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最新ニュース インタビュー記事一覧(109 ページ目)

『愛を歌うより俺に溺れろ!』大野いとインタビュー “王子様”女子を演じるキモチ 画像
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『愛を歌うより俺に溺れろ!』大野いとインタビュー “王子様”女子を演じるキモチ

もしも、男子よりもカッコイイ女の子と、女子よりもカワイイ男の子が恋に落ちたら…? そんな乙女心をくすぐる恋愛を描いた新感覚ラブコメディ『愛を歌うより俺に溺れろ!』で、女子からモテモテの“王子様”お嬢高校生をキュートに演じたのが、初々しい可愛らしさで周りを笑顔にさせてくれる、大野いと。女子たちにモテる気分って? 大野さんが考える“王子様”って? 公開前に話を聞いた。

『るろうに剣心』武井咲インタビュー 「真っ直ぐ」な心から発せられる雅な美しさ 画像
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『るろうに剣心』武井咲インタビュー 「真っ直ぐ」な心から発せられる雅な美しさ

10代とは思えぬ凛とした佇まいの中にある強い芯、同時に見せる可憐な繊細さ。武井咲が放つ、やまとなでしこの美しさはどこから来るものなのか——? その魅力を最大限に引き出したと言える映画『るろうに剣心』が間もなく公開となる。幕末から維新の時代へと移行する日本、“人を活かす剣”の誓いを守り抜き、“人を斬らずに人を守る”流浪の剣士・緋村剣心に共鳴していく女性師範代・神谷薫という役を通して、彼女が発する強さ、雅なる美しさとは? 公開前に話を聞いた。

山田孝之が「金」について語る! 『闇金ウシジマくん』インタビュー映像が到着 画像
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山田孝之が「金」について語る! 『闇金ウシジマくん』インタビュー映像が到着

山田孝之主演で、累計600万部を超える真鍋昌平の人気コミックを映画化した『闇金ウシジマくん』。“闇金”という社会のダークサイドを描く本作と切っても切れない“お金”について、山田さんが語るインタビュー&TVスポット映像がシネマカフェにいち早く到着した。

『るろうに剣心』佐藤健インタビュー 「運命」を手にした男の「覚醒」 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Naoki Kurozu
photo:Toru Hiraiwa / text:Naoki Kurozu

『るろうに剣心』佐藤健インタビュー 「運命」を手にした男の「覚醒」

「運命」と「覚醒」——。いずれもこのインタビューの中で発せられた言葉だが、佐藤健と映画『るろうに剣心』を結びつける重要なキーワードと言える。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載され、単行本の累計発行部数5,700万部を誇る大人気漫画。“人斬り”という重い過去を背負ったまま新たな時代を生きることを選んだ主人公・緋村剣心を佐藤さんはどのような思いで演じたのか? 先に挙げた2つのキーワードと佐藤さん自身の言葉を軸に本作を解き明かす!

世界で“最もホットな男”トム・ヒドルストンが語る ヒーローを相手取る悪役の居心地 画像
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世界で“最もホットな男”トム・ヒドルストンが語る ヒーローを相手取る悪役の居心地

史上最強を誇る正義のヒーローたちの前に立ちはだかる、史上最強の“悪”——。地球を乗っ取るべく、内から沸き起こる復讐心を邪悪なパワーに変えて現る男、ロキ。『マイティ・ソー』からさらにパワーアップして、『アベンジャーズ』で“陰”の魅力を遺憾なく発揮する彼こそ、いま世界で最も“ホットな男”として女性たちの視線を釘づけにしているトム・ヒドルストンである。そのブレイクのきっかけとなったロキ役について、そして本作を通して得た変化について、語ってくれた。

『ハイザイ』ともさかりえインタビュー 女優として、妻として、母として 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani

『ハイザイ』ともさかりえインタビュー 女優として、妻として、母として

撮影中、カメラの前に立つ彼女の圧倒的な透明感にドキドキさせられ、取材中、どこまでもさらけ出してくれそうな気さくさに惚れ惚れさせられ、共演者で夫でもあるスネオヘアーについて質問を投げかけると「共演はイヤですね…って言うと語弊がありますけど(笑)、やっぱり、照れくさいじゃないですか」というサラリとした答えに親近感を抱かされる。身構えたコチラの壁をふんわり軽やかに飛び越えてくるような、女優・ともさかりえはそんな好感度を一瞬にして相手に与えてしまうチャーミングな人だ。

『アベンジャーズ』クリス・ヘムズワース ヒーローの次は「Tシャツ&ジーンズ」を希望? 画像
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『アベンジャーズ』クリス・ヘムズワース ヒーローの次は「Tシャツ&ジーンズ」を希望?

昨年、劇場公開された『マイティ・ソー』で彗星のごとく現われ、堂々ヒーローの仲間入りを果たした男、クリス・ヘムズワース。雷と嵐を操る最強の戦士にして“神失格の男”として神の世界から追放され、右も左も分からない人間の世界で改心を遂げた彼が、100年に1度の映像プロジェクト『アベンジャーズ』で、並み居るヒーローたちと肩を並べる形で再びスクリーンに戻ってきた。“神”の男にズバリ聞きたい。ほかのヒーローたちと一緒に戦う気分とは…? 『マイティ・ソー2』の公開も控える、いま熱い男、クリスが本音を聞かせてくれた。

『マクダルのカンフーようちえん』鈴木福インタビュー 「ヒーロー」への飽くなき夢 画像
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『マクダルのカンフーようちえん』鈴木福インタビュー 「ヒーロー」への飽くなき夢

とっても優しくてのんびり屋さん、でもちょっぴりおバカなキャラクターで愛される、こぶたのマクダル。“香港版「クレヨンしんちゃん」”と例えられる、このこぶたと母・マクの親子が織り成す、笑えてホロリとさせられる物語『マクダル』シリーズの最新作『マクダルのカンフーようちえん』が初めて日本語吹き替え版となって公開される。何とも愛らしいマクダルに優しさ満点の声で息を吹き込んだのが、ドラマに映画にぐんぐん成長を見せる、鈴木福。「おバカなところは…たぶん似てるかな?」と照れ笑いする、8歳の素顔とは?

コッポラに愛される、エル・ファニング 「ものづくりが大好き」な14歳の素顔 画像
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コッポラに愛される、エル・ファニング 「ものづくりが大好き」な14歳の素顔

巨匠フランシス・F・コッポラをして「彼女は家族のような存在だ。彼女のほかには考えられなかった」と言わしめる、ハリウッド映画界の申し子にして新ミューズ、エル・ファニング。現在14歳、“イノセント”と呼ばれる輝きを放つ彼女の類まれなる魅力は、どこから湧いてくるものなのか? コッポラ監督とタッグを組んだ『Virginia/ヴァージニア』の公開を前に、そのチャーミングな素顔を明かしてくれた。

『桐島、部活やめるってよ』神木隆之介×大後寿々花 心地よい、幼なじみの関係 画像

『桐島、部活やめるってよ』神木隆之介×大後寿々花 心地よい、幼なじみの関係

芸能界における幼なじみ。こちらのそんな指摘に神木隆之介はチラリと隣りの大後寿々花を見やり「そうなんです。珍しいでしょ?」とニッコリと笑う。共に1993年生まれで役者としてのデビューの時期もわずか1年違い。ドラマ「あいくるしい」や映画『遠くの空に消えた』など、これまでもたびたび共演してきた2人がまもなく公開される『桐島、部活やめるってよ』で高校のクラスメイトという間柄を演じている。この春、高校を卒業した2人だが、撮影が行われたのは在学時。彼らの生の息吹が映画に焼きつけられていると言える。

『桐島、部活やめるってよ』東出昌大インタビュー パリコレ・モデルから役者への挑戦 画像

『桐島、部活やめるってよ』東出昌大インタビュー パリコレ・モデルから役者への挑戦

「クランクアップを迎えて『おつかれさまでした』って声をかけられたとき、思わずワンワン泣いちゃったんですよ」——。それは東出昌大というひとりの俳優が誕生した瞬間だった。10代の頃からモデルとして活躍し、3度にわたってパリコレのランウェイを歩くなど世界の舞台で戦ってきた。そんな彼が23歳にして俳優に転身し、初めて臨んだのが映画『桐島、部活やめるってよ』である。初めての演技の中で24歳のルーキーは何を感じ、何を手にしたのか? 映画の公開を前に胸の内を語ってくれた。

『かぞくのくに』井浦新の静寂なる熱 「人間そのものへの興味が尽きない」 画像

『かぞくのくに』井浦新の静寂なる熱 「人間そのものへの興味が尽きない」

「なりきる」というのとは違う。「魂をすくい取る」とでも表現すべきだろうか? 井浦新は自らが演じる人物に真摯に向き合い、映画の中を生きる。「政治や思想ではなく、そうやって生きるに至った人物そのものに興味がある」という本人の言葉通り、革命を信じ内ゲバを繰り広げた極左の活動家から自衛隊の決起を呼びかけ割腹自殺を遂げた三島由紀夫、旧日本軍の軍人に怨霊伝説で後世にその名を記憶される悲劇の帝まで、イデオロギーや時代を超えて様々な人物を演じてきた。そんな彼が最新作『かぞくのくに』で演じるのは、70年代に家族と別れ北朝鮮に移住し、25年を経て病気療養のために日本に一時帰国をすることになったひとりの“異邦人”。在日コリアン2世であるヤン・ヨンヒ監督自身の体験を基にした本作で井浦さんは何を感じ、伝えようとしたのか?

ジョセフ・G=レヴィット&ゲイリー・オールドマンが語る、「結末」への愛 画像
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ジョセフ・G=レヴィット&ゲイリー・オールドマンが語る、「結末」への愛

奇しくもロンドンオリンピックと同日となる先週末、遂に日本公開を迎えた『ダークナイト ライジング』。クリストファー・ノーラン監督が贈る「バットマン」シリーズの最終作にして、あらゆるアイディアと才能を結集し完成させた“新たなる幕開け”となる物語の中で文字通り、キーパーソンを演じたジョセフ・ゴードン=レヴィットとシリーズ全作を通して名演を見せてきたゲイリー・オールドマン、2人の貴重なインタビューを映像にてお届け。

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