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最新ニュース インタビュー記事一覧(164 ページ目)

オダギリジョー×アンソニー・ウォン 国境・年齢を越えた“あうんの呼吸” 画像

オダギリジョー×アンソニー・ウォン 国境・年齢を越えた“あうんの呼吸”

香港の監督と俳優、日本の俳優、様々な国から集まったスタッフがブラジルで撮った『PLASTIC CITY プラスティック・シティ』。アジア系移民の暮らすブラジルの街を舞台に、血の繋がらない“父と息子”の物語を、時にリアルに、時に神秘的に描いたのは、ジャ・ジャンクー監督の撮影監督として知られるユー・リクウァイ監督。幼少の頃に両親と死別した青年・キリンを演じたオダギリジョーと、ジャングルでキリンを拾った育ての親・ユダを演じたアンソニー・ウォンに話を聞いた。

『パッセンジャーズ』監督が新たに見出したアン・ハサウェイの知られざる一面とは…? 画像
シネマカフェ編集部
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『パッセンジャーズ』監督が新たに見出したアン・ハサウェイの知られざる一面とは…?

アン・ハサウェイを主演に迎え、若きセラピストが乗客のほとんどの命を奪ったある飛行機事故の謎に迫る姿を描いた『パッセンジャーズ』。先日公開を迎えた本作のメガホンを取ったのは、『彼女を見ればわかること』、『美しい人』などの佳作を手がけてきたロドリゴ・ガルシア。監督が、電話でのインタビューに応じてくれた。

初サスペンスで新境地開拓のアン・ハサウェイ「恐怖心から無愛想なクレアに惹かれた」 画像
シネマカフェ編集部
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初サスペンスで新境地開拓のアン・ハサウェイ「恐怖心から無愛想なクレアに惹かれた」

ほぼ全員が命を落とした飛行機事故で、奇跡的に生き残った5人の乗客。彼らの傷を癒すため、事故の真相を追い始めるセラピストのクレア。だが、彼女を待ち受けるのは謎に続く謎…。スリルたっぷりに描かれる予測不可能のサスペンス『パッセンジャーズ』が3月7日(土)に公開される。本作で、主人公・クレアを演じたアン・ハサウェイからメッセージが届いた。

レオン・ライ&チャン・ツィイー、京劇という最高の舞台での“運命”の競演を語る 画像
photo:Yoshio Kumagai
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レオン・ライ&チャン・ツィイー、京劇という最高の舞台での“運命”の競演を語る

20世紀初頭、颯爽と舞台の上に登場し、戦後の文化大革命の時代にかけて活躍し、京劇の全盛期を築いた伝説の女形・梅蘭芳(メイランファン)。彼の激動の半生を綴った『花の生涯〜梅蘭芳〜』が公開を迎える。梅蘭芳を演じたのはレオン・ライ。そして、チャン・ツィイーが、当時の京劇界きっての男形女優で、梅蘭芳との共演をきっかけに彼と愛を深めていく孟小冬(モンシャオトン)を演じている。映画の公開を前に、レオンとツィイーの2人が揃って作品について語ってくれた。

竹内結子「阿部さんが運び込まれて来た瞬間に『戻ってきたんだな』って感じました」 画像
photo:Hirarock
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竹内結子「阿部さんが運び込まれて来た瞬間に『戻ってきたんだな』って感じました」

血を見るのが苦手な心療内科医・田口と破天荒な切れ者の厚生官僚・白鳥のコンビが復活! 大ヒット医療ミステリーを映画化した『チーム・バチスタの栄光』から1年、「バチスタ」に続く“田口・白鳥”シリーズの中でも最高傑作との呼び声の高い「ジェネラル・ルージュの凱旋」が映画化され、3月7日(土)に公開を迎える。救命センター長で“ジェネラル(将軍)”の異名を取る速水と医療メーカーの癒着、そして担当営業マンの謎の死を追う中で、救急医療現場の過酷な実情が描き出されていく本作。前作に続いて田口に扮する竹内さんに話を聞いた。

成海璃子「ハッピーなお話よりは不条理な方が好きなので…ドンピシャでした(笑)」 画像
photo:Yoshio Kumagai
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成海璃子「ハッピーなお話よりは不条理な方が好きなので…ドンピシャでした(笑)」

人気劇団「ナイロン100」を率い、その独特のユーモアとギャグセンスで多くの観客を魅了するケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)。『1980』、『グミ・チョコレート・パイン』 など映画監督としてもその実力を遺憾なく発揮してきた彼が、最新作『罪とか罰とか』で主演に選んだのは、抜群の演技力でドラマに映画にと引っ張りだこの若手実力派・成海璃子。しかもその役柄が、ひょんなことから一日警察署長をやるハメになった、崖っぷちのグラビアアイドルというのだから見逃せない! 先日公開を迎えた本作について成海さんが語ってくれた。

『ダ・ヴィンチ・コード』に続く衝撃作『天使と悪魔』のヒロイン「原点は日本に」 画像
シネマカフェ編集部
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『ダ・ヴィンチ・コード』に続く衝撃作『天使と悪魔』のヒロイン「原点は日本に」

レオナルド・ダ・ヴィンチの作品の謎とキリスト教にまつわる流説を結び付けた推理小説として、全世界を席巻した「ダ・ヴィンチ・コード」の映画化から3年。原作者のダン・ブラウンが「ダ・ヴィンチ・コード」以前にしたため、2003年に刊行された「天使と悪魔」が『ダ・ヴィンチ・コード』チームによって映画化! 日本では5月に公開される。この映画『天使と悪魔』で、トム・ハンクス扮する主人公・ラングドン教授を、まるでボンド・ガールのごとく支える女性科学者・ヴィットリアを演じたのが、イスラエル出身のアイェレット・ゾラー。日本における本作の特別映像上映に合わせて来日した彼女に話を聞いた。

ヒュー・ジャックマン、『オーストラリア』のセクシーなシャワー・シーンの裏では… 画像
text:Ayako Ishizu / photo:HIRAROCK
text:Ayako Ishizu / photo:HIRAROCK

ヒュー・ジャックマン、『オーストラリア』のセクシーなシャワー・シーンの裏では…

「世界で最もセクシーな男性」の称号を持つヒュー・ジャックマンが、最新作『オーストラリア』を携え来日。先日のアカデミー賞授賞式でも見事な司会とパフォーマンスで世界中を魅了したヒューは、インタビュー中もそのセクシーさと茶目っ気たっぷりの応答で、その魅力を全開してくれた。

『ストリートファイター』春麗役クリスティン・クルックのスピリチュアル・ジャーニー 画像
photo:Hirarock
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『ストリートファイター』春麗役クリスティン・クルックのスピリチュアル・ジャーニー

日本での大ブームを始め、世界中を席巻した大ヒット対戦型ゲーム「ストリートファイター」。個性的なファイターたちの中でも、ひと際高い人気を誇る女戦士・春麗(チュンリー)を主人公にした映画『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』が2月28日(土)より公開される。春麗役に抜擢されたのは、人気ドラマ「ヤング・スーパーマン」のヒロイン役として、一躍全米の注目を集めたクリスティン・クルック。公開を前に来日を果たした彼女に話を聞いた。

ヤンキー魂炸裂の三郎を熱演 石黒英雄「このドラマが俳優人生の原点となった」 画像
シネマカフェ編集部
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ヤンキー魂炸裂の三郎を熱演 石黒英雄「このドラマが俳優人生の原点となった」

極悪ヤンキーを兄弟に持ってしまったがために、否応なくヤンキーの宿命を背負わされてしまった、ごく普通の内気な高校生、大河内三郎。阿部秀司の人気漫画を原作に、そんな彼の受難の道のりを強烈なギャグとキャストでもって実写化したTVドラマ「エリートヤンキー三郎」が、熱い支持の下このたび映画化された。ドラマに続き、本作で主人公の三郎を演じるのは、ドラマ「ごくせん」で一躍脚光を浴びた、石黒英雄。強烈なインパクトのある三郎役で鮮烈な映画初主演を飾った石黒さんに話を聞いた。

「うちの一家はみんなアクションが好きなのよ(笑)」アンジーが語る『ウォンテッド』 画像
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「うちの一家はみんなアクションが好きなのよ(笑)」アンジーが語る『ウォンテッド』

公私にわたって常にその一挙手一投足に注目を浴び、先日の来日の際にも熱狂的なファンの歓迎を受けたアンジェリーナ・ジョリー。彼女の主演作の中で、全米で最高の興行成績をあげているのが、昨年公開され日本でもヒットを記録した『ウォンテッド』である。本作のDVDが2月25日(水)に発売される。『トゥームレイダー』シリーズ以来となる本格アクションへの出演となったアンジーが作品について語ってくれた。

アカデミー賞有力『ベンジャミン・バトン』脚本家の動画コメントが到着! 画像
シネマカフェ編集部
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アカデミー賞有力『ベンジャミン・バトン』脚本家の動画コメントが到着!

22日(現地時間)にいよいよ発表されるアカデミー賞に最多13部門でノミネーションを果たし、現在大ヒット公開中の『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』。これまでの賞レースでは、高評価を得ながらもあと一歩のところで『スラムドッグ$ミリオネア』の後塵を拝してきたが、最終決戦となるオスカー本番で雪辱なるか? 注目が集まるところだ。そんな中、本作『ベンジャミン・バトン』の脚本を手がけ、『スラムドッグ$ミリオネア』、『フロスト×ニクソン』などと並んで「脚色賞」にノミネートされている脚本家のエリック・ロスの動画コメントがシネマカフェに到着した。

『7つの贈り物』ロザリオ・ドーソン「違う人を演じることが、私にとって人生の勉強」 画像
text:Hikaru Watanabe / photo:HIRAROCK
text:Hikaru Watanabe / photo:HIRAROCK

『7つの贈り物』ロザリオ・ドーソン「違う人を演じることが、私にとって人生の勉強」

過去に負った心の傷に痛みを感じ続けながら、ある“計画”を実行しようとしている男、ベン・トーマス。孤独に生きる彼は何者なのか? 彼の計画とは何なのか? そんなミステリアスな展開で観る者を翻弄しながら、深遠かつ重厚なラストへと導いていく衝撃の感動作『7つの贈り物』。『幸せのちから』のガブリエレ・ムッチーノ監督と主演俳優ウィル・スミスが再タッグを組んだことも話題の本作で、ヒロインのエミリーを演じたロザリオ・ドーソンに話を聞いた。

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