最新ニュース インタビュー記事一覧(146 ページ目)
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クマとの共演もへっちゃら? フレディ・ハイモア『アーサー』インタビューをお届け!
フランスの鬼才リュック・ベッソンが手がける、実写と3Dの融合によるファンタジー3部作の第2章『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』。前作から3年弱を経て、ここ日本でも4月29日(木・祝)より劇場公開される。前作に続いて主演を演じるのは、天才子役として名を馳せ、その後も数々の作品で引っ張りだこのフレディ・ハイモア。アーサーとともに、前作よりも一回りたくましく成長した姿にも注目の本作だが、中にはクマとの競演シーンも! 貴重な撮影風景と併せて、フレディのインタビューをお届け。
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『タイタンの戦い』サム・ワーシントンが語る“サムの小さな三部作”
『ターミネーター4』、『アバター』とバリバリのSF大作にあって、その繊細な演技で一躍ハリウッドの注目を集め、スターダムへの階段を駆け上がったサム・ワーシントン。最新作『タイタンの戦い』では、ゼウスの血を引く英雄・ペルセウスを圧倒的な力強さをもって熱演している。インタビューを前に、一体どんなマッチョな男が登場するのか? と身構えるも、インタビュールームにいるサムは意外や細マッチョ! そしてカラカラとよく笑う男だった。「9歳の甥っ子が見て楽しめる作品にしたかった」と言うこの『タイタンの戦い』、そして自身のキャリアについて、気さくに語ってくれた。
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『カケラ』安藤モモ子監督×中村映里子 ドM監督のスパルタ女優教育とは…?
俳優・奥田瑛ニの長女などという言葉は彼女の説明にはふさわしくない。初監督作品『カケラ』を世に送り出した安藤モモ子。映画という道を選ぶ上での父親の影響ははっきりと認めているが、すでに本作はロンドン、パリ、ストックホルムなど海外でもセンセーションをもって迎えられ“監督・安藤モモ子”の名を轟かせている。そして彼女が本作の“不思議な”としか形容できない魅力的なヒロイン役に抜擢したのが中村映里子。撮影の日々、作品に込めた思いについて2人に話を聞いた。
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『海の金魚』賀来賢人動画インタビュー到着! 現場でみんなの冷たい視線に…
ヨットに青春を懸ける高校生たちの姿を描いた『海の金魚』に出演する若手注目俳優、賀来賢人の動画インタビューが到着した。
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ティム・バートン監督インタビュー 数あるヘンテコキャラの中で最も共感したのは?
19歳のアリスが白うさぎを追いかけ、穴に落ちた先に広がっていたのは、ニヤニヤと笑うチェシャ猫が姿を現しては消え、青い芋虫が哲学的な問いを投げかけてくる“不思議の国”だった——。ジョニー・デップ&ティム・バートンによる7度目のコラボレーションで話題の『アリス・イン・ワンダーランド』は、名作小説「不思議の国のアリス」に着想を得たファンタジー。幼い頃、アンダーランドと呼ばれる不思議の国を旅したアリスが再び同地に舞い戻り、住民たちの運命を賭けた戦いに巻き込まれていく…。この中でジョニーが演じているのは、ヒロインのアリスを導き、時には身を挺して守る謎の帽子屋・マッドハッター。来日したティム・バートン監督に直撃したところ、彼は企画の初期段階からマッドハッターをジョニーに演じてほしいと考えていたそうだ。
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「フリンジ」J.J.エイブラムス動画インタビュー 日本人キャスト大歓迎?
フリンジ・サイエンス(非主流科学)…つまり超能力や超常現象といった、現時点で“科学”と認められていないもうひとつの科学をテーマに、謎が謎を呼ぶ展開が人気を呼んでいる話題の海外TVドラマ「FRINGE/フリンジ」。製作総指揮に名を連ねるJ.J.エイブラムスのインタビュー映像をお届け! 今後、日本人俳優が出演する可能性も?
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『第9地区』シャルト・コプリー 異色のオスカー候補作を南アフリカの異能の男が語る
監督もキャストも無名の“未知の作品”だったにもかかわらず、全米公開されるやいなや1億ドル突破の大ヒット! 観客に愛されるばかりか、批評家や業界関係者の心もつかみ、アカデミー賞で作品賞など計4部門にノミネートされる快挙を成し遂げたのが『第9地区』だ。この快進撃に伴い、主演俳優のシャルト・コプリーも一躍時の人に。来日した彼は、「まさか日本に来られる立場になるとはね…」と照れて笑う。
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『ソラニン』三木孝浩監督動画インタビュー! 宮崎あおいが監督に漏らした思いとは?
若い世代を中心に絶大なる人気を誇る漫画家・浅野いにおの作品「ソラニン」の実写映画化を手がけた三木孝浩監督の動画インタビューが到着!
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池松壮亮×忽那汐里インタビュー 伊勢の街で、2人でひとつずつ積み上げた想い
人はときどき、カタルシスを求めて“泣ける”映画を観たくなり、泣かせようとする映画は数え切れないほど存在する。けれど、キャラクターに自分を重ね合わせ心から泣ける映画、知らない間に涙が溢れてしまう映画は限られている。そのなかで『半分の月がのぼる空』は素朴ながらも自然と感情移入してしまう“泣ける”映画だ。そこで主演の池松壮亮と共演の忽那汐里、若手注目株の2人にこの純愛映画について語ってもらった。
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映画公開直前! 『ソラニン』原作者・浅野いにおから動画メッセージが到着
宮崎あおい、高良健吾ら旬の若手俳優陣を配し、間もなく公開を迎える『ソラニン』。その“生みの親”である原作者の漫画家・浅野いにおから公開を前に動画メッセージが到着した。
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山本裕典インタビュー 声を演じた主人公同様、他人に理解されない秘密が…?
いま、最も多忙を極める若手俳優の一人、山本裕典。昨年は3本の連続ドラマ、『ROOKIES−卒業−』、『大洗にも星はふるなり』などの話題の映画への出演に加え、2本の舞台に出演し、座長をも務め上げた。今年も昨年に増して注目を浴びる彼が、このほど初めて挑戦したのが洋画の日本語吹き替え版の声優。ダーク・ファンタジー『ダレン・シャン』でタイトルロールのダレンの声を演じた。
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桐谷健太×近藤洋一インタビュー 「そっくりなベーシストが出てくるマンガがあるよ」
過去の自分を思い出し、青春時代を懐かしむ。そして、明日を生きる力を与えてくれる──『ソラニン』はそういう映画だ。未来に確信が持てず、寄り添いながら都会の片隅で暮らすフリーターの種田、彼の恋人の芽衣子、友人のビリー、加藤、アイ。バンド(音楽)でつながっているこの5人の青春が綴られる『ソラニン』 は、ある意味特別ではない物語。けれど特別ではない普遍的なものが描かれているからこそ、心に語りかけるものは大きかったりする。ビリーと加藤を演じた桐谷健太と近藤洋一(サンボマスター)も『ソラニン』 が奏でる“つながり”に共鳴した。
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「三池監督との勝負は五分五分」 哀川翔『ゼブラーマン』続編インタビュー in 沖縄
昨日閉幕した第2回沖縄国際映画祭で主演映画『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』(三池崇史監督)が初披露された俳優、哀川翔が3月26日(木)、宜野湾市内のホテルでインタビューに応じ、同作に込めた思いを語った。

