最新ニュース インタビュー記事一覧(108 ページ目)
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“わがまま女王”のジュリア・ロバーツが「本当に申し訳ない」とリリー・コリンズに謝罪?
世界中で愛され続ける童話「白雪姫」を、『ザ・セル』、『インモータルズ 神々の戦い』のターセム・シン監督が全く新しく生まれ変わらせたファンタジー作品『白雪姫と鏡の女王』がついに公開。凛々しくたくましい白雪姫を演じたリリー・コリンズと、本作で初の悪役に挑戦したジュリア・ロバーツのインタビュー映像がシネマカフェに到着した。
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『わたしたちの宣戦布告』“最強コンビ”に接近 「私たちは本当の意味でコンビなの」
フランスから強く激しい愛に満ち満ちた映画が届いた。本国を感動の渦に巻き込んだ『わたしたちの宣戦布告』。2人の男女と難病に襲われた2人の子供の勇気ある愛の物語をベースに、何と本人たちが監督と脚本を務め、さらには演じているという異例の一作である。実にバイタリティにあふれる魅力を放つのは、個性派女優として活躍するヴァレリー・ドンゼッリとイケメン俳優のジェレミー・エルカイム。とってもチャーミングな素顔を見せる2人のエネルギーの源に迫ってみた。
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“ロック”に生きるスターたちvol.1 R&Bの女王、メアリー・J・ブライジの生きる術
夢への希望と富への欲望が渦巻く“ロック”の熱気で包まれた黄金時代のハリウッドが、くすぶっていた“魂”を呼び覚ます! 史上最強のロック・ミュージカルを映画化した『ロック・オブ・エイジズ』の公開を記念して、シネマカフェではホットなキャストたちの連続インタビューをお届け! 第1弾に登場してくれるのは、“クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウル”ことメアリー・J・ブライジ。R&B界のトップを走る彼女に、女優デビューを果たした本作について、“スターの世界”で生き続ける極意を聞いた。
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玄里meets監督・岩井俊二 『ヴァンパイア』から明かす、男のナンセンスな行動
脚本から監督・音楽・撮影・編集・プロデュースに至る1人6役を務めた、8年ぶりとなる最新長編映画『ヴァンパイア』について…
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ミラ・ジョヴォヴィッチ インタビュー 夫婦であのヒット作の“女性版”を画策中?
「コンニチハ!」と満面の笑みをたたえてミラ・ジョヴォヴィッチがインタビュールームに入ってきた。8人ものインタビュアーが半径1.5メートルほどの距離で彼女を取り囲むように腰かける。この人数、この間合いなら得意の鋭いキックで全員をなぎ倒すことなど彼女にとっては朝飯前なのだろうか? 長く美しい脚を見つめながらそんな想像をしてしまう。“美しい”ということに加えて彼女の持つ“強い”というイメージを確立させることになった『バイオハザード』シリーズの第5作となる『バイオハザードV:リトリビューション』が公開を迎える。これまでと何が違うのか? あの激しいアクションの秘密は? 彼女の女優人生そのものとも言える本シリーズへの強い思いをミラが語ってくれた。
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堺雅人×香川照之×広末涼子 噛み合わないアンサンブルから生まれる豊かな時間
何やら堺雅人が広末涼子に話しかけている。どうやら少し前のTV取材で香川照之が放送禁止用語を連発していたらしい…。堺さんはそれを子供のように嬉々として報告し、香川さんは「大丈夫、大丈夫」と鷹揚に構え、その脇で広末さんはケラケラと笑いながら耳を傾ける。いい年して(失礼!)、先生が急用でいなくなったのをいいことにおしゃべりで盛り上がる学校の教室みたいな雰囲気である。映画『鍵泥棒のメソッド』で内田けんじ監督の下、3人が紡ぎ出した意外な空気感とは? 演技論から互いの魅力まで深く、楽しく3人が語り合った!
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宮崎あおいインタビュー 『天地明察』で見つけた「気持ちいい」つながり
いつも笑顔で、淑やかで、それでいて芯のある女性。『天地明察』で宮﨑あおいが演じた“村瀬えん”は、そんな、女性がお手本に…
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『莫逆家族 バクギャクファミーリア』徳井義実 強く心の中に芽生えた“父親”の思い
笑いを生業とするこの男の瞳の奥の“哀しい光”に惹かれて、熊切和嘉監督は主演をオファーしたという。「僕は元々…
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『夢売るふたり』阿部サダヲ×西川美和監督 愛すべきダメ男にこめる「愛」
『夢売るふたり』は、とにかく考えたくなる映画だ。火事ですべてを失った小料理屋の夫婦が、もう一度自分たちの店を持ちたいと願い…
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現代の“白雪姫”リリー・コリンズ 好奇心旺盛なプリンセスの輝きのヒミツ
おとぎ話の代表格「白雪姫」は、毒リンゴを食べてしまった美しいお姫様が素敵な王子様のキスで目覚めるというお話。けれど、現代を生きる女性は美しいだけじゃ生きていけない! 助けを待っているだけじゃ生きていけない! そこで、美しく可憐なお姫様という設定はそのままに、自分の運命は自分の手で切り開く強い意志を持った“新しい”白雪姫が誕生。『白雪姫と鏡の女王』で現代版白雪姫を演じるのはリリー・コリンズ。この役は彼女のための役! と言えるほどのハマリ役となった“新”白雪姫とリリーには、いくつもの共通点があった。
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気になる華流男子マーク・チャオ インタビュー「そばにいてくれる人を大切にしたい」
台湾初の本格的な刑事ドラマ「ブラック&ホワイト」('09)で俳優デビューを飾り、人気俳優ヴィック・チョウとのイケメン凸凹刑事で大ブレイク。一躍トップスターに踊り出たマーク・チャオ。そんな彼が「ドラマの3年前」という設定で、ひょんなことから犯罪組織のチンピラとタッグを組んで爆破計画を阻止するさまを描いた映画『ハーバー・クライシス<湾岸危機>Black & White Episode1』で帰ってきた! 『モンガに散る』('10)を始め、今年だけでも4本もの出演映画が公開されるなど、“いま、最も気になる華流男子No.1”の彼が、過酷なアクション撮影秘話や人生観、女性観などを現地台湾でたっぷりと語り尽くしてくれた。
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空前の大ヒット!『最強のふたり』監督が語る 世界を変えるための“ユーモア”
本国フランスでは3人に1人が観たと言われ、さらにサルコジ前大統領や米オバマ大統領までが興味を示し、昨年のカンヌ国際映画祭で配給権を巡っての争奪戦が行われるほどの人気ぶりを見せたフランス映画『最強のふたり』。今年のフランス映画祭の開催に合わせて初来日を果たしたエリック・トレダノ監督を直撃した。本作について、そしてフランス映画の魅力について話を聞いた。
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岡田将生インタビュー 知らずになってた大人な自分、それでも「まだまだ」子供な自分
化粧品会社に勤める男を演じたが、本音では「ナチュラルな方がいい」と“ノーメイク派支持”を明かす岡田将生。ちなみにこの言葉…

