビュー 画像
シネマカフェ編集部
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『トム・ヤム・クン!』トニー・ジャー来日インタビュー

2004年、タイから上陸したアクション大作『マッハ!』で一大旋風を巻き起こしたトニー・ジャー。それから2年、CGなし、スタントなし、ワイヤーなしというこだわりは変えずに、よりスケールアップしたトニーが帰ってきた。最新作『トム・ヤム・クン!』で彼が演じるのは、愛する象を取り戻すためにチャイニーズ・マフィアと対決する純朴な青年。公開を控えて来日したトニーに突撃した。

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