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最新ニュース インタビュー記事一覧(121 ページ目)

劇団ひとり&鈴木福インタビュー “ペンギン親子”を演じたふたりが憧れる人物とは? 画像
シネマカフェ編集部
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劇団ひとり&鈴木福インタビュー “ペンギン親子”を演じたふたりが憧れる人物とは?

白く輝く南極大陸を舞台に、歌って踊るペンギンたちがたちまち世界中の観客を魅了した前作『ハッピー フィート』から5年。歌が上手に歌えないというコンプレックスを克服し、愛する歌姫・グローリアとめでたく結ばれたマンブルがパパに成長! 冒険心と夢見る心を秘めた息子、エリックと共にスクリーンに戻ってきた。本作『ハッピー フィート2 踊るペンギン レスキュー隊』で父・マンブルと息子・エリックの日本語吹替えに挑戦した劇団ひとりさんと鈴木福くんがインタビューに応えてくれた。

『ハードロマンチッカー』永山絢斗インタビュー “暴力”の渦の中で感じた自らの変化  画像

『ハードロマンチッカー』永山絢斗インタビュー “暴力”の渦の中で感じた自らの変化 

永山絢斗と撲殺。何だか似合わない組み合わせだが、この男が暴力に次ぐ暴力の連鎖の口火を切る。目的はガールフレンドをボコボコにした不良への復讐。しかもターゲットは本人ではなく仇相手の祖母である。「あっという間に人の命を奪えるし、奪われちゃうものなんだなと思った」というのが“一線を越えた”永山さんの感想。決して出演シーンは多くないが、映画『ハードロマンチッカー』で永山さんは確実にこれまでとは違った新たな一面をさらけ出している。退廃の香りが漂う町で、暴力の果てに永山さんは何を見たのか?

鑑賞後には女子はイチコロ? ライアン・ゴズリングインタビュー動画が到着 画像
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鑑賞後には女子はイチコロ? ライアン・ゴズリングインタビュー動画が到着

40代の中年男がもう一花咲かせるべく“自己改造計画”に挑む姿を描いたラブ・コメディ『ラブ・アゲイン』が間もなく公開となる。その指南役であるプレイボーイ・ジェイコブを演じ、いままでにない“モテ男”で女性の心をわしづかみにするライアン・ゴズリングのインタビュー動画が到着した。

アン・ハサウェイが語る“最良のパートナー” 「本当にお似合いの2人だと思うわ」  画像
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アン・ハサウェイが語る“最良のパートナー” 「本当にお似合いの2人だと思うわ」 

男と女の愛とセックスを描く、おかしくも切ないラブコメディ『ラブ&ドラッグ』がまもなく公開となる。アン・ハサウェイ&ジェイク・ギレンホールという、ハリウッドきっての実力派コンビが体当たりの演技で「愛」の本質に迫る本作。本作で、難病を患いながらも勝気で自由に生きるヒロイン・マギーを魅力的に演じるアンからのコメントが届いた。

天海祐希インタビュー 女性が憧れる女性の「理想の女性」とは? 画像

天海祐希インタビュー 女性が憧れる女性の「理想の女性」とは?

「これから映画やお芝居をご覧になる方の可能性を狭めずに作品の魅力を伝えるにはどうしたらいいんだろうって、いつも悩むんですよね。私が発した言葉が正解になってしまったらとても残念なんです。だから、観た人それぞれに自由に感じてほしいから、どういうメッセージが込められていると思ったのかは秘密です(笑)…でも思わず泣いちゃいましたね」と、丁寧に慎重に言葉を選びながら日本語吹き替えを担当した映画『リアル・スティール』への愛を語る女優・天海祐希。言葉ひとつにも責任を持つその姿勢、観客への思いやり、それが彼女がトップであり続ける理由のようにも感じられる。天海さんは今回、スティーブン・スピルバーグが11年間温め続け、世に送り出したかった『リアル・スティール』で、ヒュー・ジャックマン演じる主人公・チャーリーを支える女性・ベイリーの声を演じている。

山田孝之インタビュー 「夢はない。でも、芝居は楽しくて仕方ない」 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani

山田孝之インタビュー 「夢はない。でも、芝居は楽しくて仕方ない」

2011年は6本の映画、3本のドラマに出演。この数字からも俳優・山田孝之がどれだけ求められている俳優かは明らかだ。俳優の道をスタートさせてから12年、傍から見れば一歩ずつ着実に夢を叶えているかのように映るが、当の本人は「いまも小さい頃も夢という夢はないんですよね。でも、芝居は楽しくて仕方ない。だからどんな役でもどんな作品でもやりたいんです」。少し意外なコメントだ。夢はないけれど芝居は楽しいという、彼のその正直な言葉は、未来ではなく“今現在”を精一杯に楽しんでいる、そんなふうにも受け取れる。そして、新たに手にした役柄は、スケートリンクで転んで頭を打ち、恋人の記憶だけをなくし、彼女だと名乗る3人の女性の間を行ったり来たりする独身男子・片山輝彦。彼がプロポーズするはずだった女性を探すこのラブ・ファンタジー『指輪をはめたい』を、山田孝之はどんなふうに楽しんだのだろうか──。

染谷将太インタビュー “初恋”の想い出はちょっぴりビターな味…? 画像

染谷将太インタビュー “初恋”の想い出はちょっぴりビターな味…?

恋した相手を遠くから見つめていた日々、好きな人と2人きりになった時のドキドキ感、切なすぎて涙がとまらなかった想い出…誰にでも忘れられない“初恋”があるものだ。11月4日からスタートした日本映画専門チャンネル「First Love〜ボクらの初恋〜」特集では、“初恋”をテーマにした作品を毎週金曜日に放映中。『空気人形』、『サヨナラCOLOR』、『ウルトラミラクルラブストーリー』など、さまざまな視点から初恋を描いた映画が数多くラインナップされているほか、俳優の染谷将太がナビゲーターとして出演している。そこで、彼が主演する、誘拐監禁事件の被害者である男女のピュアで残酷なラブストーリー『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』について、染谷さん自身の初恋の想い出について、“初恋”をキーワードに19歳の俳優の今と過去とこれからを語ってもらった。

『コンテイジョン』ジュード・ロウ インタビュー 自身の役は「観客の判断に委ねる」 画像
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『コンテイジョン』ジュード・ロウ インタビュー 自身の役は「観客の判断に委ねる」

『オーシャンズ』シリーズのスティーヴン・ソダ—バーグ監督が手がける注目の最新作『コンテイジョン』がいよいよ日本公開となる。マット・デイモンやマリオン・コティヤールといった並み居るオスカー俳優たちとの競演で、彼らを喰うほどの名演を本作で披露するジュード・ロウが、作品の見どころについて語ってくれた。

『恋の罪』水野美紀インタビュー 「愛じゃなくて、恋なんです」 画像

『恋の罪』水野美紀インタビュー 「愛じゃなくて、恋なんです」

「男性にとってはホラー映画」という水野美紀の言葉を決して笑えない。20世紀が終わりを迎える直前に渋谷のラブホテル街で実際に起こった事件にインスパイアされる形で製作された映画『恋の罪』。監督の園子温は本作を「セックス・アンド・ザ・シティ」の“裏通り版”と称したが、物語の軸となる3人の主人公たちの“女の業”がこれでもかとえぐり出されていく。近年、多彩な役柄に挑戦し、新たな境地を開拓し続ける水野さんだが、本作を経て「解放された気がする」とも。その真意は——?

岡田将生インタビュー 自らの「生きる意味」と向き合った『アントキノイノチ』 画像
photo:Yoshio Kumagai / text:Naoki Kurozu
photo:Yoshio Kumagai / text:Naoki Kurozu

岡田将生インタビュー 自らの「生きる意味」と向き合った『アントキノイノチ』

「一生懸命、自分の中から言葉を探してる」と岡田将生は言った。作品や役柄についてではなく、そのときのインタビューについて語った発言なのだが、俳優・岡田将生の生き方そのものを表していると言える。10代の頃から誰もが羨むような輝かしい成功の階段を上り続けてきたように見えるが、その陰で常にもがき、自らと向き合ってきた。だからこそ、映画『アントキノイノチ』で演じた主人公の杏平に対して、まず何より感じたのは強い共感だった。壊れた心を少しずつ再生していく杏平を演じながら岡田さんは何を探し、何を伝えようとしたのか? その内なる思いを明かしてくれた。

ベネット・ミラー監督インタビュー 『マネーボール』で描きたかった“真髄”とは? 画像

ベネット・ミラー監督インタビュー 『マネーボール』で描きたかった“真髄”とは?

ブラッド・ピットがめまぐるしく動き回る。新たな選手獲得の交渉のために電話をかけて各地を飛び回り、負け続けるチームのロッカールームで怒りを爆発させ、その合間を縫って別れた妻との間の娘に会う。実話に基づいた映画『マネーボール』で彼が演じたのは、全く新しい理論で野球界に革命をもたらし、貧乏球団をプレーオフの常連に育て上げたゼネラル・マネージャー(GM)、ビリー・ビーン。いまなおオークランド・アスレチックスの名物GMとして活躍する男である。監督を務めたのは、2005年に『カポーティ』でアカデミー賞監督賞の候補に名を連ねたベネット・ミラー。野球界の異端児の物語をどのように映画化したのか? 来日を果たした彼に話を聞いた。

“母”ニコール・キッドマンが語る「どんな苦痛に見舞われてもユーモアを失わない」 画像
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“母”ニコール・キッドマンが語る「どんな苦痛に見舞われてもユーモアを失わない」

深い深い悲しみの穴の先に見える、未知なる瞬間とは——。ある日突然、最愛の息子を失った一組の夫婦のやり場のない悲しみと喪失、それでも進む彼らの時間をとらえた珠玉の人間ドラマ『ラビット・ホール』がまもなく公開となる。本作で初めてプロデューサーを務め、またこれまでに見たことのない“母”の感情をあらわにし、入魂の演技で喝采を浴びた女優、ニコール・キッドマンがそのあふれる思いを口にした。

エマ・ロバーツ 女優として、ファンとして愛する『スクリーム』の魅力を熱弁 画像
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エマ・ロバーツ 女優として、ファンとして愛する『スクリーム』の魅力を熱弁

世界的なブームを巻き起こした人気ホラー・シリーズ11年ぶりの待望の最新作『スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション』が先日、遂に日本上陸を果たした。様々な悪夢をくぐり抜けてきたヒロイン、シドニーを演じるネーヴ・キャンベルを始め、コートニー・コックスやデヴィッド・アークエットらお馴染みのキャラクターの久々のカムバックにファンが沸く中、新鮮な風を吹き込んでいるのが、いま注目のホット・ガール、エマ・ロバーツだ。実はシリーズのファンだったと公言する彼女だが、実際に出演してみての感想は? 本作の魅力、そして撮影の裏話について語ってくれた。

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