「は?」
みなさん、こんにちは!
爽やか! 東京にこの言葉が最も似合う季節となりました。透明感があって、キラキラとした光に包まれると、ちょっと肌を露出した夏らしいファッションに身を包みたくなりませんか。
みなさん、こんにちは!
前々回に続き、「プリズン・ブレイク」現場取材の模様をお伝えしていきます!
80年代が復活です! ハリウッド映画界では今、例えば『ウォール街』を始めとする80年代のヒット作のリメイクに続々と着手しています。前にもお伝えしましたが、20世紀フォックスでは、本作のリメイクの話が進んでおり、もちろんマイケル・ダグラスも戻ってきます(チャーリー・シーンの再出演はまだ分かりません)。
今回は「プリズン・ブレイク」現場レポートを一旦お休みし、いよいよ今週、アメリカでフィナーレを迎える「アメリカン・アイドル」を再びピックアップ! 現在、日本の放送ではトップ5が決まったところですが、オンエアをご覧になっているみなさんは既にお気に入りの候補者ができましたよね? オンエアをご覧になっていない方も、トップ5ともなれば優勝せずともプロデビューは約束されたも同然の5人ですから、ぜひとも顔触れを知っておいてほしいところ。前回の「アメアイ」コラムではロバート・ダウニーJr.似の28歳、ダニー・ゴーキーを取り上げましたので、今回はさらなるオススメのふたりを、シネマカフェらしく“シネマ”なチェックポイントと共にご紹介したいと思います。
どんな色にも染まり、期待を裏切らない演技を見せることから“カメレオン俳優”と形容されることが多い加瀬亮。5月には新作映画2本が公開となる。主演の『重力ピエロ』では弟を大きな愛で包み込む兄・泉水を、個性派監督・三木聡のオリジナル脚本&監督の『インスタント沼』ではモヒカン頭のパンクロッカーを演じ、それぞれで新たな一面を披露している。
いまアメリカではみんな、お気に入りのTV番組の最終シーズンに釘付けになっています。
この季節になると、新生活、新年度に慣れてきた人々の間に蔓延するのが五月病。毎年五月には、この病に打ち勝つという趣旨のテーマを掲げてコラムを書いている私ですが、その理由は、ゴールデンウィークが終わると、私自身がいつも五月病っぽくなってしまうから。「ずっとお休みだったらいいのに。せめて、あと数日…」と、休み終盤に差しかかると何だかとっても寂しくなるのです。この不況の中、やるべきことがあるというのはありがたいものなのに、人というのは贅沢ですよね。そんなときには、何かに情熱を燃やす人々の姿を見ることで、気持ちを奮い立たせる私。案外、人って単純ですから。
ブリトニー・スピアーズが音楽の世界に完全復帰しました! 彼女のツアーと新アルバムは大好評で彼女も輝いてます。そんなブリトニーですが、ここにきて声のケアが悩みの種のよう(口パクじゃなかったの!?)。とにかく、この悩みを解決すべく、彼女は酸素カプセルを使い出したみたいです。ほかのアーティストでは、マドンナやマライア・キャリー、マイケル・ジャクソンも美声を保つために酸素カプセルを愛用しているといううわさです。どうやら、ブリトニーはカナダのバンクーバー公演で、アリーナに立ち込めるタバコの煙に対して大激怒したそうです(あれ? かつてのブリトニーはチェーン・スモーカーだったはずでは…?)。ショーの後にブリトニーは煙を体内から排出しようと、酸素カプセルへ向かったそうですよ。ブリトニーは近々U.S.でのツアーを終え、6月3日から始まるヨーロッパツアーへと旅立ち、ロンドンのO2アリーナでは8回公演を行う予定です。
母親に捨てられた幼い少年と彼の面倒を見ることになったホームレス男性の交流を描く『ベルサイユの子』と、亡き大叔父の美術品コレクションを遺された三兄妹の葛藤と思慕を描く『夏時間の庭』。現代社会の事情を反映させながら、いまを生きる人々を見つめた2作で、フランス映画界の人気俳優たちが印象深い演技を見せている。
こんにちは! まずはマドンナのニュースから…。どうやらこの大スターは22歳のモデルで遊び相手のジーザス・ルスとどうもうまくコミュニケーションが取れてないみたいです(そもそも一体どれだけ会話の共通点があるか疑問ですが…)。実際、マドンナはこのピチピチなボーイフレンドが英語を学べるようにと、毎週1,000ドル(約10万円)を家庭教師に払っているのだとか。