ヴォルデモートがマグル、魔法使い両方の世界における支配力を強める中、ハリー(ダニエル・ラドクリフ)とダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)は、最終決戦の準備を進めていた。そしてヴォルデモートの防御を解く手がかりを得るため、ダンブルドアの旧友であり、元同僚でもあるホラス・スラグホーン(ジム・ブロードベント)が学校に迎え入れられる。有力なコネをもつ、この教授が極めて重要な情報を握っていると確信していたのだ。一方、ホグワーツの生徒たちはそれとは全く種類の違う敵、恋の病と闘っていた。ジニー(ボニー・ライト)にますます惹かれていくハリー、ラベンダー・ブラウン(ジェシー・ケイヴ)に想いを寄せられるロン(ルパート・グリント)、そして嫉妬で爆発しそうなハーマイオニー(エマ・ワトソン)。学校中に恋愛ムードが蔓延する中、一人の生徒だけが、ある目標を達成することだけに集中していた。たとえそれが輝かしいものではないとしても。そしてこの学校に、悲劇の暗雲が近づいてくる…。
デヴィッド・イェーツ
J・K・ローリング
日本テレビ系金曜ロードショーでは、1月17日(金)から3週連続で『ハリー・ポッター』シリーズの完結に向かうクライマックスを放送することが決定した。
「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 オープン記念 【500 セット限定生産/シリアル番号入り】ハリー・ポッター 8-Film クィディッチコレクターズ BOX<4K ULTRA HD&ブルーレイセット>(33 枚組)」が、6月16日(水)にリリースされることが決定した。
Amazon プライム会員のためのビッグセール「プライムデー」が、7月13日(水)23時59分まで48時間開催中。「夢にまで見た商品を、年に一度のビッグセールで。」をテーマに、様々な商品がラインアップされている中、今回はDVD&Blu-rayに注目。おすすめの商品を紹介していく。
2つの世界的ファンタジー映画シリーズ『ハリー・ポッター』と『ロード・オブ・ザ・リング』が、本年製作20周年を迎えたことを記念して、それぞれに超豪華プレミア満載のメモリアルコレクターズBOXをリリースすることが決定した。
2016年に亡くなったアラン・リックマンの遺品が、ロンドンの希少本フェア「ABA Rare Book Fair」で販売された。
日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」では、10月20日(金)から「ハリー・ポッターの秋」と題し、4週連続で『ハリー・ポッター』シリーズを放送。
日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」では、「ハリー・ポッターの秋」と題して、10月20日(金)から“4週連続”で大人気シリーズ『ハリー・ポッター』の4作品を放送することが決定した。
ファンタジー映画の金字塔『ハリー・ポッター』シリーズの後半4作を連続放送する「金曜ロードSHOW!」の「4週連続 ハリー・ポッター祭り」。2週目となる6月10日(金)今夜は第6作『ハリー・ポッターと謎のプリンス』がオンエアされる。
新たなるシリーズの幕開け『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が、11月23日(水・祝)に公開される史上空前のファンタジー『ハリー・ポッター』シリーズ。このほど、怒涛のクライマックスを迎える後半
ついに最終章を迎える『ハリー・ポッター』シリーズの過去の全6作が、11月19日(金)の『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』の公開の前日までの6日間にわたって、新宿ピカデリーにて一挙上映されることが決定した。
シリーズ最終章の「PART1」が今年の11月に、「PART2」が来年夏に公開される『ハリー・ポッターと死の秘宝』が全編にわたり3Dで上映されることが発表された。
2009年の映画界の動向を来日したハリウッドスターでふり返り! 前編ではブランジェリーナに『トワイライト』一同、ザック・エフロン&ヴァネッサ・ハジェンスなどの来日の模様をふり返ったが、下半期も大物スターが続々。
7月の劇場公開に続き、先日早くもDVD、ブルーレイ、UMD(ユニバーサル・メディア・ディスク)でリリースされた『ハリーポッターと謎のプリンス』。今回のリリースを記念して、主演のダニエル・ラドクリフと一緒にインターネットを通じて映画を鑑賞し、ダニエルが全世界からの質問に答えてくれるという“ライブ・コミュニティ・スクリーニング(LCS)”が開催されることになった。これに合わせてダニエルからシネマカフェに動画メッセージが到着した。
『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソンが、11月下旬の感謝祭の休暇を恋人とジャマイカで過ごす姿をキャッチされた。
かねてより世界中の注目を集めていた『ハリー・ポッター』のテーマパークの概要がついに明らかに! こちらのテーマパーク、その名も「ザ・ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター(=ハリー・ポッターの魔法の国)」は、フロリダ州のユニバーサル・オーランド・リゾート内に2010年5月にオープンする予定だという。まもなく発売される『ハリー・ポッターと謎のプリンス』のDVD&ブルーレイには、このテーマパークの内容を紹介する11分ほどの特典映像が収録されている。
現在、大ヒット上映中の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。その公開を記念し、主人公・ハリーのライバル、ドラコ・マルフォイを演じるトム・フェルトンが来日! 長年にわたって演じてきたドラコ役について、シリーズ最終章となる『ハリー・ポッターと死の秘宝』について、さらには今後の目標についても語ってくれた。
7月13日(水)の公開以来、7月だけで41億円もの興行収入を叩き出した『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。主人公のハリーのホグワーツ魔法魔術学校におけるライバルであり、この第6作で重要な役割を果たすドラコ・マルフォイを演じるトム・フェルトンが初来日を果たし、8月1日(土)に都内劇場で舞台挨拶を行った。
魔法界の選ばれし戦士、ハリー・ポッターの宿敵にして最大の敵、ヴォルデモート。本名、トム・リドルの知られざる過去に、最終決戦のカギが隠されていた——。7月15日(水)より大ヒット記録更新中のファンタジー・シリーズ第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。このたびシネマカフェで、その物語のゆくえを握る、本作の最重要シーンを独占公開!
15日に日米同時公開され、大ヒット上映中の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。その快進撃の陰で、大麻所持で逮捕されたキャストの1人が裁判で大麻栽培の事実を認めた。シリーズを通して、主人公・ハリーと敵対するドラコ・マルフォイの子分、ヴィンセント・クラッブを演じているジェイミー・ウェイレットだ。
先日公開を迎えた『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が、公開から6日間で日本国内で22億円を突破する好スタートを切っている。日米を皮切りに全世界で公開を迎えた本作だが、北米を始め世界中を席巻、世界興行収入も3億9,400万ドルを突破し、史上最高のオープニング興収記録を打ち立てた。
映画版『ハリー・ポッター』の大きな魅力の一つ、それは誰も見たことのない映像世界。映画版で初めて「ハリポタ」の世界に触れるという観客にとってはもちろん、既に原作を読破し、ストーリーを知っているというファンにおいても、「あのシーンはどんな風に映像化されるのか?」と期待に胸膨らませながら劇場に足を運ぶのだ。2001年にシリーズ第1作が映画化されてから8年、まさに日進月歩とも言える映像の進化を新作ごとに取り入れ、観客を魅了してきたが、ついに第6作にして3Dバージョンが登場! “新次元”の映像とはなんぞや? ということで、早速劇場に行ってまいりました。
いよいよ物語は佳境へ——。シリーズ第6作となる『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が公開となる。既に来年、そして再来年公開となる最終章『ハリー・ポッターと死の秘宝』前後編の撮影も進んでおり、クライマックスに向け否応にも期待は高まる。ハリー役のダニエル・ラドクリフを始め、シリーズを通じてキャスト陣が交代することなく出演し続けていることもこのシリーズを特徴づける大きな要素のひとつだが、2001年のシリーズ開始以来、彼らと同様にこのシリーズと歩み続け、多大な情熱を傾けてきたのがプロデューサーを務めるディヴィッド・ヘイマンである。最新作の公開を前に話を聞いた。
魔法界の寵児、ハリー・ポッターの成長と活躍を描く大ヒット・ファンタジーが第6章に突入。今作では、闇の帝王ヴォルデモートとの戦いを決意したハリーが、打倒ヴォルデモートの鍵を探るべく動き出す。
7月7日(現地時間)に約3,500人のレッドカーペット鑑賞者、40か国からの500人を超える報道陣を集めて開催された『ハリー・ポッターと謎のプリンス』ロンドン・プレミア。開始直後から激しい雨とひょうが降り注ぐ中、ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントら出席者はずぶ濡れになりながらもファンの声援に応えていた。
15日から世界同時公開となる『ハリー・ポッターと謎のプリンス』のワールド・プレミアが7日、ロンドンのレスター・スクエアで開催され、ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントの主演トリオをはじめ、キャストやスタッフが出席した。
日米同時公開が迫る、大人気ファンタジーシリーズ第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。7月7日(現地時間)にはロンドンにて、キャスト陣も出席してのワールドプレミアが開催されるが、これに先駆けて世界のどこよりも早いプレミア上映として、7月6日(月)、ここ日本でジャパン・プレミアが開催された。
いよいよクライマックスへと突入する、大人気ファンタジーシリーズ第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が7月15日(水)に日米同時公開を迎える。本作で遂に、ハリーと闇の帝王・ヴォルデモートの最終決戦へのカウントダウンが始まるが、もうひとつ、ハリーたちが通うホグワーツ校には深刻な事態が。それは思春期には欠かせない、恋の病——。学校中に伝染するこの恋模様が原因で、ついに仲良し3人組のハリーとロン、そしてハーマイオニーの友情にヒビが!?
いよいよ公開が迫ってきた、待望のシリーズ最新作『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。だが、ハーマイオニー役のエマ・ワトソンは、9月の大学入学を機に、女優業から距離を置きたいと話している。
いよいよ公開が迫る『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。このたび、映画作品としては初の試みとなる、新聞とモバイルが連動する形で、無料で本作のデジタルコンテンツが手に入る新たなキャンペーンがスタートし、話題を呼んでいる。
公開までいよいよ約1か月と迫った『ハリー・ポッターと謎のプリンス』のメインポスターのビジュアルが解禁に! 併せて本作が、109シネマズ3館(川崎、菖蒲、箕面)にて日本で初めてオープンするIMAXデジタルシアターのオープニング第2弾作品として、“IMAX 3Dバージョン”で上映されることも発表された。
7月公開の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』に続くシリーズ最終章で2部作となる予定の『ハリー・ポッターと死の秘宝』は現在撮影の真っただ中。先週末にはスコットランドでピクニック・シーンの撮影現場が公開された。
いよいよ悪の手がホグワーツのすぐ前に! 全世界のファン待望のファンタジー・シリーズ最新作『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が7月、ついに公開を迎える。先日公開された、物語の鍵を握る6人の登場人物のメインビジュアルに続き、このたび本作の重大なポイントをぎゅっと詰め込んだ本予告編と、新たな画像となるアクションバナーが解禁となった!
7月17日(金)の公開に向けて期待が高まる大人気ファンタジーシリーズ第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。4月19日(日)、本作のファンへの感謝の気持ちを込めて、第1作〜5作のダイジェスト映像や本邦初公開となる最新作の本予告を上映するイベントが開催され、ゲストとして里田まいが来場した。
7月17日(金)の全世界同時公開に向け、その全貌が徐々に明らかになりつつある『ハリー・ポッターと謎のプリンス』。つい先日の主要キャストのビジュアル解禁に続き、本作の最新特別映像が到着! おなじみのハリー、ロン、ハーマイオニーを演じるダニエル・ラドクリフにルパート・グリント、エマ・ワトソンの3人およびスタッフ陣のインタビューを交えながら、いまだ多くが謎に包まれた本編の雰囲気を伝えてくれる。
みなさん、こんにちは! 週末はきれいな桜を楽しめましたか? ロサンゼルスもとてもいい天気に恵まれていて、みんなは迫りくる夏のことで頭がいっぱいですよ!
全世界で空前絶後の大ベストセラーとなった人気ファンタジー小説の映画化作品として、2001年の『ハリー・ポッターと賢者の石』以来、これまで5つの章を重ねてきた史上最強のファンタジー・ムービー『ハリー・ポッター』シリーズ。2010年と11年に前編・後編に分けて公開される予定の最終第7章を前に、言わばクライマックスへの“パスポート”とも呼ぶべき第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が7月17日(金)に公開を迎える。公開に先駆け、物語の鍵を握る6人の登場人物のキャラクターバナーと新たなメインビジュアルが、全世界で一斉に解禁となった。
マイケル・ジャクソンが本格的な復帰に向けて始動しましたよ!
『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソンが、アメリカのイェール大学の入学許可を得たことを自身のブログで明らかにした。
いよいよ物語は佳境へ! 今年の7月についに日本でも最終章の第7巻が刊行された大人気ファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズ。映画の方も2001年に第1作が製作されて以降、これまでに第5章まで公開されてきたが、最新の第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が2009年7月17日(金)より公開される。これに先駆け、本作の予告編が解禁! シネマカフェに到着した。
9月にはロンドンやパリなど各地で翌年の春夏コレクションのファッションショーが開催され、世界中のファッションに敏感なセレブたちが集まってくる。
主演を務める『ハリー・ポッター』シリーズ第6作の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の公開が今年11月から来年7月へ延期が発表されたばかりのダニエル・ラドクリフが、統合運動障害と診断されていることを明らかにした。
エマ・ワトソンがロックバンド、レーザーライトのボーカリスト、ジョニー・ボーレルと意気投合し、パーティを3つもはしごした。『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニーも17歳、ちょっと羽目を外したくなるお年頃なのだろう。
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』を撮影中のダニエル・ラドクリフが年上の女性とのデート現場をロンドンで目撃された。
9月半ばから、英国で始まった『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の撮影が順調に進んでいる。シリーズ6作目にあたる本作は5作目の『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』に続き、デヴィッド・イェーツが監督を務める。
J・K・ローリング原作のベストセラーを映画化した『ハリー・ポッター』シリーズ。その第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』と、第7章で最終作となる『ハリー・ポッターと死の秘宝 (仮題)』の2作に、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソンの3人が、それぞれ主人公・ハリー、そして級友のロンとハーマイオニー役で出演することが決定したと、ワーナー・ブラザース・ピクチャーズの製作部門社長、ジェフ・ロビノフが発表した。これで3人は、シリーズ全7作を揃って演じきることになる。