最新ニュース インタビュー記事一覧(106 ページ目)
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伊藤英明×三池崇史監督『悪の教典』インタビュー サイコパスに惚れないように注意!
いまや国民的ヒーローと言っても過言ではない『海猿』シリーズの主人公・仙崎大輔。そんな人命救助のエキスパート…
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「駅弁ひとり旅」岡田義徳インタビュー 「色とりどりよりシンプルな方がいい」
都会の喧噪から離れて大好きな電車に揺られ、こよなく愛する駅弁を楽しむ。何とも贅沢な旅のご褒美を結婚10周年に…
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桐谷健太インタビュー 「人生を変えた」のは鬼監督・井筒和幸からのムチャぶり?
桐谷健太が映画俳優になることを決意したのは、保育園の頃だったという。夢が叶ったのは20代前半…
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マドンナが語る、公爵夫妻の魅力 『ウォリスとエドワード』インタビュー映像が到着!
前作『ワンダーラスト』から4年、英国王室のスキャンダラスでロマンチックな恋物語を描いたマドンナ監督の第2作目となる『ウォリスとエドワード 英国王冠をかけた恋』。このほど“監督”マドンナのインタビュー映像と共に、マドンナが長年構想を温め、ようやく映画化された本作のメイキング映像が到着した。
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狂言師・野村萬斎インタビュー その本性は稀代の“道化師”?
「『職業は?』と聞かれたら『野村萬斎』と答えたい」。そう言って浮かべた笑みは“優しい”と言うべきか…
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玄里meets監督・犬童一心 足掛け9年『のぼうの城』の裏側、“映画な映画”へのこだわり
女優・玄里が映画の匠の素顔に迫る! 対談インタビュー第2弾に登場してくれたのは、最新作『のぼうの城』が間もなく…
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J・マカヴォイのイタズラ顔に胸きゅん 『声をかくす人』インタビュー映像到着!
アメリカ人はもちろん、世界史の教科書を開いたことがある者なら誰もが知っているアメリカ史上最も衝撃的な事件の一つ“エイブラハム・リンカーン大統領暗殺”。この事件の重要人物でありながら歴史の陰となったひとりの女性を、巨匠ロバート・レッドフォード監督が描いた『声をかくす人』。本作で主演を務めたロビン・ライトと共演のジェームズ・マカヴォイのインタビュー映像をシネマカフェが独占入手した。
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シネマカフェブロガー初対談!「東京国際映画祭の魅力」 矢田部吉彦×雅子 <後編>
第25回東京国際映画祭(以下、TIFF)の開幕を前に実現した、映画祭プログラミング・ディレクターの矢田部吉彦とモデルの雅子による対談<後編>をお届け! 今年で創設5年目を迎え、雅子さんが審査員を務めることになった「natural TIFF」の魅力、さらに矢田部さんを毎年、刺激しつつも苦しめるコンペティション作品15本の選定のプロセスとは——?
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草刈民代「これが始まり」女優として決意新た 『終の信託』で16年ぶり劇映画
その年の日本アカデミー賞で全部門制覇の偉業を達成した『Shall we ダンス?』('96)から16年…
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シネマカフェブロガー初対談!「東京国際映画祭の魅力」 矢田部吉彦×雅子 <前編>
アジア最大規模の映画の祭典であり、今年で25回目を迎える東京国際映画祭(以下、TIFF)がいよいよ明日、開幕! これを記念して、映画祭のプログラミングディレクターとしてコンペティション部門の作品選定の重責を負う矢田部吉彦と今年の「natural TIFF」部門で審査員に名を連ねるモデルの雅子の対談が実現した。現在、共にシネマカフェでブログを執筆する2人だが、若き日には知られざる接点が!? 映画の道にハマることになったきっかけからTIFFの思い出までたっぷりと語り合った。
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『シルク・ドゥ・ソレイユ』上戸彩インタビュー ヒロインに重ねる、やんちゃな少女
女性はいくつになってもキラキラした世界、美しい世界、愛や恋に満ちた世界が好き。そんな魅惑的な世界へ一瞬にして連れて行ってくれるのが…
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小池栄子インタビュー 女優への覚悟、憧れのソフィア・ローレンを目指して
葛藤を抱え、痛めつけられ、何者かに常に脅かされ、過去やトラウマを背負い悶える――そんな姿こそスクリーンの小池栄子の真骨頂…
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メルヴィル・プポー インタビュー 監督は“『スター・ウォーズ』のヨーダ”のよう?
昨夏に亡くなったチリ出身のラウル・ルイス監督。百本を超える作品を撮りながら、日本で劇場公開された作品は『見出された時 「失われた時を求めて」より』('99)や『クリムト』('06)など、ごくわずかだ。一部に熱狂的なファンはいるものの、日本では“知られざる名匠”であるルイスが病に冒されながら撮り上げた4時間半もの大作『ミステリーズ 運命のリスボン』が公開される。19世紀のポルトガル、フランス、イタリア、そしてブラジルを舞台に、孤児の少年と彼の出生の秘密を知る謎めいた神父、嫉妬や欲望、復讐が渦巻く中を生きる貴族の人々が繰り広げる複雑な人間模様が次々と畳み込まれ、幾重にもなった秘密の奥から思いもよらぬ結末が表れる。豪華絢爛な19世紀の意匠で描く幻想的な作品だ。6月開催のフランス映画祭で上映の折、出演者の1人であるメルヴィル・プポーが来日、話を聞いた。

