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最新ニュース インタビュー記事一覧(161 ページ目)

心技一体となり、闘うヒロインに チョン・ジヒョン「目に見えない、心の痛みが魅力」 画像
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心技一体となり、闘うヒロインに チョン・ジヒョン「目に見えない、心の痛みが魅力」

凛とした、揺るぎないたくましさ。韓国きってのクール・ビューティ、チョン・ジヒョンはそんな魅力を放つ。『猟奇的な彼女』、『僕の彼女を紹介します』で男性を翻弄する、強引でエキセントリックな女性像を鮮明に印象づけたかと思えば、『デイジー』では寡黙で繊細な女性を演じるなど、演技の幅を広げてきた。そんな彼女が次に選んだのは、人類と“オニ”の壮絶な闘いを描いたサバイバル・アクション『ラスト・ブラッド』。人類の運命を背負うヒロイン・サヤを通して、全く新しい女性像をスクリーンに放つ。

ザッカリー・クイント 『スター・トレック』で役になりきり初めて感じた疎外感とは? 画像
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ザッカリー・クイント 『スター・トレック』で役になりきり初めて感じた疎外感とは?

大人気ドラマ「HEROES」で歪んだ殺人鬼・サイラーを演じ、強烈な印象を残したこの男、役どころがガラリと変わったこちらの映画でも、ひと目見たら忘れることの出来ない存在感を放っている。ハリウッドの未来を担う若手俳優の一人として注目を集めるザッカリー・クイント。鬼才J.J.エイブラムスによる、新たなプロジェクトとして話題の映画『スター・トレック』では、いかなるときも冷静沈着、論理的に答えを導き出す、バルカン星人と地球人のハーフであるスポック役を任された。今回も、サイラーに負けず劣らず個性的な役を演じたザッカリーだが、そんな彼の素顔はというと…。

お洒落のカリスマ、パトリシア・フィールドが伝授するファッション・ポイントを大公開 画像
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お洒落のカリスマ、パトリシア・フィールドが伝授するファッション・ポイントを大公開

大都会N.Y.を舞台に、オシャレ大好き、だけど“お買いもの中毒”な女性を主人公に贈るハッピー・ガールズムービー『お買いもの中毒な私!』。いよいよ5月30日(土)に公開を迎えるが、これに先駆けて、本作のお洒落でキュートな衣裳デザインを手がけたカリスマ・スタイリスト、パトリシア・フィールドの独占動画インタビューがシネマカフェに到着した。

タイと日本、国境を越え交わした絆 阿部寛、執念の侍アクションに「俳優として感動」 画像
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タイと日本、国境を越え交わした絆 阿部寛、執念の侍アクションに「俳優として感動」

タイの国民的競技であるムエタイの凄さを世界に知らしめた『マッハ!』から6年。ノンスタント、ノンワイヤーアクション、一切の妥協なしの超人的アクションを放つプラッチャヤー・ピンゲーオ監督が、最強ヒロインを誕生させた新作『チョコレート・ファイター』を引っさげ、日本に戻ってきた。各国から最強ファイターを招集し完成させた本作でヒロインの父親、不屈の日本人ヤクザ・マサシ役に抜擢されたのは、いま最も忙しい俳優の一人、阿部寛。タイと日本、国境を越えて、固く手を交わした2人に話を聞いた。

岡田将生「これまでにない役」に悩みつつ、軽やかに重力を振り切る! 画像
photo:Hirarock
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岡田将生「これまでにない役」に悩みつつ、軽やかに重力を振り切る!

“春”という役名がよく似合う。フワッと無垢な笑顔とユーモアで周囲を和ませたかと思えば、こちらの質問に真剣な表情を浮かべ、悩み、ゆっくりと答えを紡ぐ。「掴みどころがない」と言うと語弊があるかもしれないが、どこからが素で、どこからが“俳優”なのか、簡単にこちらに掴ませてくれない。2009年だけで4本の出演作が公開される岡田将生。中でも、当代一の人気作家・伊坂幸太郎のベストセラー小説を原作とした『重力ピエロ』は、映画化決定が報じられた当初から、誰が春を演じるのか? どのような作品に仕上がるのか? と世間の期待と注目を集めてきた。果たして岡田さんが春に込めた思いとは——。

37歳を演じて怖いものなし?ザック・エフロン「悪役も気味悪い役もいけるよ(笑)」 画像
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37歳を演じて怖いものなし?ザック・エフロン「悪役も気味悪い役もいけるよ(笑)」

日本でいま最も人気の若手ハリウッド俳優といえば——? 多くの人が彼の名前を挙げるだろう。『ハイスクール・ミュージカル』シリーズへの出演を機に一躍ティーン・アイドルとして躍り出たザック・エフロン。ファンは全米から世界へと広がり、日本でもその人気ぶりは拡大するばかりだ。そんな彼の最新主演作が、今月公開を迎えた『セブンティーン・アゲイン』。公開初日に合わせて来日したザックに話を聞いた。

『天使と悪魔』ロン・ハワード監督のアタマの中身 トム・ハンクスのどこがすごい? 画像
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『天使と悪魔』ロン・ハワード監督のアタマの中身 トム・ハンクスのどこがすごい?

キリスト教の隠された歴史に焦点を当てた大ベストセラーを映画化した『ダ・ヴィンチ・コード』の公開から3年。同じくハーバード大学の宗教象徴学者、ロバート・ラングドンを主人公にしたシリーズの原点「天使と悪魔」が、再びロン・ハワード監督&トム・ハンクスのコンビで映画化され、先日全世界同時公開、各国で貫禄の初登場No.1に輝いていた。輝かしいキャリアを誇るロン・ハワードにとって、続編の製作に着手したのは今回が初めて。果たしてその真意は? そして盟友トム・ハンクスへの絶大なる信頼はどこから来るのか——? 公開直前に来日を果たした彼に話を聞いた。

「出たとこ勝負(笑)!」麻生久美子が30歳を前に迎えた岐路と出会いとは? 画像
photo:Shinya Namiki
photo:Shinya Namiki

「出たとこ勝負(笑)!」麻生久美子が30歳を前に迎えた岐路と出会いとは?

美しく、それでいてどこかコミカルで、妖艶さを兼ね備え…と、その魅力を挙げればキリがない。ありとあらゆるジャンルの作品・役柄で彼女にしか出来ない、と思わせる存在感をしっかりと見せつける女優、麻生久美子。柔らかく、そして優しい音楽を奏でるように心に沁みわたる声もまた彼女の魅力のひとつであることを、映画『おと・な・り』は改めて教えてくれる。何気ない日常で発せられる“音”によって結び付けられていく男と女。30歳を迎え、人生の岐路に立つ七緒をどのような思いで演じたのか、映画の公開を前に話を聞いた。

「若い頃に学んだ大切なことは3つ」トム・ハンクスが明かす成功の秘訣とは? 画像
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「若い頃に学んだ大切なことは3つ」トム・ハンクスが明かす成功の秘訣とは?

「鞭を持っていない、知的なインディ・ジョーンズ」——。トム・ハンクスは自らが『ダ・ヴィンチ・コード』、そして最新作『天使と悪魔』で演じた宗教象徴学者、ロバート・ラングドンをこう表現した。インディとラングドン。確かにどちらも大学教授であり、好むと好まざるとにかかわらず冒険に巻き込まれ、絶体絶命のピンチに立ち向かっていくという点では同じだが、“ヒーロー”としてのタイプは全く異なるのだ。いや、そもそもトムが作り上げたこのラングドンという男は、これまで幾多の映画が描いてきた“アメリカン・ヒーロー”とはひと味違った魅力を持っていると言える。原作者ダン・ブラウンの手による、この魅力あふれるキャラクターを、トムは果たしてどのような思いで演じたのか? 全世界同時公開を前に来日したトムに話を聞いた。

中村雅俊の男の美学「僕らは“強がり”の世代。若い共演者? ライバルですよ!」 画像
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中村雅俊の男の美学「僕らは“強がり”の世代。若い共演者? ライバルですよ!」

60歳を迎えて人は何を思い、何を悟るのか。映画『60歳のラブレター』は、いままさに還暦を迎えようとしている人はもちろん、すでに60歳を過ぎた人間、そして、還暦までいまだ数十年を残している若い世代にも、冒頭のような問いを考えさせずにはいられない。それぞれの思いを抱え、60歳を迎えなお惑い、変化していく主人公たち。そのひとり、橘孝平を演じた中村雅俊が、この作品を通じて感じたものとは——?

厳しい冬の撮影にも耐えた『ミーシャ』天才少女の唯一の弱点は…ミミズ! 画像
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厳しい冬の撮影にも耐えた『ミーシャ』天才少女の唯一の弱点は…ミミズ!

ナチス占領下のヨーロッパで、ホロコーストの脅威が吹き荒れる中、連行された両親を探すため、一人の少女が旅に出る——。世界17か国で翻訳されたミーシャ・デフォンスカによるベストセラー「少女ミーシャの旅」を映画化した『ミーシャ/ホロコーストと白い狼』が5月9日(土)より公開を迎える。3,000マイルにもおよぶ少女の旅路が感動を呼ぶ本作で、主人公のミーシャを演じたのは、これが映画初出演となるマチルド・ゴファール。メガホンを取ったヴェラ・ベルモンとマチルドが映画について語ってくれた。

細マッチョな知性派探偵を熱演! 尾上菊之助、暗号の魅力に目覚めた? 画像
photo:Yoshio Kumagai / hair & make-up:HOLLY
photo:Yoshio Kumagai / hair & make-up:HOLLY

細マッチョな知性派探偵を熱演! 尾上菊之助、暗号の魅力に目覚めた?

“梨園のプリンス”として、その美貌と色気で立役(男性の役)、女形を見事に演じ分ける五代目尾上菊之助。5作目の映画出演にして、初の現代劇となる『THE CODE/暗号』で彼が演じるのは、3桁の数字のコードネームで呼ばれる探偵。しかもこの探偵、ハンフリー・ボガートともポール・ニューマンとも松田優作ともタイプがちょいと異なる。専門は暗号解読、おまけに舞台は魔都・上海。知略を武器に、旧日本軍が隠したという軍資金を巡って上海マフィアらと戦いを繰り広げる! 公開を前に“探偵507”こと菊之助さんが口を開いた。

N・ケイジとの異国ロマンスを魅せるアジアン・ビューティ「彼から多くのことを学んだわ」 画像
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N・ケイジとの異国ロマンスを魅せるアジアン・ビューティ「彼から多くのことを学んだわ」

灼熱のタイを舞台に、ハリウッドきってのトップスター、ニコラス・ケイジが冷酷かつ完全無欠な暗殺者になりきる! 全米初登場No.1を記録したアクション大作『バンコック・デンジャラス』が5月9日(土)より公開となる。本作でニコラス扮する主人公・ジョーとロマンスに落ちる美しきヒロイン、フォンを演じた香港女優、チャーリー・ヤンが自身の役の魅力、そしてニコラスとの共演について語ってくれた。

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